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    母子二人きりのクリスマス・パーティー

    Clone人間の『白濁の聖母 母子沼 6.5話』(雑誌『コミックメガストアα 2015年1月号』に収録)は、以前に紹介した『母子沼』(全6話)の番外編です。
    白濁の聖母 母子沼 6.5話
    クラスメイトからのクリスマスパーティーの誘いを断り、性奴隷に調教した美しい母と二人きりのイヴを過ごすことを選んだ少年。
    息子と愛し合うために母が器具で拡張させていた肛門に彼は手を突っ込んで直腸内をまさぐり、勃起したペニスを挿入する。
    「ママね・・お尻犯されるの好きなの・・肛門に病み付きなの・・・」
    息子と淫らに舌を絡め合いながら熟母が告げる。
    「キ・・キライに・・ならないで・・お願い・・お願いよ」
    「安心して。美人でアナル好きな母親を嫌いな息子はいないから・・っ」
    「はあ・・ああン、あ・・っ、ああ・・っ」
    「粘っこい肛門は僕も病み付きなんだ。僕の腕を飲み込んでガバガバだったのにもう奥まできゅっきゅっ締めつけてくる、たまらない穴だよ」
    腰を激しく動かしながら母親のアナルを犯す少年。
    「で・・射そうだよママ、肛門たまらない・・っぅぅ・・っ」
    「好きなだけ・・博之さんの好きなだけママに・・・だって今夜は」
    「うう・・ママ」
    息子が性器と化した母の尻穴に射精した。
    「メリー・・んあ・・ン・・クリスマス・・ンあ、ひ・・博之さん・・ああ・・っ」

    博之はクリスマスプレゼントとして母にサンタのエロコスを渡し、お互いの性器をむさぼり合い、すっかり発情した母は菊門ではなく陰裂への肉棒挿入を望みます。

    「お・・おま○こ・・・ママはおま○こを博之さんに犯されたいわ・・・」
    「ママ・・・イヴだから特別だよ」
    「はい・・・」
    (あれ以来・・・瞳の妊娠を聞いてから)
    (私には一滴もくれなくなった博之さん)
    (気が薄れてしまったんだと・・・)
    (・・・嬉しい)
    聖夜に母の蜜壺を犯しまくり、膣内に大量の精液を注いだ少年が気配を感じて振り返る。
    「瞳さん・・!」
    「貴方達とんでもない親子ね・・っ、ほんとどうかしてるわ」
    居間の入り口には、いつの間にか母子の家に来ていた叔母の瞳が顔を赤らめながら立っていた。
    「博之君・・母親に中出ししたばっかりの・・いけないイヴのおチ○ポ瞳にも・・ちょうだい」

    次の日の朝、当たり前のように朝食をとっている妹に悦子が声をかける。
    「瞳・・いつから来てたの?」
    「四ヵ月になりました」
    「え・・?」
    勝ち誇ったような妹の言葉に彼女の動きが一瞬止まる。
    「た・・体調はいいのね?」
    「ええ・・おかげさまで。姉さんはまだ?」
    「親子で・・そんなこと。バカ言わないで・・・」

    そう言いながらも悦子は胸に痛みを覚えながら瞳に冷たい視線を送って終わり。
    『6話』の後半に出てくる瞳は妊娠九ヵ月でしたので、徹夜の初調教で母と叔母が堕とされた前半と後半の間の話がこの『6.5話』なんですね。
    『6話』の途中では(あれから博之さんは一度もオマ○コに下さらない)というモノローグがありましたけど、その後で番外編の「イヴ相姦」があって、後半のオフ会での「受胎確信相姦」があったという感じでしょうか。
    熟母との相姦シーンは相変わらずのエロさなので、『母子沼』が楽しめた読者にはオススメの作品だと思います。


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