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    「弟」の世話は「姉」の仕事です

    なにやら小忙しい日々が続いてブログの更新が滞り気味ですが、まだ止める気はないので少しずつでも書いていきたいと思います。

    今回紹介するのは、タマイシキネの『歪んだ性教育』(雑誌『美少女革命 極Road Vol.12』に収録)です。
    歪んだ性教育
    父親が亡くなった家庭では、朝になっても夜勤帰りの母親が眠っている。
    お弁当や朝ごはんを作るのは、まだ学生である娘の仕事だった。
    そんな少女を泣きべそをかいた弟が見つめる。
    「早雪お姉ちゃん、どうしよう・・・僕・・ビョーキかもしれない・・・」
    「・・え? はじめ、一体どうしたの?」
    「朝起きたら、パンツの中ベトベトして・・・」
    幼い弟の言葉に衝撃を受ける姉。
    (これって、もしかして精通・・・)
    (というか夢精!?)

    早雪は動揺しながらも「病気じゃないから大丈夫」と言って安心させようとしますが、「夢の中にハダカの女の人が出て来て抱き合った」という弟の話を聞くと、「あとはお母さんに相談しよっか・・・」と逃げの姿勢を見せます。

    (ごはんや掃除は苦じゃないけど・・・)
    (性教育まで母親代わりはできないよ・・・)
    (これからはHな話題は避けなきゃ―――)

    しかし「性欲」に目覚めてしまった少年は、母が仕事で不在の夜に「お姉ちゃんと一緒にお風呂に入りたい」と甘え、抱きついた勢いでそのまま「近親相姦」をしてしまいます。
    短編らしいスピーディーな展開ですね。
    弟に甘いお姉ちゃんは強く拒絶することもできずに犯されながら、自分の中で「女(メス)の快感」と「母性本能」の両方が目覚めていくことを感じるのでした。

    父の遺影の前でバックから激しく突かれる少女。
    (私・・弟に動物みたいに犯されています)
    「お姉ちゃん」
    「や・・っ、ダメっ、はじめっ、抜いてぇ・・っ」
    (初めてなのに・・姉弟でケダモノセックス・・・)
    「んは・・やめへぇ」
    「やだっ、もっとおちんちんずぼずぼしたい・・っ」
    「普通は姉弟でセックスなんてしないものなのっ」
    「これ・・せっくすって言うんだ」
    「や・・っ、あ゛あっ」
    「せっくす、おちんぽせっくす」
    「いやぁっ、早くおちんちん抜きなさ・・いっ」
    「ううっ、待って・・・またさっきのどろどろ出そう・・っ」
    「・・っ!?」
    「あぁ・・赤ちゃんのもと、いっぱいたまってキた・・っ」
    「だめ・・っ、やぁっ、妊娠しちゃう・・っ」
    そんな彼女の言葉も空しく、先程は裸身に振りかけられた弟の精液が膣内に注がれた。
    「赤ちゃん孕んじゃうっ、母親になっちゃう・・っ」
    「あ゛~~~出るっ、出る゛っ」
    少年は背中越しに姉の乳房を揉みしだきながら狂ったように腰を振りたくる。
    「熱い精子・・っ、いやぁ、びゅーびゅーって全部キてる・・っっ」
    「お姉ちゃ・・っ、膣内射精(なかだし)クセになるよぉ・・っ」

    (――その後も)
    (私たち姉弟は毎日セックス三昧・・・)
    狭い湯船に抱き合うような格好で密着して入っている姉と弟。
    「お母さん夜勤だからいつでもせっくすできるね」
    (そうよ・・叱る人が居ないから、こんなことに・・・)
    「も・・ダメ・・っ、はじめ・・・」
    (しかも看護婦の母にピルまで頼んで・・・どこまでも堕ちていく)
    幼い弟がペニスを挿入させながら赤ん坊のように姉の乳首を吸いたてる。
    「あぁ・・・」
    (一度目醒めた母性本能が)
    (弟も膣内射精も拒絶できない・・・)

    (理性の片隅では・・・)

    (こんな異常な状況から)
    (逃げ出したいと願っているのに・・・)

    弟の母親代わりも務めている彼女の「家族愛」と、「近親相姦」の「背徳感」が強烈な刺激になっている彼女の「性欲」。
    それでも少女が「近親愛」に完全に狂えないのは、そこに「恋愛要素」が無いからでしょうね。
    恋に恋するお年頃のお嬢さんですし。
    これが本物の「母親」だったら、幼い息子も本気で愛せるのかも知れませんが。
    今度こそ本当にお母さんに相談してみたら?


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