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    検精のやり方がよくわからない場合は、親御さんに手伝ってもらいましょう。

    いつもと同じ朝。
    旦那を会社に送り出した熟女はテキパキと食器を片づけながら今日の予定を考える。
    (12時からパートだから、その前に洗濯物して、その後は、ん~と・・・)
    「あ・・っ、もうこんな時間。あの子、準備出来てるのかしら?」
    彼女が壁時計を見上げていると、息子が勢いよくドアを開けて居間に入ってきた。
    「おかあさーん!!」
    「準備出来たの? 早く家出ないと、学校遅刻するわよ!」
    「お母ちゃん、聞いてよ、ちょっと」
    「・・なによ? イヤな予感するんだけど・・・」
    警戒する母にテヘペロの笑顔で告げる少年。
    「検精あるの忘れてた!! やり方わからんから手伝って!」

    児妻の『マザーコンドーム』(雑誌『COMIC MILF Vol.26 2015年10月』に収録)は、検尿のように「検精」が行なわれている世界です。
    マザーコンドーム
    出掛け前に突然そんなことを言い出した息子の頭にゲンコを落とした母でしたが、放っておくわけにもいかず「検精」を手伝います。
    つまりは息子の「自慰」を手伝うということなので、緊張でなかなか勃起しないために熟母は生爆乳をいじらせ、乳首をしゃぶられ、手コキで射精に導くのでした。

    採取用のコンドームは息子が水風船にして遊んで使用できないため、勢いよく放たれた少年の精子の大半は紙コップの中ではなく母の顔や乳房にぶっかけられていた。
    「あんもぅ! だからコンドームが必要だってのに・・!!」
    精子の採取量が足らないために再チャレンジ用の容器を探す母。
    「・・ねぇ、母ちゃん、おま○こ・・なんてどう・・かなー?」
    「!? はぁ~~~・・・?」
    呆れ顔で母は息子の顔を見た。
    「あれっ!? なんだよぉ!!」
    「あんたがそこまで頭悪いとは思わなかったわ・・・親子でセックスするとかありえないでしょ」
    「でもさー同じクラスのトシもワッキーも言ってたんだけど、検精がきっかけでお母さんとシちゃったって」
    「え?」
    (・・あれ? そういえば、いつだったか忘れたけど慶一君のお母さんも明宏君のお母さんも息子とセックスしちゃったって言ってたような・・・・)

    まあ「検精」がある世界ですから「母子相姦」もさほどの「禁忌」ではないんですね。
    結局、「常識」を揺さぶられたお母さんは息子の哀願を拒絶できず、自分自身が射精を受ける容器代わりとなって「近親相姦」をすることになるのでした。

    「一回射精したら終わり」という約束も空しく、一度「禁断の快楽」を知った少年は何度も何度も母親を犯して膣内射精を繰り返した。
    最初はなんとか止めさせようとした母だったが、途中から諦めて動かなくなり、さらにうつ伏せの体勢でバックから突かれ続けると、子宮全体が揺さぶられる感覚に「理性」を蕩けさせていく。
    「またでりゅっ、うう」
    「ふ~~~っ、ん~~」
    (声出ちゃいそうなくらい気持ちいい・・こんなの初めてぇ・・っ)
    やわらかで大きな尻の上に腰を乗せながら、母の背中にしがみついた息子が腰を振りたくる。
    「母ちゃ、んっ、母ちゃ」
    (これ以上は・・・)
    「んおっ」
    (母親の顔出来ない・・・)
    「あっ、あんっ、また出したぁ・・バカぁ」
    愉悦の涙を流しながら熟母が息子の顔を見つめる。
    「どれだけ出せば気が済むのよぉ・・っ、いい加減に・・いっ」
    それでも少年の腰は止まらない。
    「最後っ、最後だから・・っ、オレ・・母ちゃんとちゅーしたいっ」
    母と抱き合うように交尾しながら息子が唇を求める。
    「んえ?」
    (今ちゅーなんてしたら・・・)
    (ちゅーなんて・・・)
    そう自制しながらも彼女は息子と唇を重ね、舌を淫らに絡ませながら精液を膣の奥に注がれた。
    「ん゛うっ、ん゛~っ、んっ、んっあ、っはふ」
    精子を出し切ったはずの少年がまた腰を動かす。
    「やっあっあっあっ、最後って言ったっ、最後って、だめっ、だめだめ、あ~~ あ゛っ・・あ゛あ゛・・んおっ」

    お猿さん状態となった息子が母親を犯しまくるというのは、みやびつづるの傑作『童貞に母穴』を思い出させますけど、このお母さんは時間(遅刻)に気づくと「ちょっと邪魔! どいて!」と息子を突き飛ばし、膣内射精された大量の精子を紙コップに垂れ落として、なんとか採取したのでした。

    それから数日後。
    (この間の一件以来、亮介から毎日のように迫られて疲れちゃうなぁ・・・)
    (私自身もまた体を許しちゃいそうなんだよねぇ・・・)
    居間で母がため息混じりにそんなことを考えていると、元気に学校から帰ってきた息子が「検精」の結果が記された紙を見せた。
    「えーっと・・・測定不能・・? 測定不能、測定不能・・測定・・不・・・精液以外の不純物が混入しているため、再検査・・・」
    「え!? なにっ? もっかい気持ちいいの出来るの!? せっくすいいのっ!?」
    「絶っっっ対にしない!!」
    「え~・・」

    最後もコミカルな感じで終わり、「背徳感」はほとんど感じられませんけど、この作者お得意の熟母×ショタの「母子相姦」は存分に楽しめる作品ですね。
    男児の精子を検査するなら、女児も検査するのでしょうか。
    卵子の検査は難しそうだから、精子と似たようなものなら愛液かな?
    きっと少女の「検愛」なら各ご家庭のパパが手伝ってくれるのでしょう。

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