FC2ブログ

    Entries

    母じゃない・・女としての本能にまみれた性が解き放たれる!!(その8)

    御手洗佑樹の『いかにして母は女を解放したか』の「第14話」は、前話で「禁断の関係」となった母子がその後もひたすらにセックスしています。
    いかにして母は女を解放したか(第14話)
    フェラチオをしていた春香が息子の射精を吸い上げると、今度はお互いの性器をしゃぶり合う。
    クリトリスを吸い立てられた春香が甘い喘ぎ声を上げながら裸身を震わせた。
    「あああぁん!! む・・剥いて吸っちゃ・・ダ・・メっ!! し・・静也っ!! あっ、あっ、っく――――!!」
    「母さん? イっちゃった?」
    「い・・言わないで・・はっ、はっ、は・・恥ずかしいわ・・母親なのに・・こんな・・・はっ」
    「恥ずかしくなんかないよ・・・だって母さんは・・・僕の母さんで・・僕の女なんでしょ?」
    「・・・そうね」
    (母さんはあなたの女になったのね―――)
    「挿入れるよ、母さん・・・いっぱい中出しするね」
    四つ這いになった母の濡れた秘裂に亀頭をあてがう少年。
    「ちょっ、ちょっと待って静也・・・」
    「え?」
    「母さんにこんな事言う資格ないんだけど・・・もっとあなたが大きくなって・・こ・・恋人が出来たときは・・・簡単に、な・・中出しとかしちゃだめよ」
    「じゃあ母さんが代わりに中出しさせてくれる?」
    「・・・・・・」
    全裸の熟母が息子に向けて尻を突き出す。
    「いいわよ。ずっと母さんが中出しさせてあげる」

    「近親相姦」の最中に「将来の彼女」の話をしたりするのは、「母子相姦漫画」ならではですよね。
    春香は「息子の女」になりましたが、『たとえば母が』の美晴のように「息子の妻」にはまだなっていないのです。

    バックから激しく突かれながらも、「僕は母さんと一緒にイキたいっ!!」と言う息子のために必死に絶頂をこらえる母。
    「もうちょっとだよ、母さん!! もうちょっと!!」
    「あ゛っ!! あ゛っ!!」
    「汗すごいよ、大丈夫母さん!?」
    「う゛―――――、う゛―――――」
    「理性」をとろけさす「禁断の快楽」を振り払うように、呻きながら母が頭を振る。
    「もうちょっと持ってね!!」
    「っで・・いっでっ!! いっでぇぇぇ~~~っ!!」
    「うんっ、射精すよっ!!」
    「あ゛っ!! あ゛っ!! は・・がっ」
    「射精る!! う゛っ!!」
    息子の大量の精液が母の膣内へと注入される。
    「でっ、出てるよ、母さん!! イって、早く一緒に!!」
    「う゛う゛う゛う゛~~~~!!」
    春香が布団に押しつけていた顔を上げた。
    「あ゛――――イく!! あ゛―――――イっくぅぅぅ!!」
    圧縮された快感の爆発に裸体を震わせる母。
    「お゛っ!! お゛っ!! お゛っ!! お゛ぉっ!!」
    「ありがとう、母さん・・はっ、こんなになるまでガマンしてくれて・・・」
    「お゛っ、お゛っ」

    深夜になっても、まだ母子は交わり合っていた。
    「早く乗ってよ、母さん」
    寝そべった少年が母を誘う。
    「あ・・あのね静也・・・母さん、今入れちゃうと・・・もっと中まで入っちゃうから・・・」
    「いいじゃん。僕・・母さんの中の中まで入りたいよ。だって大好きだもん・・母さんのこと・・・」
    「静也がそうしたいんだったらいいけど・・・でも、母さん・・きっと・・開いちゃうわ・・・」
    「いいよ・・開いて母さん・・・僕が・・解放してあげる・・・」
    その言葉を聞いた春香が自らの手で静也のペニスを自分の肉穴へと導くと、挿入された息子の亀頭が母の子宮内へと侵入していく。
    「はぁぁぁ・・・・は・・はい・・ってるのォ、わかる静也・・っ、か・・母さん・・の本当の子宮(なか)に・・はっ」
    「な・・何これ? か・・母さん・・っ!! す・・凄く気持ちいい!! も・・もう出ちゃいそうだよ・・うっ!!」
    「いい・・わよ・・い・・いい・・いつ出しても・・・母さん・・もう・・とっくに・・イってるから・・・」
    絶頂を迎えながらも彼女はそのまま息子と激しく交尾し続ける。
    「母さん!!」
    「あ゛っ!! あ゛っ!!」
    「母さん!!」
    「ひぐっ!! ひぐっ!! ぐっ!! ぐっ!! !! いくぅぅぅ――――!!」
    「そんなにいいの、母さん!?」
    「ひぐっ!! ひぐっ!!」
    「ずっとイってるの!?」
    「ぁあぁ、気持ちいいぃ――!! 静也のオチンチン気持ちいいぃ――!! 出ひてっ!! 出ひてっ!! 母さん、もうら゛め゛ぇ!!」
    「うん!!」
    少年が母の腰を抱き寄せた。
    「あ゛―――いく!! あ゛―――いく!!」
    「射精すよ、母さんっ!! 好きだよ、母さんっ!」
    「愛ひてるっ!! 愛ひてるっ!! イっ!! イクイクイクイクイクゥゥゥゥ―――――!!」
    子宮内の亀頭から精液が噴出される。
    「あったかい、あったかいよ、母さん!!」
    「あ゛はぁ・・精子ィ・・精子が直接・・当たってるぅ・・・いくぅ・・・」

    翌朝。
    母子は身を寄せ合うように、布団の中で向かい合っていた。
    「朝になっちゃったわね・・・」
    「うん」
    「母さん、そろそろ・・・」
    朝の支度を始めようとした春香が甘い声を上げる。
    「あ」
    布団の中で息子の指が彼女のアナルをまさぐっていた。
    「ねぇ、母さん・・・母さんのここにも入れていい?」


    「第14話」は物語の前半に耐えてきた母子相姦漫画愛好者にとってのご褒美回でしたね。
    息子はまだやる気満々ですが、次回が「最終話」となります。


    スポンサーサイト
    FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
    稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
    [PR]

    この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
    http://kinshinmanga.blog88.fc2.com/tb.php/813-fa1d47b7

    0件のトラックバック

    0件のコメント

    コメントの投稿

    投稿フォーム
    投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

    Appendix

    プロフィール

    大橋零人

    Author:大橋零人
    FC2ブログへようこそ!

    月別アーカイブ

    フリーエリア

    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    ブログ内検索