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    眠れるベッドの美女・リターンズ(4)

    昨日は諸々の事情でブログを更新できませんでした。
    いろいろと忙しくて、体調が悪くて、ちょっとショックな事もあったので・・・

    さて、今回も「眠っている女性」が出てくる「作品」を紹介したいと思います。
    目の前で女性が無防備な姿で眠っている場合、それが男性の「性欲」を刺激してしまう事が多いですね。


    森谷誠の『お母さんといっしょ?』もそんなパターンです。
    お母さんといっしょ?

    息子はソファで「眠っている母」の姿を見て、母を強姦する自分を想像します。
    しかし、その「想像」が実行される前に母親は目覚めてしまうのです。

    一度火がついた「欲望」を持て余す息子は風呂場の母を覗き見する。
    熟れきった母親の女体を視姦しながら少年が射精した。
    そんな息子に気づいた母は、彼の「欲望」を受け入れるのだった。

    まあ、こんなにエロい格好で眠っていられちゃあ、息子も我慢できませんよね。


    あしかの『おサル日記』では、「眠っている姉」に弟が欲情します。
    おサル日記

    姉のエッチな寝姿に弟の頭はショートして「サル化」してしまう。
    パンティを脱がし、豊満な乳房を揉みしだいていると、姉が目を開けた。
    「・・・まーくぅん?」
    「!」
    目覚めた姉に弟はビクつくが、「僕は夢の猿」と言い張る。
    「お嬢さん、あなたは今キモチいい夢の途中!!」
    「・・・ゆめぇ?」

    バカな弟ですが、まあ「サル」なので仕方ありません。
    そのまま彼は姉を犯してしまいます。
    もちろん姉にはバレていて、最後は姉の方が「サル」になって終わるのでした。


    不破悟の『睡眠学習』に出てくる女の子は、イタズラされてもなかなか起きません。
    睡眠学習

    母親の親友の娘である美樹は、親の都合でよく彼の家に預けられていた。
    ほとんど兄妹のように育ってきた二人。
    しかし、彼はソファで眠っている彼女の無防備な姿に興奮してしまう。
    「眠っている少女」の唇を奪う少年。

    その時は母親が帰ってきて終わりますが、彼は自分が妹のように思っていた少女に対して欲情した事に戸惑う。
    (もしかして、俺、美樹の事・・・)
    しかし、その後も「起きている彼女」に対しては何の興奮もしないのです。
    彼は「眠っている彼女」にだけ「女」を感じてしまうのでした。

    またソファに寝ている少女にディープキスをして、無防備な彼女の胸や股間を愛撫する少年。
    彼女が眠りながらも感じている事を知った彼は、何度も「眠っている少女」の無抵抗な身体を弄び、自分のペニスを彼女の口に咥えさせたり股間に擦り付けたりしていた。
    (そして今では眠っている美樹がいとしすぎて“夜這い”をしている・・・)
    少年は暗い部屋のベッドで眠る少女にキスをしながら股間を愛撫する。
    (だが、そんな状態でも美樹の処女は奪えなかった)
    (それをしたら、眠っている美樹に二度と会えなくなる気がしたからだ・・・)

    彼にとって、「起きている美樹」と「眠っている美樹」は「別の存在」でした。
    しかし、彼女の肉体は眠っている間の愛撫で淫らに開発されており、少女は自分の行為の意味もよく分からないままに股間をまさぐるようになるのです。

    それに気づいた彼は母に気づかれる前に少女の自慰を止めさせた。
    (その時、俺の中で眠っている時の美樹と目の前のあえいでいる美樹が結びついた)
    (そして、結びついたと同時に美樹の全てがいとしくなった・・・)

    「起きている少女」にも愛しさを感じるようになった彼は、ついに「眠っている少女」を犯します。
    さすがに挿入されると彼女は目覚めますが、彼に好意を持っている少女はそのまま抱かれるのでした。
    その肉体に比べて彼女の精神年齢はかなり低いので、軽いノリで「物語」は終わります。


    やはり普通に眠っている女性を犯すのは難しいですね。
    起きない方が不自然です。
    個人的には、目覚めた女性が拒否反応を示した方が「背徳感」を感じられて好きですね。

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