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    なんと兄貴のペニスが勃ち上がり、膣出ししたそうにこちらを向いている! 膣まで入れさせてあげますか?

    少女の指が勃起したペニスに絡みつく。
    「あ・・亜美、もう出していいだろ・・っ」
    「だーめ。早漏改善の特訓なんだから。射精したらセックスの練習なしだよ」
    「うう・・・」
    「すぐに射精するようじゃ、例のSNSで知り合った女にもがっかりされちゃうもんね? もっと頑張らないとね、お兄ちゃん?」
    「そ・・そうだけど、そもそも会うタイミングが亜美と練習してるせいで全部なくなってるような・・・」

    『そうよ妹で練習しなさいよ!!』(雑誌『Girls for M vol.08』に収録)は、前回紹介した『そうだ妹と練習しよう。』の続編です。
    そうよ妹で練習しなさいよ!!
    兄妹の「禁断の関係」は相変わらず続いていましたが、夜中の居間で「早漏改善特訓」の手こきをした彼女が「ごほうび」のキスをしようとしたところを母親に見られてしまいます。
    それはなんとか誤魔化せたものの、亜美は強い危機感を覚えていました。

    (・・わかってるんだってば・・・)
    (変なのは)
    (兄妹でセックスの練習してるとか)
    (おかしな状況だってことくらいわかってる・・・)
    (でも・・・)
    (あたしで練習した結果、お兄ちゃんがどこのウマの骨ともわからない女とうまくいくってのは、なんかすっごくムカつくんだよね!!!)
    (とはいえ、さすがに控えないと、お母さんに気づかれそう・・・)
    (しばらく元の関係に戻った方がいいかもね・・・)

    「どこのウマの骨ともわからない女」に対する嫉妬の感情は、もう完全に「近親愛」ですよね。
    その上で、「近親相姦」の「禁忌性」もしっかり理解していて、「家族バレ」という破滅的な結末を避けようと冷静に考えています。

    少女は学友の女の子たちとの帰宅途中で兄とばったり出会った。
    「へー・・亜美のお兄さん、思ってた以上にイケメンだねえ」
    「えっ」
    「だねーうちの兄ちゃんと交換して欲しいかも」
    学友たちのお世辞に少し照れた顔を見せた兄に亜美が肘鉄を食らわせる。
    「こーら、中学生相手に鼻の下伸ばさないの!」
    「そうは言ってもさ、亜美の同級生にしてはいろいろと育ってるから、ついなー・・?」
    「・・っ!!」
    少女たちの胸を見比べながら兄がそう告げた。
    「・・・・」
    少し考えた後、亜美が兄の袖を引っ張る。
    「ちょっと一緒に来てほしいとこあるんだけど」

    誰もいない公園の屋根付き休憩所のベンチに座る少女。
    立ち上がれば上半身は周囲から丸見えになるこの場所で、亜美は兄の肉棒を弄ります。

    「こんなに勃起させて・・二人きりになったからって期待しちゃったの・・?」
    「・・・ホントにここでやるの・・? 家帰ってからでいいんじゃ・・??」
    「だめ。今日はお母さん家にいるし。この前もあたし達のこと怪しんでたでしょ」
    「それはそうだけど・・って、ちょ・・亜美、今日いつもより激しくない・・?」
    「そう?・・わかってると思うけど、勝手に射精したらセックスなしだからね」
    亜美が冷ややかな視線で兄の亀頭を見つめる。
    「まあ、我慢できても、もうさせてあげないけど」
    「!??」
    彼女は能面のような笑顔で兄を見上げる。
    「胸が大きければ妹の同級生にも欲情するようなダメなお兄ちゃんには、罰としてしばらくセックスはおおずけにするって決めたの」
    「んなっ」
    肉棒を握る手を上下に激しく動かす少女。
    「もちろんオナニーで勝手に射精したら、一生セックスさせてあげないからね」
    「あ・・っ、待っ、く・・ッ!!」
    不意に妹の手が止まる。
    「・・でも」
    「・・?」
    「あ、あたしとだけセックスするって誓うのなら、今すぐさせてあげてもいいよ・・?」

    兄を自分だけの「男」にしたいという「欲望」が「理性」を打ち破った瞬間ですね。
    頬を赤く染め、少し緊張した面持ちで告げる少女が非常に可愛いです。
    おバカな兄は妹の言葉の真意にも気づかずに「わ、わかった、誓う、誓うから。そんなにしたら、で、出るって・・・」と答え、亜美は「ふふ・・ほんとダメ人間なんだから・・・」と呆れたような笑みを浮かべながらも兄の肉棒を咥えて精液を飲み干します。

    「さあ、次はお兄ちゃんの番だよ」
    股を広げた彼女は兄に濡れた秘裂を舐めさせ、尻を突き出してバックから兄の男根を向かい入れた。
    「ねえ、あたしのおマ○コどういうふうに気持ちいいの? 言いなさいっ」
    そう言われた兄は妹を犯しながら、「禁断の性交」の感触を実況する。
    「・・亜美のマ○コ、俺のチ○ポの形に完全にフィットしてるから四方八方から吸い付いてきて」
    「うんうん」
    (・・ああっ)
    「それで俺が突くたびにマン汁が沁み出してくるから膣肉がヌルヌルのプリプリで」
    「ふーん」
    (あああ)
    「とにかく最高に気持ちいいよ、亜美っ」
    「・・へーえ、そうなんだ。よかったね、お兄ちゃん」
    (あーん、お兄ちゃんにおマ○コ褒められるの気持ちよすぎるッ)
    「・・・・だったらさ、妹マ○コ、オナホみたいに好きに使わせてあげよっか・・?」
    「!! ホントにいいの・・?」
    「いっぱい我慢できたご褒美ってことで特別に許してあげる」
    「・・・!!」
    「えっ!?」
    兄は少女の上半身を引き上げると、肉棒を妹の肉穴のさらに奥まで突き入れた。
    「ウッ・・は、ちょっ・・いきなりっ・・あーっ」
    (あーあ、ちょっとお許しが出たからって、妹相手にこんな夢中で腰振っちゃってさあ・・・)
    「んっ・・」
    「!」
    背中越しに激しく犯されながら、彼女は兄と唇を重ねた。
    (こんなダメ人間のお兄ちゃんには、やっぱりあたしが付いてないとダメだよぉ)
    「ん゛っ、ん゛ーっ、ん゛ん゛っっ」
    (お兄ちゃんはこうやってあたしとだけセックスしてればいいんだよおっ)
    「亜美っ・・・俺、もう・・っ!!」
    「わかってる、出してッ、あたしも一緒にイってあげるっ」
    (あたしだけを見てればいいんだよお)
    「うお・・ッ」
    「あッ」
    (好きッ)
    大量に放出された兄の精液が妹の膣内を満たしていく。
    「いッ・・くぅぅん」
    亜美は「禁忌の快楽」に肢体を震わせた。
    (お兄ちゃん、大好きぃい)

    内心はお兄ちゃんにデレデレ状態でも、あくまでも「セックス練習の教官」というスタンスを崩さない少女。
    「うん、今日は「大変よくできました」あげるね、お兄ちゃん」
    性器で繋がったまま、亜美は兄の頭を撫でる。
    「おー」
    「もっと喜んでもいいんだよ、お兄ちゃん」
    「ありがとー亜美」
    「ん、今後も励むように」

    前作に続いて兄妹の関係性がいいですね。
    貧乳を気にして、妹が風呂上りに牛乳パックをがぶ飲みしているラストも良いです。


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