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    罪人達のペイヴメント(その3)

    風船クラブの単行本『母姦獄卍』には『母姦獄』の「第7話」から「第16話」までが収録されています。
    母姦獄卍
    レンの説得に失敗したマヤは毎日犯され続け、夜になれば息子の自慰のネタとして寝たフリをしながら熟した女体を晒していました。
    母姦獄(第7話)
    朝から晩までカラダを疼かせている彼女は息子を学校に送り出すと、我慢できずに人参を淫穴に突っ込んで喘ぎまくり、レンからの電話で呼び出されて公園のトイレでセックスをさせられます。


    「第8話」のほとんどはトイレで熟母がレンに犯されまくる「母親ネトラレシーン」ですが、母不在の家に息子が帰ってきて愛液で濡れたパンティと人参を発見し、母のパンティの匂いを嗅ぎながらオナニーをしてしまいます。
    母姦獄(第8話)
    このことによってカイトは母親を「異性」としてより強く意識するようになるんですね。
    その母が友人によって「メス」として調教されていることも知らずに。


    母が人参を使ってオナニーをしていた事実は息子に少なからず衝撃を与えていました。
    母姦獄(第9話)
    (母さんは俺が思ってたより、いやらしい女なのか?)
    台所に立つ母の大きな尻を眺める息子。
    (そういう事には興味なんかなくて・・・疎いくらいだと思ってたけどそうじゃないのか?)
    (親父が死んでから2年・・・ずっとひとりだったから)
    (欲求不満で本当は・・・)
    全裸の母が秘唇に人参を突っ込んでいる姿を夢想しながら、息子のモノは痛いくらいに勃起していた。

    息子にそんな目で見られていることも知らずに、母はレンによってクリトリスに彼の持つ器具無しでは取り外し不可能なリングを嵌められて常時発情状態となり、これまでのように息子のオナニーのネタとして寝たフリすらも出来ないので「熱あるみたい」と言って襖を隔てた隣の部屋に寝るのでした。


    アソコが疼いて仕方ない母はなんとか自慰で鎮めようとするが、リングによってクリトリスが刺激され続けて眠ることも出来ずに苦しんでいた。
    母姦獄(第10話)
    (ああダメっ、やっぱり収まらない! こんな軽くイッただけじゃダメよぉ! もっとすごいオルガじゃないとっ)
    (でも・・これ以上強くすると声が出ちゃう。隣で寝てるカイトにバレちゃう!)
    (ううん・・バレてもかまわない、犯してカイト! 母さんのオマンコを・・ちんぽで慰めてぇ!)
    (はっ・・あああ! ち・・違う! ダメよ・・そんなのダメっ、何を考えてるの!)
    暗い部屋の中で彼女が女体を切なげに震わせていると、不意に襖が開いた。
    (え?)
    (カイト!)
    (まさか今日も母さんでオナニーを?)
    息子が近づいてくる足音が聞こえる。
    (ああっ、やめて! 今日はダメよっ)
    (目の前でオチンチンしごかれたら・・・私もう寝てるふりできない! 我慢なんて無理よぉ!)
    (お願い、やめてっ)
    (カイトぉ!)
    息子の手が寝ている母へと伸ばされる。
    (・・え?)
    その手は彼女の額に優しく触れていた。
    「うん・・熱ないみたいだな。よく寝てよ、母さん」
    そう囁くと、隣の部屋へと去っていく息子。
    (・・・そうよ、これでいいの)
    (カイトを巻き込んで不幸にしてはいけない)
    (私に許されてるのは、明日を待つ事だけよ・・・)
    (明日になれば・・・きっとレン君が!)

    「家族愛」によって「近親相姦」を否定した彼女の「性欲」の矛先は、完全に「肉親以外の若いオス」であるレンになってしまいました。
    そして、その願い通り次の日に熟母はレンによって徹底的に犯されまくるのでした。


    テーブルの上に寝かされたマヤは両足を持たれて肉棒を乱暴に突き入れられる。
    「おぉおおおおお―――っ! オマンコにぃい来たぁあああ――」
    母姦獄(第11話)
    「そんなにチンポで犯してもらうのが好きなのか! ええっ?」
    「んぉおおおおっ、くぅう、好きなのぉお! 大好きぃいいチンポずぼずぼ待ってたのぉお!」
    「全く・・入る物なら自分の息子の友達のでもいいってか・・・このドスケベマンコ! 豚以下だよ、おばさんは」
    「あ――っ、許してぇカイト! だらしないマンコでごめんなさいぃ! チンポが好き過ぎるダメな母さんなのぉおお、アヒィイいい・・またっ・・イグぅうううっ! んひっ・・ひぃいい! んぎぃい・・イッてるのにらめぇえ・・突かないでぇ、動かさないで―――」

    すっかり「セックス中毒」になってしまった彼女は、これからは不特定多数の人間に抱かれて金を稼ぐ「本当の精液便所」になるように命じられます。

    「まさかなんにもしないで家賃がタダになったり・・働きもしないで工場から金が振込まれるなんて思ってないよね!」
    「んぎぃいいい!」
    「これが明日からのおばさんの仕事だよ!」
    「またぁあイグぅう―――」
    「わかった?」
    「おぉおおおお―――っ!」
    「ほらっ、返事しろ! じゃないと中出ししてやらねーぞ!」
    「んぁあああ、はぁああ――」
    (その時・・私は)
    「なっ・・なっ・・なりますぅう――――」
    (自分の中に残されていた最後の理性のカケラが)
    「みんなの・・ち・・ち・・ちんぽ奴隷にぃい―――」
    (快感の波にのまれ跡形もなく消え去っていくのを)
    (ただ・・)
    「本当の精液便所にぃいいなるわぁあああ―――――」
    (見ている事しかできませんでした・・・)

    その宣言と同時に大量の精液を膣内に注ぎ込まれ、凄まじい絶頂に失神した熟母。
    (しばらくして目が覚めた私は)
    (何事もなかったように自分の部屋に戻り)
    (いつものように家事を済ませ・・・)
    (夕食を作り、カイトの帰りを待ちました)
    帰ってきた息子は手足のギブスが取れたことを報告する。
    「よかった・・本当によかったね、カイト!」
    (嬉しいはずでした。ですが・・・)
    「ううん・・色々迷惑かけてゴメン。とにかくこれでバイトできるし、風呂にもひとりで入れるから」
    「え・・ええ、そうね」
    (頭の中ではレン君との約束の事でいっぱいでした・・・)
    (当然心では後悔していました)
    (してはいけない・・・許されない事だと)
    (なのに私の身体は)
    (早く明日が来るのを・・・)
    (待ち望んでいました)

    この時点でもう完全な「ネトラレ状態」ですね。
    「日常」に戻っても愛する息子の怪我の回復を心から喜べないほど彼女の「理性」は壊されています。

    そんな事実を知らずにレンと登校するカイト。
    「これでやっと右手で好きなだけシコれるな」
    「はぁ、バカ!」
    「隠すなよ。溜まってたんだろ、正直に言えよ」
    「ま・・まぁ、そりゃな」
    「それにあんな美人の母さんとふたりきりなんだから、ムラムラ来るだろ」
    その言葉に動揺したカイトの顔が赤くなる。
    「なっ! 何言ってるんだ母親だぞ! ムラムラ来るわけねーだろ」
    「そりゃそうだけど、おばさん本当にレベル高ぇじゃん。ほんとに美人だし優しいし・・おまけにあの身体だろ。俺が息子だったら我慢できねーかも」
    「おい、やめろっ! いい加減にしろよ、お前!」
    「おいおい冗談だろ。何マジになってんだよ」
    黙って先を歩いていくカイトの背中をレンが見据える。
    (ふ~ん・・・)

    どうやら母親に対する息子の「禁忌の欲望」を察知したレン。
    このことが今後の物語に大きな影響を与えていきます。


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    2件のコメント

    [C464]

    お久し振りです
    王様アプリの第4話がコミックミルフvol19に掲載されるようです
    ただし、あのいじめっ子の女の子とその母親を肉体操作でやりまくる話見たいです

    • 2014-05-23
    • フュリー真
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    • 編集

    [C465]

    フュリー真さん、こんばんは!

    『王様アプリ』の情報ありがとうございます。
    内容的にはこのブログの対象から外れ気味な感じですけど
    個人的に「催眠モノ」は好きなので楽しみです。
    • 2014-05-23
    • 大橋零人
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