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    母と子の共同性作(その5)

    (セイに妊娠を告白した)
    (「おめでとう、母さん」と息子は柔らかく微笑み、2人で暮らそうと言ってくれた)
    (私が離婚を切り出すと夫は何も聞かず、あっさりと承諾した)
    (長年家を空けていた負い目があの人にはあったのかもしれない)
    (「ぼくにまかせて」息子はそう言って私の手を力強く引く)
    (私は息子に連れられて、今ヨーロッパの小国に来ている)

    サークル轟音の同人誌『母ネトリ5 ママ店長は母から妻になる』では、日本を出た母子が本当の「夫婦」になります。
    母ネトリ5 ママ店長は母から妻になる
    ビルドファイター世界GPで世界中を周りながら、母と一緒に暮らせる国を探していた少年。
    バトルで使用するガンプラパーツの特許をいくつも取得していた彼は、オーダーメイドのガンプラ工房を開いて世界中から注文を受けています。
    すでに一家の大黒柱としての経済力を持っていますね。
    お腹が大きくなったリン子は安定期に入ると再び息子と激しく愛し合い、無事に娘が産まれると息子からエンゲージリングを渡されます。

    (そして私達は)
    (教会で式を挙げた)
    (この国は十九世紀から近親婚が盛んで後ろ指を指す人もいない)
    (リベラルな価値観の国が伝統に沿っているだけだなんて、なんだか不思議だった)
    (心のどこかで刹那的な関係だと割り切るつもりだったのに)
    (何もかもあっという間で、まるで夢の中にいるみたい)

    息子を「男」として愛しながらも、いつかはこの「禁断の関係」が終わるかも知れないことを覚悟していたリン子。
    しかし、セイは「経済的問題」も「倫理的問題」も全て解決して、実母を正式な「妻」としたのでした。

    水上コテージのスイートで初夜を迎えた熟母は、「夫」となった息子にアナルバージンを捧げた。
    「見て、リン子のケツマンコ突くたびにオマンコから汁がもれてるぅ」
    「イヤァ、しょんな言い方ぁ、ア、アヒィ」
    (快感をむさぼる様に卑猥な言葉と腰をぶつけてくるセイ)
    「ケツマンゴォ、おお、ケツマンゴイグ、イグ、ひグゥ、ケツマンゴイ゛グゥゥ~~~」
    爆乳をブルンブルンと揺らしながら彼女も卑猥な言葉を言わされ、初めてのアナルで激しくイッてしまう。
    (「膣に雑菌が入るといけないから」そう言ってゆっくりと勃起チンポ拭き取るセイ)
    (ああ、セイったらわざとじらしてるぅ)
    (体の疼きが止まらない。腰を突き出して、はしたなくオネダリしてしまう)
    「あ、あなたぁっ、お願いぃ、早く、早くっ、オチンポしてぇ!」
    母の淫らな哀願に応え、少年が愛液で濡れた秘唇に肉棒を挿入した。
    「クォ゛ォ゛ォ゛~~~~~~ン」
    雌の自分を息子に曝け出した母が「禁断の欲望」に「理性」を沈めて悩ましく腰をくねらせる。
    (声を押し殺したり、時間を気にしたり、もう我慢することはない。思うまま息子に甘える)
    母の母乳を飲みながら、膣内に精液を何度も注ぎ続ける少年。
    「ぉお゛ぉ、おぐぅ、ぎてぇ、あ゛っ、あ゛ぁ」
    「リン子、綺麗だよ」
    「ハァ~~~、ハァ~~~、ら、らめぇ、見ないでぇ、ェ、変な顔になっひゃってるからぁ」
    「リン子ぉっ、イクよぉ! リン子ッ、リン子ッ、リンコッ、リンコォ」
    「あ、あなたぁ、セイぃ、セイ、イィ、イク、お゛、あ゛ァ、またイッグ」
    「リンコ、リンコッ、母さ、母さん、母さんっ、母さんゥ」
    「オ゛ォ、イ゛グゥ、イ゛ァ」
    「ママァ!」
    「セィ゛ィ゛~~~~~~~」
    膣奥に射精されたリン子が母乳を吹き出させながらムチムチの女体を痙攣させた。
    (セイと結婚してわかってしまった。私達は逃れようもなく母子だということ)
    性器を繋げたまま少年が母の肉体に倒れ込むように身を委ねる。
    「マ、ママァ・・・」
    「あ゛、フゥ、ハァ~~、ハァ~~」
    (体を重ねれば重ねる程、肉親としての繋がりを前よりも強く感じている)
    「セイィ」
    彼女は息子の頭を撫で、顔を上げたセイと見つめ合う。
    (セイも私もポロポロと泣いて、我慢してたものが全て開放された。そんな気持ち)
    涙を流しながら唇を重ねる母子。
    (それは、今まで交わしたどんなキスよりも甘くて優しかった)
    そのまま少年はパイズリを始め、顔射しながら乳房を握って母乳を絞り出した。
    (息子に白でマーキングされる)

    (そして私は、息子の妻になった)

    (あの夜の後、セイは以前より私に甘える様になった)
    娘にオッパイをあげた母に抱きつく息子。
    「ねぇ、今日もあれシて」
    (今まで自分が引っ張らなければという気負いがあったみたい)
    (娘への対抗心もあるのかしら)
    (セイが私の息子であることは、これからもずっと変わらない)
    全裸になった少年は母の乳首を吸いながら、ペニスをしごいて貰っていた。
    (私はセイの恋人であり、妻であり、母でありたい)
    (そう思っている)


    アニパロ同人の「近親相姦漫画」だと、ただひたすらセックスするだけという作品も多いですけど、『母ネトリ』では母と子の「近親愛」がかなり丁寧に描かれていると思います。
    元ネタを知らない読者でも「母子相姦漫画」として充分楽しめるのではないでしょうか。

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