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    教育的ジドウ(2時間目)

    あ~る・こがの単行本『パパのせーきょーいく』の紹介の続きです。
    『ボクっ娘 薫の場合』では、タイトル通りにボクっ娘の少女がお父さんとセックスします。
    ボクっ娘 薫の場合
    父親の洗濯物を一緒のカゴに入れられて怒る少女。
    最近、お腹が出てきたのを気にした父が鍛え始めたことで、その体臭がパワーアップしていた。

    しかし、実は父の野獣のような体臭に興奮してしまう娘は、父が脱いだシャツの臭いを嗅ぎながら密かに自室でオナニーをしていたのです。
    母と弟が出かけた日曜日、筋トレ中にパンツ一丁で眠ってしまっていた父の肉棒を少女は咥え込み、目を開けた父とついに「近親相姦」をしてしまいます。

    未成熟な娘のカラダを激しく犯し、まだ初潮が来ていない膣内に射精した父。
    「ボクがシャツでオナニーをしてたの廊下で聞いてたでしょ」
    ティッシュで股間を拭きながら全裸の少女が問う。
    「気付いてたのか?」
    「それでボクに性教育してくれるって思ったんだ」
    「性教育って・・・いいけど、じゃあ、まず俺をパパと呼べ!」
    「ぱ、パパァ?」
    「笑うな! その方が俺は興奮するんだよ!」
    父の照れ顔を見て娘が微笑む。
    「あはは、判った・・・じゃあ、パパ、これからもボクにいっぱい性教育(せっくす)して」
    「おう! と、まずは母さん達帰ってくる前に片づけとシャワー!」
    「うん」

    野獣系体臭のお父さんと娘らしく、「理性」よりも「欲望」に忠実な明るい「父娘相姦漫画」ですね。


    『萌々凪の場合』に登場する父親は定職に就かず女癖も悪い男で、半年前に妻から三行半を突きつけられてしまいました。
    萌々凪の場合
    離婚後も娘の萌々凪は月に一回父に会って一泊していたが、父は相変わらず部屋に女を連れ込むような生活を送っていた。
    (ホント、パパはサイテーです)

    それでもやっと就職先を決めた父は娘との同居を望みますが、少女は「同居はムリだよ・・ママとの事もあるし・・・」と却下します。

    「ひどいよ萌々凪!」と涙ぐみながら娘を抱き締める父。
    (パパに抱かれて、撫でられるのは好きでした)
    (でも・・・)
    (最近ちょっと・・意味が・・変わってきてて・・・)
    少女はお腹に父の勃起が当たるのを感じていた。

    女好きなお父さんの「家族愛」は、「禁断の欲望」を含んだ「近親愛」となっていたんですね。
    そんな父に少女が告げます。

    「・・じゃあ、もうひとつ・・条件・・・女の人・・全部と・・別れて・・くれたら・・一緒に・・暮らすのは・・・・ムリだけど・・私・・に・・何しても・・・・いいよ?」

    そう言われた父はその場であっさりと携帯のアドレスデータを全て消去します。

    (ママは真面目過ぎる自分と正反対のパパを好きになったらしいですが)
    (ママにそっくりな私も・・・)
    勢い余って就職先の連絡先も消去してしまって慌てふためく父を見つめながら微笑む萌々凪。

    もちろん就職先のデータなんて携帯以外にも載っているわけで、そんなおバカなパパが大好きな少女は処女を捧げて、翌朝まで何打も何度も愛し合うのでした。

    後ろから父に突かれながら母親に電話する少女。
    「あっ、ママ? おはよ――うん、パパのケータイから。パパちゃんと就職したみたいだよ。うん、そう」
    『頑張ったのね、パパ。そろそろヨリ戻してあげるべきかな? どう思う?』
    「あーでもね、パパ、新しい彼女と楽しくやってるみたいだよ」
    『なんですって!』
    「・・そんな興奮しないで。毎週来て私が監視するから」
    「うっ、出る・・」
    父の腰の動きが早くなる。
    『ホントにもう! よろしくね萌々凪!』
    「うん」
    膣内へ注がれた父の愛情を感じながら娘は答えた。

    ラストで少女が両親の再婚を阻むのが良いですね。
    もう彼女は「子供」ではなく、「女」になっていたのです。


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