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    義母(ママ)と、実母(かあさん)と、ボクが片方(どちらか)を選ぶなんて・・・(その3)

    (お母さんに僕のチ〇ポ・・舐められてる)
    (根元まで・・丸々・・喉の奥まで・・・)
    「ん・・・」
    (ボクを産んでくれたお母さん・・・)
    「愛してるわ隼士・・・」
    息子の大きなペニスから口を離した美母が告げる。
    「SEⅩ・・しましょ」

    板場広しの『母ふたり』の『第5話』では、いよいよ待望の「母子相姦」が始まります。
    母ふたり(第5話)
    息子に跨った杏子が唾液と精液で濡れた肉棒を蜜壺にズブズブと沈めていき、淫らに腰を上下させる。
    「隼士・・どう、お母さんのマ〇コ気持ちいい? お母さん・・とっても・・気持ちいいの・・・」
    「はあぁぁああ」
    「こんな気持ち初めて・・・結婚してお父さんに処女を奪われて以来のこんな気持ち」
    「お・・母さん」
    「うん」
    (ボクもだよ、こんな感触・・・)
    (妃里さんとも真悠ちゃんとも違う・・これが実の母親のマ〇コ・・・)
    (き・・気持ち・・いいっ)
    「禁忌の快楽」に「理性」を失った少年は積極的に実母を犯し、膣内に射精しても腰の動きを止めない。
    そんな光景を眺めている全裸の妃里。
    「あらあら抜かずに2回目なんてうらやましいわ・・・これが義母(わたし)と実母の違い・・・嫉妬しちゃうな・・・」
    (それからボクとお母さんはSEⅩし続けた・・・)
    (お互いを想うだけ・・親子の絆の深さの分だけ・・・)
    (お互いに犯し・・犯され続けた・・・)

    その後、母と子は「禁断の関係」となりますが、義母との関係も続けており、彼は熟母二人に愛される日々を送っていました。
    一人だけ蚊帳の外だった真悠は、隼士が実母とセックスしているのを見て驚き、さらに妃里も交じって3Pしている姿を眺めながら怪訝な表情で呟きます。

    「ママ、杏子さん、お義兄ちゃん・・三人で・・・何してんの?」


    結局、『母ふたり』は父親亡き後の「家」で少年のハーレムが構築されるまでの物語なんですね。
    とは言っても、隼士自身はずっと受け身のまま美味しい思いをしているだけですが。
    『最終話』での最後のターゲットとなる真悠だけは、母たちとは違って若干攻略難易度が高くなっています。
    母ふたり(最終話)
    3Pの現場を目撃した少女は、学校も休んで引きこもり状態になっていた。
    「何よ三人でHなんて・・・それも実の母親と義理の母・・・おかしいわよ」
    風呂に入っても彼女のモヤモヤは解消されない。
    「もうあいつのチ〇ポなんて使えないし・・・新しいオモチャ買おうかな・・・」

    こうは言っていますが、まあ仲間外れにされて拗ねているという感じなんでしょうね。
    そんな時、浴室に全裸の杏子が突然入って来ます。

    「隼士は私の息子。そして妃里さんの義理の息子。なら、その義妹のあなただって私の娘でしょ」
    湯船に浸かりながら杏子が告げた。
    「そんなの、お義兄ちゃんは良くても、私は納得できない。それに親子でSEⅩなんておかしいです。私たちは血が繋がってないから・・・」
    「だって・・隼士の事、愛してるんですもの。そういう愛があってもいいと思わない? 義父(あの人)ともSEⅩしてたんでしょ、それも三人で」
    「そ・・」
    「いいのよ・・真悠ちゃん、義父(あの人)とSEⅩしてたのなら・・・」
    杏子が浴槽から立ち上がる。
    「義母(わたし)ともできるわよね」

    かなり強引な論理ですけど、杏子に愛撫されると真悠はあっさりと絶頂に達してしまい、隼士に股を開いて「お義兄ちゃん・・真悠のオマ〇コにチ〇ポください・・早く・・っ」と素直におねだりするようになります。
    この時点でハーレム完成ですね。

    (お母さんの膣は温かくて優しく・・赤ちゃんの頃に戻ったような気持ちになるんだ・・・)
    (ママの膣内はねっとり絡みついて、ボクを包んでくれるみたいだ・・・)
    (真悠ちゃんの膣内はキツくて、ギュッと締め付けてくる・・・ホント真悠ちゃんそのものだ・・・)
    (三人ともボクの事を本当に愛してくれている)
    (そんなボクも)
    (三人の事が大好きだ・・・)
    (そして・・・)

    「二人とも遅刻しないでね」
    「いってらっしゃい」
    「手をつなぐの恥ずかしいよ」
    「いいから、行くわよ」
    二人の母に見送られながら、義妹と手を繋いで学校へ行く少年。
    (これがボクの家族だ・・・)

    かなりご都合主義な展開の物語でしたが、単に「性欲」だけでなく「家族欲」で繋がったハーレムなので、後味はけっこう爽やかでした。


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