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    姉、よりどりみどり。姉率八割超!! 姉スキー大満足の一冊です。(その1)

    今回は柚木N’の最新単行本『姉恋』を紹介します。
    姉恋
    表題作の『姉恋』は3人の姉と弟がセックスする「ハーレム系姉弟相姦漫画」です。
    冒頭カラ―の『第0話』は全5話の本編に対する前日談であり、夢オチの形で「姉弟相姦」が描かれています。
    姉恋(第0話)
    ここでのポイントは、夢を見ているのが弟ではなく姉達だということですね。
    すでに弟は「家」の中でモテモテ状態だったわけです。


    『第1話』のヒロインは長女の「まあ姉」。
    姉恋(第1話)
    学生時代から文武両道の美人で、社会人になってからも弟にとって「完璧な姉」であろうとしています。

    (私が彰正を好きなのは母性愛だと思ってた)
    (私が守ってあげなきゃって・・・)
    (だけど彰正はどんどん男性の体になっていって)
    (身長もいつの間にか私を追い越して・・・)
    宿題を見てあげながらも、弟の横で胸が高まってしまう姉。
    (二人きりになって動揺なんてしてたら「完璧な姉」とは程遠いよ・・・)

    弟に対して「近親愛」を抱いていても彼女は必死に「姉」として振舞おうとしていましたが、勉強中に弟が居眠りしてしまったことを契機にその関係が変わっていくのでした。
    清楚で優しく、長い黒髪で巨乳。作者も書いているように王道の「お姉ちゃんキャラ」であり、ストーリーも王道の展開で進んでいきます。
    もちろん、弟の童貞を奪った彼女も処女でした。個人的には、このお姉ちゃんが一番好みですね。


    『第2話』のヒロインは次女の「りお姉」。
    姉恋(第2話)
    髪を金髪(茶髪?)に染めた明るいお姉ちゃんで、趣味のコスプレでDVDデビューまでしています。超ブラコンなのは長女と同じ。
    作者によれば「最初りお姉は腐女子だったり弟萌え属性だったり同人作家だったりという設定もついてたんですが、要素が多すぎて収拾がつかなくなったので「コスプレイヤーで、絵も得意」くらいになりました」とのことです。
    弟の前でメイド服姿になったことをきっかけに「姉弟相姦」をするのですけど、もともと弟激ラブなので今までセックスしなかったのが不思議なくらいあっさりと交わっています。

    (メイドの姿でアキちゃんと一緒にいると・・・)
    (私の本当の気持ちが解放される)
    (「萌えー」って思ってるだけのつもりだったのに)
    弟に跨ったメイド姿の姉が乳房を晒す。
    (アキちゃんが・・・)
    「私が・・坊ちゃまの性欲処理をして差し上げます」
    (欲しい・・ッ!!)

    眼鏡が似合っていたので、「コスプレ相姦」の時に外してしまったのがちょっと残念でした。
    クールな「三女」は次回。

    やわらかくて大きい乳と母の愛

    サークルMilkyBoxのデジタルコミック『おママごと 長谷川さんちの親子関係 1話目「母とおっぱい」』は、フルカラー60pの「母子相姦漫画」です。
    おママごと 長谷川さんちの親子関係 1話目「母とおっぱい」
    まだ少女の頃に妊娠して未婚のまま息子を育ててきた母。
    32歳になった彼女――優子はママ友から結婚相手の男を紹介されたりしますが、愛する息子との二人暮らしに満足しています。
    しかし、成長した息子は大学受験を控えており、その家族関係にも変化が生じようとしていました。

    幼い頃に祖父母が亡くなって以来、ずっと母と二人暮らしで家事分担して生活してきた少年は母との関係を(親子というより友達のように仲の良い家族みたいな感じ)と思っていましたが、クラスの女の子に母のことを美人だと褒められます。

    「なんかとても若くて可愛いって聞いてさ、しかもおっぱい大きいとか!」
    「えー、まじで? いいなー」
    少女の言葉に周囲の子も騒ぎ出す。
    「ねっ、今度聞いてみてよ、どうやったらそんなおっきくなれるのかって」
    「えっ、ええ?」

    この出来事によって母を「異性」として感じてしまった少年は、家に帰っても母親の爆乳が気になってしまい、自室のベッドで昼寝をしながら母乳を飲んでいた赤ん坊の頃の夢を見ます。

    (母の乳首の感触が口全体に広がり、甘い蜜の味が安心感を与えてくれる)
    (生々しいほどにリアルな感触が夢か現実なのか境界線が分からなくなる)
    唇から離れる乳首。
    (あっ・・)
    (・・やだ、もっと吸っていたい・・ママのおっぱい・・・)
    (・・ママ)
    「ママ」
    「なぁに? ママならここにいるよ?」
    (・・え?)
    少年が目を開けると、服をたくし上げて乳房を曝した母が笑顔で見下ろしていた。

    お母さんは息子の寝言を聞いて、おっぱいをあげていたんですね。
    彼女は久しぶりに「ママ」と呼んで貰えたことで呑気に喜んでいますが、息子の方は(・・消えてなくなりたい・・)と思うほど恥ずかしくなります。

    それでも母を見ると胸のことが気になって、食事中も彼は勃起しっ放しになってしまう。
    「・・さっきからお母さんのおっぱいばかり、見てる」
    ジト目の母の言葉に激しく動揺する少年。
    「ちっ、違うよっ! 別に見てないってば」
    (バ、バレてた?)
    そんな息子を見つめながら微笑む母。
    「もー、おっぱい欲しいなら、そう言えば良いのに」
    「だ、だから別にそんなつもりじゃ・・・」
    「えー? じゃあどんなつもりなのー?」
    恥ずかしがっている息子が可愛くなった母がからかい半分で告げる。
    「“ママ”って呼んだら、おっぱいおしゃぶりしても良いのよ」

    そして彼は「ママ」と言ってしまい、その一言によって母子の関係が大きく変わっていきます。

    先程と同じようにおっぱいを見せながら無性に恥ずかしさを感じてしまう優子。
    (あ、ああ・・ヒロちゃん・・見ないで・・っ)

    息子の前で彼女は「女」になってしまったんですね。
    少年もまた「男」として母の乳房を求め、半裸の母に腰を押しつけながらズボンの中で射精してしまいます。

    そんな息子を風呂に入れて洗ってあげる母。
    しかし、勃起したままのペニスはやわらかい手の感触に再び射精し、母の顔を精液まみれにした。

    (はぁ・・はぁ・・あ・・あ・・自分の母親に精子をかけちゃうなんて・・・)
    (毎日ご飯を作ってくれる母の顔が・・僕の精液で白く染まってる・・・)

    (鼻の中をツンと突く匂いがすごい漂う)
    (昔は本当にこの匂い嫌いだったのに・・・)
    (・・嫌いだったはずなのに・・・)
    (ヒロくんのおちんちん・・・)
    (おちんちん・・・)

    母は息子の肉棒を咥え、再び放たれた精液を飲み干す。
    「母さん・・母さん・・っ」
    母の唇を求める息子。
    「待って。お母さんの口、ヒロくんの精液でいっぱいだからゆすがせて」
    「う、うん」

    (この時は、キスして、もう一回射精させてあげれば息子の性欲は収まるだろうと、そう思ってた)
    (また、いつも通りに一緒にテレビを見て笑いあって、おやつ食べて、お勉強して、それでおやすみすれば良かった)
    (そうすれば、また普通の親子に戻れるかもって)
    (なのに・・・)

    ――30分後。

    「ふぅっ! うっぅ!」

    (私たちはセックスしていた)

    まあ、そうなりますよね。
    風呂場で母子は激しく交り合い、息子は母親の膣内に射精してしまうのでした。
    セックスの最中に母が「出す時はちゃんと抜いてっ!」などとは言っていますが、「背徳感」は薄いですね。
    「可愛くて優しいお母さん」がお好きな方にはオススメだと思います。

    翌日も学校を休んでセックスを続けている少年と母親。
    その頃、優子のママ友である楓は彼女のことを心配していた。
    (うーん・・何度誘っても男連れはダメか・・ほんと息子べったりだし)
    (もしかして・・息子と・・・)

    (・・なんて、ないか・・・)

    今後はこちらのお母さんも絡んできそうですね。

    夢中の妹

    「ねぇ、お兄ちゃん」
    「ありさ・・・」
    「お兄ちゃんならいいよ・・・」
    兄の目の前で服を脱ぎ、未成熟な裸身を晒す少女。
    「ずっと好きだったんだよ」
    可憐で淫らな妹の姿に兄の理性はあっさりと崩壊し、妹の処女を奪ってそのまま膣内射精をした。
    「は・・じめてなのにぃッ、イくっ、一緒にっ、イッちゃうぅぅッ!!」
    肉棒を抜き取ると無毛の割れ目から大量の精液が垂れ落ちる。
    「一杯でてるぅ・・・」
    そんな妹の痴態を眺めながら、兄はまだ射精を続けていた。
    「って出過ぎじゃね!?」
    精液が部屋の中に充満し、兄を飲み込んでいく。
    「うわぁぁぁぁぁぁぁぁぁ」

    左カゲトラの『LooP』(雑誌『COMICメガストア』2012年02月号掲載)に登場する兄は、「兄妹相姦」の夢を見ていました。
    LooP
    「あれ? ありさとエッチしてたはずじゃ・・・」
    ベッドから落ちた彼が目を覚ますと、先程まで夢の中で喘いでいた妹が見下ろしていた。
    「お兄ちゃん起きた? もうお昼だよ?」

    ミニスカートから覗く白いパンティに誘われ、「夢」と「現実」の区別がつかなくなった彼は妹を襲ってしまいます。
    当然、少女は抵抗しますが、我に返った兄が謝ると、顔を赤らめながら「私にだって心の準備があるんだからねっ」と呟くのでした。

    「え・・っ」
    「あっ」
    「準備が出来たらいいって事?」
    「えっ、あ・・あぅ・・・」

    もうこうなると「禁断の欲望」は止まりませんよね。
    兄は先程の夢と同じように幼い妹の純潔を散らし、「お兄ちゃんとエッチしてるなんて夢みたい・・・」と告げる妹に「夢じゃないさ、ありさのいい匂いも、ありさの中がきゅんきゅんしてるのも、ちゃんとわかるよ」と言って、可愛く喘ぐ妹の膣内に射精します。

    ベッドの上で横になりながら抱き合っている兄妹。
    「ありさも もー大人なんだなぁ・・・」
    「でしょ、でしょ」
    兄に頭を撫でられながら少女が嬉しそうな笑みを浮かべた。
    「いや、体重! 結構重いのな」
    その瞬間、妹の表情が一変する。
    「・・あっ!」
    「そんな事言う!?」
    「いででででで!」
    両頬を思いっきりつねられる兄。
    「痛い、ありさストップ!」
    ばしッ
    「デリカシーなさすぎ!」
    「わかった、わかった!」
    ごすっ
    「ひぎぃ!!」

    「・・ろ」
    頬を引っ張られた兄が目を開ける。
    「起きろ!」
    彼を見下ろしているのは「現実」の妹。
    「もう三時だよ? なに幸せそーに寝てるのさ」
    「あ・・あれ・・?」


    グルグルと回り続けるお兄ちゃんの「夢」が「現実」に追いつくことはないのかなあ。

    「血の繋がり」が導く「禁忌」への扉

    夕立の中、傘を持たずに登校した姉を心配して、折り畳み傘を持って出かけた弟。
    姉と弟は母親から冷やかさられるほど仲が良かった。
    (何故か僕達は姉弟なのに)
    (けんかもした事がない)
    (理由なんて意識した事なかったけど・・・)
    そんなことをボンヤリ考えながら歩いていた少年は、公園のブランコに座っているずぶ濡れの姉を見つけた。
    「千夏お姉ちゃん!? どうしたの、こんな所で・・・」
    「夏生・・? 何で・・?」
    虚ろな瞳の少女が立ち上がる。
    「迎えにきたん・・だけど・・・」
    「そっか・・いつも優しいんだね」
    「?」
    細い指が弟の頬を撫でる。
    「!!」
    次の瞬間、少年は姉に唇を奪われていた。

    まあみの『近親相姦』(雑誌『ANGEL倶楽部』2006年10月号掲載)では、姉が突然に「姉弟相姦」を求めます。
    近親相姦
    (おっ、お姉ちゃんなのに・・! キス・・!?)
    弟の勃起したペニスをまさぐる姉。
    「もう我慢出来ないよ、私・・・」
    「おっ、お姉ちゃん、どうしちゃったの!?」
    「「お姉ちゃん」じゃないの、私・・・」

    今日、彼女は献血をして、その時に親と自分の血液型が合わないこと知り、自分は実の娘ではないと判断したんですね。
    もともと彼女は弟に対して「近親愛」を抱いており、その想いを「禁忌」として抑えてきた「血の繋がり」がなくなった時、「禁断の欲望」が爆発してしまったのでした。

    どしゃ降りの雨の中で少女は弟に跨り性器を結合させる。
    「だから、こんな事シてもいいんだよ。血が繋がってないもの。ああ入る! 夏生のもう入っちゃうのおぉっ!!」
    自分の上で激しく腰を振る姉に抵抗できないまま精液を放出してしまう弟。
    「出ちゃう、中に出しちゃう、あああ」
    「あっ、あぁあっ、出てるっ、膣内に射精されてるぅ」
    弟の精液を注がれながら、少女が恍惚とした表情を浮かべる。
    「・・・やっちゃった。でもいいよね。私達は「男と女」なんだから」
    「そん・・な・・お姉ちゃ・・・」

    一線を越えてしまった姉弟。
    家に帰った姉は両親に血液型のことを話しますが、その答えは予想外のものでした。

    「私達夫婦は子供の出来ない体なの」
    「確かに養子なんだ。千夏と夏生は」
    「えっ!?」
    「ちょっと待っ・・それじゃお姉ちゃんと僕とは血が・・・」
    「二人は本当の姉弟だ。引き離す訳にはいかない。だから・・・」

    (じゃあ、僕達のした事って・・・)

    まあ、当然その可能性はありましたよね。
    姉がその可能性に気づけなかったのは「禁断の欲望」の強さゆえだったのかも知れません。

    「ど・・どうしよう、私・・達・・・」
    自室に戻った姉が涙ぐみながらしゃがみ込む。
    「いいじゃないか、姉弟でも」
    「なっ、夏生!? 何するのっ」
    後ろから伸びた手に豊満な乳房を揉みしだかれた姉が驚く。
    「ダメ・・私達・・本当の・・・あっ、ああっ」
    「僕はこの感触を知ってしまったんだもの」
    「あっ、ああっ、あひっ」
    (女としてでなく「お姉ちゃん」として・・・)
    (好きなんだ)

    「禁断の愛」に完全に目覚めた少年は、暗い部屋のベッドの上で何度も何度も姉を犯し、その裸身を精液まみれにするのでした。

    「やっちゃった・・でもいいよね。いつまでも繋がっていてあげるね。うれしいでしょ」
    バックから獣のように姉と交尾し続ける弟。
    「だって僕達は、本当の姉弟なんだから・・・」

    姉の「近親愛」は「恋愛」寄りで、弟の「近親愛」は「家族愛」寄りだったという感じですね。
    『近親相姦』というストレートなタイトル通り、「禁断の愛」がしっかりと描かれた作品でした。


    なお、この作品はDMMなどの電子書籍としても購入可能です。


    隣の「禁忌」はヤバく見える

    町田ひらく は多くの「近親相姦漫画」を描いていますが、かなり異色の作家だと言えるでしょう。
    少女が汚されていく様子を淡々と描いていくことで「現実感」を浮かび上がらせる独特の世界観は、文学的香りすら感じさせます。
    まあ、それゆえに「エロ漫画」としては微妙という読者も多いかも知れませんけど。

    『MONKEY PARENT』(単行本『飼いね子』収録)に登場する少女は、朝っぱらから実の父親に犯されています。
    MONKEY PARENT
    幼い娘の膣内に当たり前のように射精する父親と、喜びも哀しみも知らないような顔でそれを受け止める少女。

    「制服どうした?」
    朝食をとっている出勤前の父が食卓についた全裸の娘に問う。
    「春休み」
    「ああそうか」
    「きのうも話した」
    食事の後で精力増強剤を飲み干す父の姿を気だるげに見つめている娘。
    (お父さん今日は寝かせて~)
    「じゃ行ってきます。今夜ママと会うけど、お前も来るか?」
    「んーん」

    父が玄関を出ると隣の家の夫婦も出かけるところだった。
    「おっ」
    「おはようございます」
    「おはようございます。今日はお揃いで」
    飼い犬を連れながら両親を見送っていた少女がこちらを見る。
    「おはようございまーす」
    「おはよう、唯ちゃんも春休みか」
    大人達が去り、ふたつの家に残された子供。
    扉が閉じた玄関で犬と見つめ合う少女と、全裸のまま食卓で眠る少女。

    夜の飲み屋で母と会っている父。
    「コレ先月出たアタシ絡みのチェコの童話」
    「へぇ、チェコ語をキミが訳したの?」
    「まさか、英訳を和訳しただけ。京華に読ませてやって」
    「うん」
    「あの子、元気?」
    「うん」

    その頃、彼らの娘は窓から隣の部屋を覗き見していた。

    「避妊してる?」
    「イヤまだ平気。そっちは?」
    「ピル 飲んでる」
    「マコト精液出たのかっ!」
    「もう13だよ。精液出るのが面白くてたまんないみたいでね」

    うつ伏せになった少女の裸身の上で腰を振りたくる犬。
    カーテンの隙間から見える「禁忌」を娘はじっと見つめている。

    「もう底無しよ。昼といわず夜といわずアタシもクタクタ。まさにサルね」
    「俺の子だからなァ」

    この元(?)夫婦は、別居して「父娘相姦」と「母子相姦」をしているんですね。
    お互いに了承しているのなら同居しながらでもいいような気もしますが、別居することによって「近親相姦」の「閉鎖性」を維持しているのかも知れません。

    「でもキミだって愉しみはこれからだろ?」
    「うん。そろそろアナルの方も気にし始めてるみたい」
    そんな会話を続けながら父がふと呟く。
    「俺達・・・どうして誰からも叱られないのかなァ」
    その問いに表情も変えずに答える母。
    「自給自足だからじゃないの?」

    「うーん、コレは・・・」
    唸りながらも覗きを続けている娘。
    隣の家の部屋の中では、射精した愛犬のペニスを少女がしゃぶっていた。
    覗きを終えた彼女は虚空を見上げながら独り言を呟く。
    「やっぱり、通報すべきなのかなァ」

    最後の言葉がシニカルで面白いですね。
    案外「禁忌」は身近なところに平然と存在しているのかもと思わせる物語でした。

    Appendix

    プロフィール

    Author:大橋零人
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