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    家族公認! 父と娘の近親相姦

    今回紹介するのはサークルIronSugar 'アイアンシュガー'のCGストーリー『初めての相手はお父さんでした #1 反抗期な次女』。
    初めての相手はお父さんでした #1 反抗期な次女
    タイトル通りの内容ですけど、このサークルの「父娘相姦モノ」と言えば以前紹介した『私がお父さんの性欲処理するから』が好みだったのでかなり期待しました。

    禿げ散らかした中年オヤジが次女の杏奈が入っている風呂場に乱入し、なんだかんだで娘を犯しまくるという物語。
    「反抗期な次女」である杏奈は父親が浴室に入ってくると「もぉー! お風呂は一人でゆっくり入りたいのにぃ!」と怒りますが、「背中流してくれないか」と言えば「マジめんどくさいなぁ」と文句を言いながらもしっかりやってくれますし、「前も洗ってくれないか」と言えば「んー。わかった」と実父のペニスを手で洗ってくれます。
    この父親は生粋のロリコンで、3人の娘たちは幼い頃より未成熟なカラダを悪戯され、とっくに処女を奪われており、「近親相姦」が当たり前の「日常」になっているんですね。
    そんなわけで憎まれ口を叩きながらも中二の娘は父のペニスを咥え、宿題があるというのに風呂から出ても何度も何度も犯されるのでした。
    かなり本気で父親に文句を言いながら結局は言いなりになってしまう次女に、「ツンデレ」とはまた違う可愛さを感じます。
    ただ、今後出るであろう「第2弾」や「第3弾」の長女や三女との差別化を考えると、もうちょっと「反抗期」の部分を前面に出した方が次女の個性が出たような気もしますね。
    『私がお父さんの性欲処理するから』では「禁断の関係」が母親にバレて大変なことになりましたけど、こちらの物語の母親はその事実を知っており、風呂場で娘が夫の肉棒をしゃぶっていても「アナタったら、杏奈にまたそんな事させて・・・」と呆れ顔で「避妊」をちょっと気にするだけです。
    それゆえに「背徳感」はあまり高くないですが、そうした異常な家庭環境だったからこそ娘たちは「近親相姦」を抵抗なく受け止めてきたのでしょう。

    父親の精液を膣内に注がれ続けた少女。
    「うわー・・。ドロドロ濃いのがどんどん出てくる。マジでお父さんの赤ちゃんできちゃうね」
    「そうかもなぁ。もし赤ちゃんが出来たらどうしようかな?」
    「んー別にいいよ。赤ちゃんできたら産んでも」
    「本当か? 父さんの子供産んでくれるのかぁ?」
    「うん。どうせいつかそうなる気がするしぃ」
    「うれしいなぁ。最高の親孝行だぞぉ」

    親孝行な娘と親失格の父。
    物語的には『私がお父さんの性欲処理するから』の方が面白いですけど、気軽に「父娘相姦」を楽しめる作品だと思います。

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    4件のコメント

    [C460] お久しぶりです

    王様アプリではおせわになりました
    その王様アプリですが、あれで終わりぽいです(;´_ゝ`)
    作者のピクシブで近況を見たら
    かなり色々違う
    描かれていて、⊂(・∀・⊂*)

    後、FC2にてブログを始めました
    主に催眠が主題です。
    よろしくお願いいたします。
    • 2014-05-11
    • フュリー真
    • URL
    • 編集

    [C461]

    フュリー真さん、こんにちは!

    雑誌『COMIC MILF』の最新号には高津の作品が載っていませんでしたね。
    次号にはまた『王様アプリ』の続編が描かれると思っていたのですけど打ち切りなのかな?

    ブログを始められたんですね。
    ご自分のペースで楽しみながら頑張ってください。
    • 2014-05-11
    • 大橋零人
    • URL
    • 編集

    [C462]

    今晩は。
    世間様の大部分は浮かれていた(多分
    「ゴールデンウィーク」ですが、ほぼなんの恩恵も受けなかった一究でございます(苦笑
    ちょうど一ヶ月と、早めの登場お許し下さい(笑

    関谷あさみさんの「走れ!」なかなか味わい深い作品ですね。
    ジュニアアイドルという世界に詳しいわけではありませんが、兄妹のやりとりを読んでいると、妙にリアルで「実際、こんな会話してる兄妹ってどこかに居そうだ」と納得してしまいます(笑
    また、上手く説明出来ませんが、ラストの兄の独白?のシーンは何故か気に入りました。

    ボク個人で読んだ作品は、前田千石さんの「アネモエ」。
    以前読んだ「ふぁみこん」が個人的にはかなり良かったので、密かに期待して買ってみました。
    メインはやはり「SISTER MOON」ですかね。

    弟が行動を起こすまでの期間が六年も経ってからというのはちょっと長い気がするのと、ビジュアル的に六年経って弟は順調に成長したのに、姉はヘアスタイルがロングからショートになっただけという(笑
    瑣末な突っ込み所や疑問はあるものの、なかなか読み応えがありました。
    読み進むにつれて、なんとなくラストの予想がついてしまいましたが、こういう終わり方も嫌いではありません。
    他に良かったのは、「隣のアイジン」と「家のアイジン」。
    メイン?の母子相姦がある「家のアイジン」の方がもちろんポイントは高いのですが、似たようなシチュエーションの作品はままあり、新味には欠けますが、押さえておきたい一品だと思います。

    長々と書いてしまいました。
    また寄らせていただきます。
    それでは。
    • 2014-05-11
    • 一究
    • URL
    • 編集

    [C463]

    一究さん、こんばんは!
    自分のGWは良くも悪くも慌ただしい期間でした。

    関谷あさみの『走れ!』は読者を物語の中に引き込む、完成度の高い作品でしたね。
    この作者の描く「兄妹相姦漫画」はどれも心理描写に優れていると思います。

    前田千石の単行本『アネモエ』は懐かしいですねぇ。
    このブログでも初期の頃にちょろっと紹介しましたけど、全5話の『SISTER MOON』はかなり印象深い作品です。 (「姉弟相姦漫画ベスト10」にもランクインしています)
    結婚した姉に会いにくるまでの六年という長い期間は弟の心を壊してしまった傷の深さを現しているように感じました。
    『隣のアイジン』&『家のアイジン』は確かにありがちな設定ですが綺麗に纏まっていますね。
    好きな作家なのでまた「近親相姦漫画」を描いて欲しいです。

    またいつでもお気軽にコメントして下さい。
    お待ちしています♪
    • 2014-05-12
    • 大橋零人
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