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    親孝行シタい時には母は牝

    タカスギコウの単行本『熟れた躰の発情期』には、期待通り「母子相姦漫画」がいくつか掲載されています。
    熟れた躰の発情期
    『母子暮らし(ふたりくらし)』に登場する少年は、両親の離婚後に母親と二人で暮らすようになりましたが、息子に対する母の「家族愛」は「近親愛」へと変質していきました。
    母子暮らし
    学校に行こうとする息子にキスをねだり、さらには乳房や秘裂への愛撫を求める母。
    すっかり発情してしまった息子と母は何度も何度も交じり合い、今日もまた少年は学校に行けなかったのだった。

    出席日数が足りなくなりそうなほど学校を休ませている母は、「親」というより「女」として息子を愛している感じですね。
    お母さんの見た目も若々しく、「禁忌への感情」も見られないので、読者が「背徳感」を覚えることはほとんどないでしょう。
    まあ、「近親相姦」をしながら母が息子の担任に電話するシーンは、定番ながら良かったと思います。


    続編の『母子暮らし ~休日編~』の母子は、タイトル通りに休日なので心置きなくセックスしまくっています。
    母子暮らし ~休日編~
    浴室でアナルバージンを息子に捧げると、母は息子と一緒に街へと買い物に出かけ、ナンパされたことを機に息子と「近親愛」を確かめ合う。
    そして、自宅に戻った母子はお互いの名を呼び合いながら激しく愛し合った。

    以前から母親との「禁断の関係」を続けていくことに問題を感じていた少年ですが、ナンパ現場を見ると「嫉妬心」が生まれ、母から「私にとってっ、一番大事な愛する男よっ!」と公衆の面前で告げられると、近くのトイレに母を連れ込んで犯します。
    今回は「常識」と「近親愛」の狭間で悩んでいた息子が「禁忌の世界」へと両足を突っ込んだ話でしたね。


    『おたがいさま』では母が息子の部屋からオナホールを見つけ、お返しとばかりに息子が母の部屋から電マを見つけます。
    おたがいさま
    その場はなんとか誤魔化しながらも、自室でお互いのことを考えながらオナニーをしてしまう母子。
    数日後、母と子は境界線を越える言葉を交わす。
    「なんだったら・・・母さんがしてあげよっかぁ?」
    「可哀想だから・・・俺がしてやってもいいけどぉ~?」
    「肉欲」が抑えられない母子はお互いの裸身を愛撫し、ついには「近親相姦」によって「禁忌の快感」を味わうのだった。

    欲求不満状態のお母さんと息子が身近な「異性」として結ばれるというストーリーですね。
    その後も母子は映画館の暗闇の中でお互いの性器を弄り合ったりしているのでした。


    『寝ても覚めても』では泥酔した仕事帰りの母が息子に犯されます。
    寝ても覚めても
    女手一つで大事に育ててくれた母親に対して「家族愛」以上の感情を抱くようになっていた少年。
    酔っ払って帰ってきた母が童貞の彼に告げる。
    「うふふ~~なんだったらぁ~母さんがしてあげてもいいのよ?」
    「えっ! なっ・・何を?」
    「やあねえ、とぼけちゃってぇ~~ふ・で・お・ろ・しよん」
    「先ずはチューからっ」と言いながら息子を押し倒してキスをした母は、そのまま眠り込んでしまう。
    無防備で横たわる母のカラダは息子を妖しく誘い、少年はその「禁断の欲望」を解放した。

    眠っている母の服を脱がして犯し、童貞を卒業した少年。
    さすがに目覚めた母は「いい加減にしなさい和馬! コラ! やめなさいっ・・」と叱りつけますが、精液を裸体にぶっかけられると「こんな最低なエッチの仕方じゃ・・女の子に嫌われちゃうわよっ・・」と言って「母子相姦」でセックスを教えてあげます。
    翌日になると母は覚えていないフリをしますが、これで「禁断の関係」が終わることはないでしょうね。


    全体的に明るい雰囲気の作品ばかりで、「背徳感」などはほとんど感じられないです。
    しかし、お母さんの熟したエロボディはたっぷり堪能できますよ。



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