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    親孝行、したい時にはゴムは無し

    サークルきつね屋根のCG集『父娘の秘密』は、「性教育」をきっかけに「禁断の関係」となった父と娘の物語です。
    父娘の秘密
    さやかは極度のファザコンで女性として肉体が成長してからも父と一緒に風呂に入っている少女。
    保健の授業で精子と卵子の話を聞いて「赤ちゃんってどうやって出来るの?」とか聞いているので小学生のようにも思えますが、見た目は中高生。まあ無垢な中学生という感じでしょうか。
    そんなことを聞かれた父は風呂場で勃起したペニスを見せ、「子作り」の仕組みを教えるという名目で妻が寝静まった後にゴムを付けた状態で娘を犯してしまいます。

    父親によって処女を奪われた少女が泣きじゃくる。
    (しばらくして、さやかは眠りについた・・・)
    (父親としては最低の行為だろう・・・・)
    (しばらくは口も利けそうにないな・・・)
    (これでさやかも父離れが出来たのだと・・・)
    (自分にそう言い聞かせて床に就いた・・・)

    この父はあっさりと「近親相姦」をしながらも「親」としての「理性」を完全に失ってはいないんですね。
    数日後に娘から「もっと教えて」と言われると「実践性教育」は再開され、妻がすぐ後ろにいる状況で膝の上に乗った娘の股間をまさぐったりと行為はエスカレートしていきますが、決して生挿入はしませんでした。

    「今度勝ったらぁ・・ゴム無しが良いなぁ」
    バレーの試合後にユニフォーム姿のままバックから父に犯されながら娘が喘ぐように告げる。
    「おいおい、それは駄目だぞ。まぁ、彼氏でも出来たら考えなくもないかな?」
    「ホント?」
    「でもちゃんとした男じゃないと駄目だぞ!」
    「わかってる。でも今はパパが一番好き。パパしかみえないのぉ」

    「娘に彼氏が出来る→近親膣出しOK」という理屈はよく分かりませんが、「親」としてこのままではいけないと思っていたのでしょうね。
    その後、成長した娘は好青年と付き合うようになり、約束通り父と初の「生相姦」をするのですけど、父は密かに避妊薬を飲ませていたのでした。

    (彼氏も出来た事だし・・もう父親の出る幕はない・・・)

    (この日を境に娘と距離をとる事にした・・・本当に取り返しがつかなくなる前に)

    「膣出し相姦」をしながら「あぁ、お前はもう俺の女だ! 娘としては彼氏にやるが・・女としてはやらないからな!」と叫んでいるように、彼は「家族愛」と「近親愛」を同時進行させていたんですね。
    父の願い通り、さやかはその青年と結婚することになりますが、ウェディングドレス姿で父のペニスを咥え、久しぶりのセックスを求めます。

    「あっ・・んっ・・はぁ・・ああん」
    「はぁ・・はぁ・・一段と良い女になったな・・さやか」
    「ああんっ・・ホントに?・・嬉しい」
    「あの男にお前をやるのはいいが・・・」
    「分かってる。最初の赤ちゃんはお父さんと私の子だよ」
    父の肉棒で突き上げられながら純白のドレスを淫らに乱した娘が囁く。
    「今日はお薬も飲んでいないから・・・」
    「お前・・知ってたのか・・・」
    「でも今日は・・いっぱい出して孕ませてね」
    「さやか・・・」
    「この日が来るのをずっと待ってたの・・・だからお願い」

    そんな娘の願い通りに父は何度も何度も膣内射精をし、さやかは父との子を妊娠するのでした。
    妊娠後も父との「禁断の関係」は続いており、何も知らない旦那さんは可哀そうですが、彼女は夫を愛していないわけではなく、父から「次の子はお前たち夫婦でな」と言われると「分かってる。パパとの子もいて、あの人との子もいる・・・皆幸せ」と答えており、「近親愛」と「夫婦愛」を彼女なりに両立させているんですね。

    「親」としての父の願いを「娘」として叶え、「男」としての父の欲望を「女」として受け止める。
    ある意味では本当に親孝行な娘さんなのかも知れません。
    まあ、「真実」を知ったらお母さんは泣くでしょうけどねえ・・・

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