FC2ブログ

    Entries

    義母(ママ)と、実母(かあさん)と、ボクが片方(どちらか)を選ぶなんて・・・(その2)

    板場広しの『母ふたり』の『第3話』では、「家」に乗り込んできた実母が息子のために苦手な料理を頑張っています。
    母ふたり(第3話)
    女優業で忙しい有村杏子はこれまで家事をしていなかったようですね。
    それに対して義母の妃里は料理上手です。
    「母力」では圧倒的な優位に立った妃里ですが、「彼女も隼士さんの母親だし、その気持ちは大切にしてあげたいわ」と言って、杏子に料理を教えてあげます。
    妃里は「息子」を杏子と奪い合っている感じではないらしく、隼士も実母が戻って来てくれたことを喜んでいます。
    しかし、この状況を気に入らないのが義妹の真悠。
    杏子に対して「母親ヅラして気持ち悪い」と言い放ち、わざと杏子に見せるようにして隼士とセックスをします。
    これまでも器具を使って自慰を手伝わせたり、フェラチオやクンニをし合う関係ではありましたが、「義理相姦」はこれが初めてだったんですね。
    「義兄」であり「玩具」である隼士を杏子に奪われたくないという気持ちが彼女を駆り立てたのでしょうか。
    一方、隼士も義妹の誘いを嫌がることもなく、積極的にセックスをして膣内に射精しまくるのでした。

    「またいっぱい精子が流れ込んでる・・・どれだけ精子出したら気が済むの・・・出し過ぎだよ・・・」
    快感に火照った顔を義兄に向けながら少女が告げる。
    「抜かないでくれたら、もう一回中出しさせてあげるけど、無理でしょ」
    「ううん」
    再び肉棒を義妹の蜜壺に深く突き入れる少年。
    「マジ♪ どんだけSEⅩしたいのよ」
    隼士が腰を動かすたびに精液まみれの膣口が淫猥な音を奏でる。
    「こんな事、本当に血が繋がってたらできないものね」
    「う・・うん」
    笑みを浮かべながら真悠は自分を犯す義兄を抱き締めた。
    「いいでしょ、義家族(かぞく)って」

    呆然と立ち尽くしてドアの隙間からその光景を見ていた杏子。
    その衝撃は彼女の「理性」を徐々に壊していきます。


    『第4話』の冒頭ではドラマ撮影で「息子に襲われる母親役」も完璧に演じている人気女優の有村杏子。
    母ふたり(第4話)
    彼女の「熟女グラビア」は息子のクラスメイトすらも興奮させ、隼士も実母を「異性」として意識するようになります。
    そんな彼は仕事仲間との飲み会で酔っ払った母に抱きつかれて勃起してしまうのです。

    (あ・・ボ・・ボクは・・・今お母さんに欲情・・した・・のか?)
    湧き上がる「禁断の欲望」を振り払うために義妹にお願いして、マ〇コを舐めさせてもらう少年。

    そんなことで彼の劣情が治まるはずもなく、半ば強引にセックスを始めると何度も膣内射精を繰り返し、これまで隼士を玩具扱いしていた真悠が泣きながら「やめて・・もう中出し・・しないで・・壊れちゃうからああっ」を喘ぎ叫ぶほどに追い込まれていきます。

    「真悠ちゃん、もう一回だけ・・・」
    「私はアンタのオナホじゃないんだから・・・そんなにしたけりゃオナニーでもしてなさいよ・・・」
    裸身をフラフラさせながら義妹が部屋を出ていく。
    それでも勃起したままのペニスを持て余す彼に股を開いてくれたのは義母の妃里だった。
    「はい隼士さん、好きなだけチ〇ポ出し入れしてください」

    ちょっと影が薄くなっていた義母ですが、隼士の「禁断の欲望」を優しく受け止めて、激しく交わり合います。

    「妃里さん・・どうしてボクにこんな事までしてくれるの・・?」
    腰を振りたくりながら少年が問う。
    「だって義母(ははおや)ですもの。子供のためなら何でもするわよ。だから隼士さん・・「ママ」って呼んで欲しいの。お願い・・私を隼士さんの「ママ」にして・・・ね?」
    「マ・ママ・・」
    「もっと大きな声で」
    「マ・・・・マ・マ、ママああぁ!」

    義母を「ママ」と呼びながら愛し合うようになった隼士。
    その光景をまたもや覗き見ていた杏子に妃里が告げます。

    「私は隼士さんにとって実母以上の母親になったわよ」

    その挑発に導かれるように杏子は息子のペニスを咥えた。
    「お母さんやめて、実の親子だって言ってたじゃないか!! お母さんっ」
    拒絶の言葉を吐きながらも少年はこれまで感じたことのない母の口の感触に射精してしまう。
    (これが自分の産んだ子供の精子・・・今まで味わった事がない・・熱く愛おしい味・・・)
    (隼士・・気持ちよかったでしょ。ヨダレなんか垂らして・・泣いちゃって・・カワイイ・・・)
    美しい熟母が息子の精子を美味しそうに飲み干す。
    「わかったよ、お母さん・・・ボ・ボク・・もうやめるから・・SEⅩ・・は」
    「無理しないでいいのよ。隼士は男の子だもんね」
    「あ・・お母さん・・」
    亀頭を舐めた杏子が妖艶な眼差しで息子を見つめる。
    「ねえ隼士、次は何して欲しい?」

    ついに実母が「禁忌の扉」を開いた物語の続きは、次回。


    スポンサーサイト
    [PR]

    この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
    http://kinshinmanga.blog88.fc2.com/tb.php/996-1847925f

    0件のトラックバック

    0件のコメント

    コメントの投稿

    投稿フォーム
    投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

    Appendix

    プロフィール

    大橋零人

    Author:大橋零人
    FC2ブログへようこそ!

    月別アーカイブ

    フリーエリア

    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    ブログ内検索