「眠っている女性」を犯したいなら、やっぱり強力な「睡眠薬」を用意したいですね。
一緒に暮らしている相手に使う場合は特に有効なので、「近親相姦」では「睡眠薬」がよく使われます。
前回紹介した林原ひかりの『ねむり姫』でも娘相手に「睡眠薬」が使われていましたね。
月吉ヒロキの『微睡姫』でも、父親が娘に「睡眠薬」を使っています。

「ネムリヒメ」という薬を少女に飲ませた父が「眠っている娘」の口の中に精液を放出した。
次の日の娘の様子がいつも通りなのを見て、薬の効き目を確信する父。
そして、強力な「武器」を手に入れた父の「禁断の欲望」は暴走していきます。
その夜、男手一つで娘を育ててきた父は、溺愛する娘に「ネムリヒメ」を飲ませて幼い少女の処女を奪う。
しかし、薬の効き目は完全ではなく、身体は全く動かず意識も朦朧としながらも、娘は父に愛撫されて膣内に射精された事を知ってしまうのです。
ただ、朝目覚めた彼女は昨晩の出来事を「夢」だと思います。
(わ・・うわ、どうしよ、すっごい夢見ちゃった・・・)
ベッドの上で顔を真っ赤にする少女。
(うう・・昨日授業であんなビデオ見せられたから・・だよ)
少女は学校で行なわれた「性教育の授業」が「淫夢」の原因だと思う。
(で・・でもパパのお嫁さんになったら「セックス」するわけだし・・・)
「おはよー文佳」
リビングで笑顔の父を見ると、娘の顔はさらに赤くなってしまった。
「ね・・ねえ、パパ、き・・・聞いていい?」
「んー?なんだい?」
「パ・・パパは男の子と女の子、どっちを私に産んでほしいの?」
娘の「衝撃の一言」に卒倒してしまう父。
こんなに無垢で可愛い娘なのに、ヒドイお父さんですよねえ。
まあ、気持ちは分かるけど。
REY’S.の『Detonator.』では、兄が妹を犯すために「睡眠薬」を使います。

『微睡姫』の父と同じように、この兄も強力な「睡眠薬」を手に入れて、妹に飲ませるのです。
両親が旅行中の夜、彼は「眠っている妹」を犯しまくるのでした。
(あれから三ヶ月程過ぎ、ボクはあの日の事がまるで夢だった様な錯覚にしばしばとらわれる様になっていた・・・)
「お兄ちゃん、ちょっといい?」
コーヒーを飲みながら読書をしている兄に妹が話しかける。
「ん?どうした杏子?」
「お兄ちゃん、アタシね・・・ここしばらく生理がこないの」
「!」
笑顔の妹と驚愕する兄。
「きょッ杏子ッ!?なッ何を・・ッ!?」
「まあ、あれだけ生で中出ししてればあ・・・当たり前っちゃあ、当たり前だよね?」
「杏子・・お前、まさか・・!?」
彼の身体がガクガクと震える。
「お兄ちゃんとアタシの子だよ・・楽しみだね・・・」
卑劣な手段で妹を犯して膣内射精もやっておいて、この兄には何の覚悟もないんですね。
これからは、ずっと妹の言いなりでしょう。
「作品」の中では説明されていませんが、この妹はウーロン茶に入れた薬を飲んだのだろうか?犯されている途中で目覚めたのかな?
3錠で約12時間の効果がある薬らしいんですけど。
「睡眠薬」を使った「睡眠強姦」も「完全犯罪」はなかなか難しいですね。
相手に知られる事を覚悟した強姦なら「クロロフォルム」も使えます。
眠らせた女性をどこかに監禁する「エロ漫画」も多いですね。
REDLIGHTの『友達の母を犯す!〜もうガマンできない〜』では、タイトル通りに友達の母を犯すために少年がクロロフォルムらしき物を使います。

これは同人誌ですね。
このお母さんは非常に若くて美人でエロエロで、彼が犯罪に走った気持ちもよく分かります。
眠っている状態で膣内射精までされるのでかなり評価は高いのですが、その後は目覚めて普通のセックスをします。
このお母さんがかなりの淫乱だったのはちょっと残念です。
これじゃ「クロロフォルム」を使わなくてもセックスさせて貰えたでしょうから。
最後には帰ってきた息子も交えて3Pをしたので、一応この「作品」も「近親相姦漫画」ですね。

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