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    罪人達のペイヴメント(その4)

    風船クラブの『母姦獄』の「第12話」では、熟母が「精液便所」に堕ちていくシーンがひたすら描かれています。
    母姦獄(第12話)
    いくつもの覗き穴がある公園のトイレで老人達に全裸オナニーを見せたり、自宅で複数の男達の勃起チンポを下着姿でフェラチオさせられるマヤ。
    レンとのセックスをお預けされている彼女は、「快楽」を求めて自ら進んでその行為に没頭していくのでした。


    見知らぬ男達からスペルマを振りかけられた熟母は、彼らが帰って服を着てからも豊満なカラダを切なげによじらせながら荒い息を吐いていた。
    そんな彼女を見下ろすレン。
    「フ・・チンポのおあずけくらって溜まりまくってるみたいだね」
    「はぁ・・」
    マヤが餌を欲しがる犬のように紅潮した顔を上げる。
    「スゴイよ・・身体全身から淫乱オーラが溢れてる」
    「そんな・・・」
    「これならお客は大喜びだけど・・ひとりだけ、その色気に苦しんでるやつがいるの知ってる?」
    「え?」
    「あんたの息子カイトだよ」
    「なっ! 何を言って・・それはどういう!」
    「そりゃそーだよ。あいつはひとつ屋根の下おばさんと一緒にいて、発情した色気に当たりっぱなしなんだ・・ムラムラして当然だろ。おまけに好きな時にヌけないし・・かなり苦しいだろうねぇ」
    その言葉のひとつひとつに撫でられるように女体を震わせる熟母。
    「あ・・あ」
    「ま、近親相姦はヤベーけど、手でヌクくらいはしてやったら」
    「ひぃいっ! あああっ・・そんな事できるわけないっ」
    「いいじゃん、カイトに彼女ができるまでくらい。それに今時普通だよ、俺もやってもらってたし。それにさ、カイトの親友として、あいつが苦しんでるの見てられないんだよ」
    邪悪な笑みを浮かべながら彼はマヤを見据える。
    「だからさ・・してやりなよ、ただしセックスはダメだぜ。おばさんは大事な商品だからね、これは命令だよ」

    これによって一度は遠のいた「近親相姦ルート」への復帰の可能性が出てきましたね。
    たびたび比較している『たとえば母が』でも宿敵榊主催の「目隠し相姦」がラストの「寝取り返し」に大きな影響を与えていました。
    ただし、大きく違うのはレンが「母親による自慰の手伝い」は勧めても「母子相姦」自体は厳禁としていることです。

    (そんなそんな・・・)
    (カイトが私のせいで苦しんでるなんて!)
    (確かに最初・・私が無防備な姿を晒してこの子を興奮させた)
    (でも別々の部屋に寝るようになってそれも終わったと・・・)
    (終わってなかったの? 前よりもずっとこの子は苦しんでいたの?)
    (ううん、嘘よ・・・)
    (嘘よね)
    (レン君が私を混乱させるために言った)
    (嘘に決まってる!)
    いつものように息子と夕食を共にしながらレンから言われた言葉を必死に振り払おうとする母。
    しかし、就寝の時間が迫ってくるとカイトが告げた。
    「久しぶりに一緒に寝ようよ」

    内心動揺しながらも彼女は息子の要望を受け入れた。
    (そうよ、きっとそんなんじゃない・・・)
    ひとつの部屋で隣り合って寝る母子。
    (この子はただ寂しいだけ)
    「おやすみなさいカイト」
    「うん」
    (そう、たとえ・・・)
    (私の身体がいくら疼こうとも)
    (この子に道を誤らせたりしない・・・)
    母姦獄(第13話)
    そんな彼女の決意も空しく真夜中に息子は起き上がり、母の掛け布団を剥ぎ取ってその豊かな乳房に触れた。
    (ああっ! うそっ! 触ってきたっ、今まで指一本触れてきた事なかったのにぃ)
    「はぁ、はぁああ」
    荒い息を吐きながらカイトは母の胸を乱暴に揉みしだき始める。
    (ああ! ダメ、だめよぉ! お母さんのおっぱい・・・も・・揉んじゃだめぇえええ! あっ・・あああん!)

    寝たフリを続けながら彼女は息子に乳房を弄ばれますが、その手がパンティに伸びた時、ついに目を開きます。

    「そ・・それ以上はダメよ・・カイト」
    暗い部屋の中で息子の手を掴んだマヤが起き上がる。
    「か・・母さん、目が覚めてたの?」
    「ええ・・」
    「いつから、ずっと前から? も・・もしかしてギブスした日から?」
    「ああっ、聞いてカイト! お母さんがいけないの、私がお風呂で・・裸になってあなたを刺激してしまったから! 全部お母さんの責任よ、悪いのはあなたじゃないっ・・・だからね、私の身体を見てお・・オナニーするくらい・・かまわなかったの。でも・・ね、それ以上はダメ、いけない事なのよ」
    カイトは母の手を振りほどく。
    「あっ!」
    「そうだよ! 俺だって最初は見てるだけのつもりだった。手を出す気なんてなかったんだ!・・でも、母さん覚えてないだろ、オナニーで汚れたパンティー部屋に置いたままだったの」
    「! ああ! あああっ」
    「俺・・あれを見た時からおかしくなっちまったんだ。母さんと、セックスがしたくてっ、したくて! 堪らないんだよ!」
    「ああぁ・・・」
    (やっぱり・・私のせい、私がカイトを・・・)
    「わ、わかったわ」
    「え・・・」
    「でも、これだけは理解してちょうだい。親子でセックスだけはできないのよ」
    彼女が息子の下半身に手を伸ばす。
    「だから・・ね」
    「うわぁあ・・か・・母さん!」
    息子の勃起チンポをパンツの上から母の手が握り締める。
    「手で・・スッキリさせてあげる!」

    発情状態の熟母は巨大なペニスをしごきながら(レン君のよりも、他の誰よりも! ああ・・やっぱりこれが欲しいぃ、息子のオチンポがぁあ)と「近親相姦への欲求」を膨らませますが、『命令だからね』と言うレンの言葉が頭に木霊し、最後まで手によって息子を射精へと導くのでした。

    寝たフリをしながら(お母さんを犯しなさい!)と心の中で叫んでいた「第5話」の頃ならカイトが手を出した時点で「近親相姦エンド」確定だったんですけどねぇ。
    「禁忌の扉」を開き始めた母子の物語はまだまだ続きます。

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