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    母と子の共同性作(その2)

    サークル轟音の同人誌『母ネトリ2 ママ店長自宅陥落編』は、前回紹介した『母ネトリ 模型屋のママ店長』で「恋人」となった母子のその後が描かれています。
    母ネトリ2 ママ店長自宅陥落編
    (息子とホテルで結ばれて一週間、私とセイの関係はギクシャクしている)
    (息子の恋人になると言ったものの、あれから一度もセックスはしていない。セイは自分の欲求だけをぶつけては来ない)
    (「一度だけ」の約束を守ってくれている。でも、今はそれが歯痒い。火照った体は牝の喜びを求めて疼き続けている)
    (私から求めてしまおうかとも思ったけど、母親としての自分がストッパーをかける)
    (きっかけが欲しかった)

    前作の「母子相姦」で「禁断の欲望」に目覚めてしまった熟母は、店で知り合いの男性客といつもより親しげに話す姿を見せつけ、息子にヤキモチを焼かせようとします。

    「そうだラルさん! レイジもいるし、バトルしてみたら?」
    息子の提案でバトルが始まると、彼はいきなり母親の唇を奪う。
    「ンムゥゥ! セイッ、どうしハッ、エフゥッ、オッ、落ち着いてっ、お店ぇ、人きちゃッ、、ンフゥ」
    (営業中の店内で息子の舌が口の中を激しくねぶり、私の舌に絡みつく)
    「プハ、だめっ、まってぇ、ハヒッ」
    (すぐ近くからラルさん達の声が漏れてくる。人が通るかもしれないのに息子に胸を揉まれて感じてしまう)
    「母さん、下着つけてないんだ。お客を誘惑してたの?」
    「ああッ、っちがぅ、違うのぉ、セイとぉ」
    リン子は爆乳を乱暴に弄られながら息子と淫らに舌を絡み合わせて絶頂を迎えた。
    (レイジ君は2、3日実家に帰ると言って出て行った。いつもより早く店を閉める)
    (ベッドに行く時間さえもどかしく、私とセイはもつれる様に服を脱がせ合い、玄関で抱き合う)
    廊下の壁に母を押しつけると、息子がバックから挿入した。
    「オ、オごォ、セイィ、これ、ごれ強いぃ」
    「ラルさんのでもいいんでしょ?」
    「イヤァ! セイの、セイのチンポがいぃ」
    巨大な乳房を揺らしながら淫らに喘ぐ母に突き入れる少年。
    「色目使ってたくせに!」
    「オ! オヒィ」
    「母さん! ボクだけのっ! ボクの母さんん!」
    「ア! ま、まってえぇ、ゆっくりィ、イ、ゆっぐひぃ」
    (あの優しいセイが荒々しく腰をぶつけてくるぅ。嫉妬の感情が子宮に響く)

    前回は息子との「約束」によって初めての「近親相姦」が発生しましたが、今回は母が火を点けた息子の「嫉妬」によって再び母と子が交わりました。
    廊下で連続して膣内射精をすると、そのまま母子は息子の部屋で狂ったようにセックスを続けます。

    ベッドに横たわる息子の上に跨った全裸の熟母が腰を振りたくる。
    (息子と過ごすいつもの日常が、セックスで上書きされる)
    「ンハッ、あくゥ、息子の部屋でぇぇしてるぅ、セ、セックスゥ、しちゃ、シちゃってるぅ、お、おひぃ」
    窓の向こうにお向かいの奥さんの姿が見えても、彼女は腰の動きを止めることができない。
    (ダメェ、見られちゃうぅ、ご近所にバレちゃうのにぃっ)
    何度もイカされた母はゆっくりと長大なペニスを抜き差しされながら、息子のモノになると誓わされる。
    「母さんのオマンコは?」
    「オマ、オオォォン、セイだけぇ、セイだけのぉ、オマンコなのぉ、オ゛オ、専用ォ、オ、息子専用オマンコォ! 奥ゥ、アァ、マンコ、マンゴイ、イッグ」
    「母さん出るよ、出るぅっ」
    「キテェ、母さんヲォ、オ゛、オチ゛ンポでぇ、セイの女にしてぇ、イ゛、イ゛クグゥゥゥゥゥゥゥ」

    膣の一番奥に射精されながら「母」から「牝」になっていく自分を実感するリン子。
    その後も彼女は息子に犯され続け、口の中にも大量の精液を注がれます。

    (息子のむせ返る様な精液の匂いに包まれて、私は本当に息子の女(モノ)になったんだと体が悦びに震えた)

    息子の「恋人」から「女」にランクアップ(?)しましたね。
    一方で美貌を精液まみれにしながら(あ・・シーツ洗わなきゃ)と考えてしまうところに「母親」らしさも残しています。

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