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    母と子の共同性作(その3)

    サークル轟音の同人誌『母ネトリ3 ママ店長孕ませ交尾篇』では、すでに息子に堕とされているリン子の元に夫が帰ってきます。
    母ネトリ3 ママ店長孕ませ交尾篇
    (ガンプラの啓蒙だと言って世界を放浪する夫)
    (そんな夫を何年も支えてきたけど、私の気持ちは・・・)
    数年ぶりの家族団らんで、父とガンプラの話題で盛り上がるセイだったが、テーブルの下では母の太股をまさぐっていた。
    「母さん、顔赤いぞ」
    「ちょっとビール飲み過ぎたかも」
    (・・・もう元の家族には)

    この旦那も決して悪い人間ではないのですけど、「男」として妻の「欲望」を満たすことが出来ません。

    (いつもは待ちわびていた夫とのセックス)
    「おおっ、イクぞ、リン子ぉ」
    「え? 待って、私まだィ・・ああぁ・・」
    彼女が絶頂を迎える前に射精した夫はさっさと眠ってしまう。
    (作業の様なセックスが終わり、取り残される)
    「シャワー浴びてくる・・・」
    (すべてを洗い流してしまいたかった)
    「セイ・・」
    リン子が愛する息子の名を呟きながらシャワーを浴びていると、その声に応えるようにセイが浴室に入ってきた。
    「母さん、背中ながしてあげる」
    「だ、駄目よ、お父さん起きちゃう」

    もちろん、そんな言葉で息子を止められるはずもなく、ボディソープをつけた手で裸体を愛撫され、膣内も息子のペニスで洗って貰うことになります。

    立ったまま息子に挿入される熟母。
    「ああっ、母さんのオマンコォ」
    「ゆっくりぃ、声でちゃうぅ」
    「母さんの中、熱いよぉ」
    「ッ、んん」
    (ああ、入ってるぅ、息子チ゛ンポォ)
    (声が出そうになり、キスで塞いでごまかす)
    「ンプ、ンフゥゥ」
    少年の肉棒が母の子宮口とディープキスを交わしながら射精する。
    その後もリン子は息子の上に跨って淫らに腰を振りたくり、激しいアクメと共に再び精液を注入されるのだった。

    自分が息子の「女」になったのだと明確に自覚した彼女は、新聞を読む夫の側で台所に立ちながら息子に尻をまさぐられたり、夫と会話をしながらトイレの中で息子とセックスしたりしています。

    (3週間後、夫はまたいつもの様に旅へ出かけた)
    「行ってくる。セイ、母さんと店のこと頼んだぞ!」
    「父さん、いってらっしゃい」
    「あなた、体には気をつけてね」
    (夢に生きる夫、夫を支える健気な妻、素直な息子)
    (ドアが閉まると、偽りの家族の時間が終わる)
    抱き合って唇を重ねる母子。
    (今まで入室を許さなかった夫婦の寝室にセイを招き入れる)
    ベッドの上で息子の精液を飲み干した全裸のリン子が結婚指輪を外し、尻を突き出して濡れた秘裂を指で広げた。
    「ね、夫婦のベッドでセイの奥さんにして。オチンポでぇ、あなたの妻にしてぇ」
    「母さん・・・」

    母の言葉に興奮した少年はいつもより激しく母を犯し、リン子は「か、母さんと夫婦セックスしよっか」と誘って、妊娠しやすい体位で息子と交わります。

    母の要望で名前を呼びながら息子が腰の動きを速める。
    「リン子! リン子! リン子! リン子ぉ!」
    「イ゛、イヒ、セイィ、ギでぇ、中ァ、なかに、子宮ぅにぃ、タネ付ェ、して、してェ、んあああぁ」
    息子の精液が子宮に染み込んでいくのを感じながら、彼女は下腹部を撫でていた。
    (セイの赤ちゃんが欲しい。いつからか本気でそう思う様になっていました)

    「恋人」→「女」→「妻」へと、息子に対する母の「近親愛」は着実に深まっていますね。
    「母子相姦物語」としては順調な展開ですけど、「第3話」で初めて登場した夫が中盤であっさり退場したのが少し残念でした。
    今回は夫に隠れながらの「母子相姦」をもっとたっぷり描いた方が「背徳感」や「スリル」を感じられたかも知れません。
    まあ、夫は母子の「禁断の繋がり」を強めるだけの存在だったから、これでいいのかな。


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