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    今日から私は息子専用の肢体に生まれ変わりました・・・(その2)

    いぶきは夢を見ていた。
    夫の墓の前で「もう私ひとり・・私ひとりだけになっちゃったよぉ!」と泣き崩れる義娘。
    彼女はそんな少女の背中に寄り添う。
    「ひとりじゃないわ・・・私がついているから・・渓一も・・ずっと一緒だから・・私達は・・・」
    過去の光景を夢に見ながら、義母は目に涙を浮かべていた。

    前回紹介した黒岩瑪瑙の『インキュバス』の「第1話」で、自分を慕っていたショタ義弟の童貞を半ば強引に奪った鈴里。
    その翌朝、彼女は義母に怪しいコーヒーを飲ませて眠らせ、下着姿にして大股開きの格好で椅子に縛りつけます。

    義母が目覚めても鈴里は怯まず、ハサミでブラジャーを切って豊満な乳房を曝け出させた。
    そんな義娘を睨みつける いぶき。
    「・・ッ、い・・いいかげんになさい! 大声を出すわよ!」
    「へえ? 大声を出して・・ケイを呼ぶの? ケイに見せるの? 今の その姿を・・・」
    鈴里がポケットから携帯端末を取り出す。
    「なんならついでに、ゆうべの寝不足の原因も見てもらったら?」
    その端末の画面には昨晩のいぶきの自慰が映っていた。
    「・・・・!! そんな・・いつのまに・・どうして・・・」
    インキュバス(第2話)
    息子に助けを求めることもできなくなった義母の肉体を、鈴里は器具を使って淫らに責める。
    「ひィッ!! あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛ッッッ!!! らめ・・おかしく・・おかしくなっちゃうううううッッッ!!!」
    パンティも脱がされ、乳首と陰部をバイブレーターで同時に刺激されて、あられもない声を上げてしまう熟母。
    「おかしくなってもいいのよ、いぶきさん・・・だってこんなにエッチで敏感なカラダしてるんですもの・・・」
    (はじめて会った時のあなたは・・・)
    (とてもきれいで・・光り輝いて見えたものだったわ・・・)
    (穢してやる!)
    (私のこの手で・・清らかな聖女を・・高貴な女神を・・・)
    「だ・・だめ・・ッ、もう・・そ・・それ以上・・は・・ッ」
    バイブで濡れた女陰を刺激されている義母の顔が快楽に蕩けていく。
    (淫虐の地獄の底に・・・)
    「あ・・ッ、ああああああああッッッ!!!!」
    絶頂を迎えたいぶきが裸身を震わせながら激しく潮を噴き上げた。
    (ひきずり堕としてやる!)
    「ひ・・ッ、は・・か・・はッ、あ・・・」
    オルガズムの余韻にアヘ顔を晒した美母がガクンガクンと痙攣している。
    「うふふ・・ホントに一々イイ反応してくれること。まったく責め甲斐のあるいいカラダ・・・」

    「夢」のシーンを見る限り、いぶきは義娘のことを「家族」として本当に愛していると思うのですけど、鈴里の方は義母に対して歪んだ愛憎を抱いているようですね。
    彼女は義母に目隠しをすると、勃起ペニスを剥き出しにしてクローゼットに隠れていた義弟を呼び、母親の性器を舐めさせます。

    (母さん・・・)
    渓一は椅子に縛りつけられた全裸の母を見つめる。
    (かわいそうな母さん・・こんな姿に・・・縛られて恥ずかしいことされて・・・)
    唾を飲み込む少年。
    (だけど・・母さん・・・)
    (悦んでた!!)
    (優しくて、きれいで、淑やかな・・・理想の女性・・自慢の母さん・・・)
    彼は大きく開かれた母の太股に触れた。
    「ひ・・ッ、今度は何をしようというの・・?」
    目隠しをされたいぶきが不安げな声を漏らす。
    (むせかるようなおんなの匂い・・・)
    (おねえちゃんと同じ・・・)
    実母の秘唇を拡げた少年が「禁忌の匂い」に「理性」を麻痺させた。
    (そうだ・・同じ女・・母さんだって・・・)
    (生身の・・おんななんだ!)
    渓一は母の蜜壺を舌で舐め、膣の奥まで舌先を挿入していく。
    「ひ・・ッ、は・・らめ・・なめ・・な・・膣内ッ、舌・・挿入ッ・・ッんほ・・おッ、かき回・・ッ、い・・ひッ!」
    それが実の息子の舌による快感だとも知らずに甘い声を上げる熟母。
    (これが・・母さんの味・・・)
    (熟れたおんなの味・・・)
    (発情した牝の味・・・)

    義姉の狙い通り、すっかり「禁断の欲望」に目覚めてしまった少年。
    鈴里はそんな義弟と一緒に義母の肉体を愛撫します。

    「あ・・おッ、いや・・そんな・・ッ、同時に・・なんて・・ッ、あンッ、ちくびと・・・クリ・・トリス・・ッ! あ・・・ッく、はああああああッッッ!!!」
    「・・・!」
    再び激しくイッた母が噴出した潮が息子の顔に降りかかった。
    「今のはだいぶ良かったみたいね・・でも・・指や舌だけじゃ、まだちょっと物足りなくない?」
    鈴里はディルドの亀頭を義母の顔に押しつける。
    「やっぱりコレを膣内(なか)の子宮(おく)までズップリ突き挿して欲しいわよねぇ?・・気持ちいいわよぉ」
    いぶきは唇に触れた張形の亀頭を舐めた。
    「ああ・・は・・はい・・欲しいわ・・・疼くの・・まだ・・鎮まらないの・・・せつないの・・だから・・おねがい・・・」

    「おチンポ(それ)を・・突き挿して・・!!」

    本物のペニスを痛いほどに勃起させた息子の前で「淫牝」になってしまった美母。
    清楚であったはずの彼女がこの短時間でこれだけ堕とされてしまったのは、長年の欲求不満のせいか、鈴里が昨夜盛った媚薬の影響か。
    とにもかくにも、この状況から導き出される次回の内容は、「母子相姦」しかありえないわけです。


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    2件のコメント

    [C522]

    こんにちは。
    暑くて体が溶けそうな一究でございます。まさに溶解ウォッチ!←まったく意味をなしてません。 一度使ってみたかったんです(笑
    えー今この瞬間、エアコンのスイッチをポチッと・・・
    (ふう
    おっ!黒岩瑪瑙さん新刊出ましたね。買わなくっちゃ!
    clone人間さんの「蜜母の告白」買いました!
    前回の大橋さんからのコメントを読みまして、まさにその通りっという感じでしょうか?
    近親相姦エロ漫画としてはかなり濃く、近親相姦漫画好きなら読んでも損はないかなと。(笑
    前回も書きましたが、加筆修正は比較出来ませんが、受胎シーンですかね?の雑誌版は読んでみたい気もします。
    スカシーンもそんなに気にはなりませんでした(良かった良かった
    小学生の読書感想文みたいでどうもすみません。
    あっ!今どきの小学生ならもっとマシな感想文書くかも・・・orz

    御手洗佑樹さんの「いかにして母は・・・」は店頭になかったので購入出きずじまいでした。いずれまたの機会に。

    ではまた寄らせていただきます。
    それでは。


    • 2015-07-25
    • 一究
    • URL
    • 編集

    [C523]

    一究さん、コメントありがとうございます!

    いやあホントに暑いですねえ。
    自分の身体は扇風機フルパワーで我慢できたとしてもPCがクラッシュしそうで恐いです。

    黒岩瑪瑙の『インキュバス』やclone人間の『蜜母の告白』、御手洗佑樹の『いかにして母は・・・』など、最近読んだ「長編近親相姦漫画」は全て「母子相姦」ですね。

    個人的評価では、
    エロ度では『蜜母』>『インキュ』>>『いかに』
    物語的には『いかに』>>『インキュ』>>『蜜母』
    絵的には『インキュ』>=『蜜母』>『いかに』
    こんな感じでしょうか。

    お互い熱中症に注意して夏を乗り切りましょう。
    またのお越しをお待ちしています。
    • 2015-07-26
    • 大橋零人
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