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    底無しの禁断愛(その6)

    Clone人間の『母子沼』(5話)では母と叔母が同じベッドに拘束され、母親の方は目隠しを(おそらく耳栓も)されています。
    母子沼(第5話)
    「博之くん・・も・もう私たちの拘束具を解いて・・っ、ちょ・・聞いてるの・・っ」
    全裸で懇願する叔母に笑いかける少年。
    「淫乱牝姉妹のSMショーの動画を配信するね。きっと人気でるよ、叔母さんたち」
    「ば・・ばかな!?」

    彼は叔母の目の前で母の柔肌に蝋燭を垂らし淫らな悲鳴を上げさせます。
    瞳はそんな姉の身代わりになろうとしますが、蝋燭責めをされるとその強烈な刺激に身悶え、さらに博之から悦子と叔父(瞳の夫)との浮気シーンをノートPCの動画で見せられると、姉に対する「家族愛」が一気に「憎悪」へと変わり、目隠しと耳栓を外した悦子に蝋燭だけでなく鞭までも浴びせるのでした。

    「としやのチ○ポはたまらなかった?」
    「・・・!? ひ・・ひとみ・・・!?」
    拘束を解かれた瞳は姉の淫猥な肉体に熱蝋の雨を降らせ、鞭の雷を落とす。
    「としやのチ○ポはどうだったのか聞いてるのよっ」
    「何を言って・・・ああう、はおおおん」
    「私に言うことあるでしょう、ほらっ、ほらっ」
    「し・・知らない・・っ、ああああああああっ、何を言って・・ひいぃ止めて・・っ」

    結局、悦子が「つ・・妻では・・満足できないって・・・何度も・・義姉(わたし)を求めてきたわ」と妹の旦那との浮気を白状すると、「憧れ」の裏にずっと隠していた優秀な姉に対する「コンプレックス」が爆発し、彼女は姉の口を便器代わりにして放尿します。
    そして、瞳が姉の上に跨ったまま博之に突かれて見せつけるように喘ぎまくっていると、今度は息子のチンポを盗られた悦子が妹に対して(この女・・キライ)と憎しみの感情を持つようになり、最後は姉妹揃って股を広げて競うように博之との交尾を甘い声で求めるようになるのです。


    『母子沼』(最終話)では、動画配信を続けながら少年が母親と叔母にスカトロ調教をして全ての「理性」を吹っ飛ばします。
    母子沼(最終話)
    妹と一緒に排便姿をネットに晒した悦子は、愛する息子に膣内射精をされながら狂ったような喘ぎ声を上げて再び大便をひりだす。
    「ああああああああ、はああああ、いやああああ、こ・・こ・・もん開いちゃう・・っ、ほおおおお、こ・・肛門が開いちゃうのおおおお、んふうううう・・おま○こアクメと肛門排泄同時アクメなんて・・意識・・飛んじゃうううう、あおおおおん、あおおおおほほん、気持ちいいぃ」
    (その後)
    「お願いよ、ママ達のアナルが疼いちゃうのよぉ」
    「ひろゆき君ので早く・・アナル塞いでえ」
    悦子と瞳は精液が垂れ落ちる尻穴をヒクつかせながら息子であり甥である少年のペニスを愛しげに舐める。
    「ママ達の肛門躾けて」
    (博之さんは若さにものを言わせ明け方まで私たち姉妹の)
    「あああ、また・・また・・ひぐううう」
    (穴のひだのひとつひとつまで丁寧にオスの生殖液で満たし)
    「あ・・アナルが拡がっちゃう・・・だめひぐううう」
    (その一切を一夜で支配したのでした)

    そして、完堕ちした母はいつでもどこでも息子の肉棒を肛門に受け入れる「アナル性奴隷」になりますが、例の動画配信のオフ会ですでに妊娠している妹と共に見知らぬ男たち(中には物語序盤に登場した高屋もいます)に犯されまくり、ラストはその男たちの前で博之が「母子相姦」を見せつけます。

    「ああぁ、はああ、あああぁ、あぁ・いい、イクうぅ、博之さんのおち○ぽでイッくううぅ」
    久しぶりに秘裂に挿入された息子の肉棒の感触に、悦子はムチムチな裸身を激しくくねらせながら愉悦の声を響かせる。
    「気持ち良すぎておかしくなるうう、あああっ、くううっ、あ゛あ゛あ゛あ゛あ゛」
    (あああ、なんて居心地のいいところなのかしら・・・)
    (このまま溺れ狂っていたい・・・)
    「!」
    彼女は子宮の中で息子の精子が卵子の中に入っていくのを感じた。
    「ママ・・今、僕にもわかったよ」
    「・・・はい、今・・博之さんを感じました・・っ」
    「間違いないね・・・ママ」
    「あぁ・・嬉しい・・うれしい・・・」
    射精され続けながら彼女は愛する主人である息子と口づけを交わした。
    「今・・宿されましたわ・・・オマ○コの奥が・・・そう告げてきましたの」
    「おめでとうございます」
    「この度はおめでとうございます」
    「本日はおめでとうございます」
    「母子相姦」を見守ってきた男たちが祝福のスペルマを悦子のカラダに浴びせかける。
    「ありがとう・・・ああ嬉しい」
    「ママ・・いや悦子・・・っ、凄く・・綺麗だ」
    「あなた・・・」
    熟母は笑みを浮かべながら息子に両手を差し伸べた。

    (永遠の蜜沼を漆黒の彼方へ)
    (二人で堕ちていくだけ・・・)


    『第4話』で(ああ・・感じる・・間違いない・・・今・・受胎してる・・あ・・ああ・・っ)と思ったのは、お母さんの勘違いだったんですねぇ。
    個人的には中盤(『第3話』から『第4話』まで)がこの物語のピークだと考えていますが、この終盤も熟女のエロシーンがたっぷりで楽しめます。
    叔母の役割がちょっと中途半端だったり、オフ会でどうでもいい男たちが登場したりするのが蛇足になっている感じがしましたけど、最終的には母子ラブラブなのでハッピーエンドと言えるでしょう。
    まあ、「母子相姦漫画」としての評価は、読者がこの淫乱ママにどこまで魅力を感じるかどうかでしょうね。


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