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    熟れた果肉と甘い果汁。禁断の果実を召し上がれ(その2)

    黒岩瑪瑙の描いた「母子相姦漫画」を振り返るシリーズ第2弾。
    二冊目の単行本である『SPILT MILK』にも当然のごとく「母子相姦漫画」が収録されています。
    SPILT MILK
    4ページカラーの『母は今夜も眠れない』は夫に膣内射精された母が今度は息子にもアナルを犯されまくられる物語。
    母は今夜も眠れない
    この母子はすでに「禁忌の関係」になっているんですね。
    「ゆうくん・・だめ・・あの人が・・起きちゃう・・ッ! あ・・ッ、んああああッっ!!!!」
    寝室で眠っている夫を気にしながらも息子に廊下で犯されて淫らに喘ぐ美母。
    「どう? 満足した? とうさんは5回も射精してくれなかったでしょ」
    そう言って息子は自室に戻りますが、この熟母の肉体はまだ疼いていたのでした。


    『脱線母子』には『母は今夜も眠れない』の母子が登場しており、「近親相姦」が始まった経緯が描かれています。
    脱線母子
    夫婦の営みが久しく途絶えていた頃、欲求不満のお母さんが性に目覚めたばかりの息子の「禁断の欲望」を受け入れてしまったんですね。(『母は今夜も・・』の時の夫は頑張ってセックスしていましたが、遅きに失したという感じでしょうか)
    その後も息子の要求はどんどんエスカレートしていき、電車の中での「痴漢プレイ」や「公衆トイレ相姦」をするようになるのでした。
    お母さんが幸せそうなので、まあハッピーエンドでしょう。


    『ママとドライブ』に登場する母親は働きながら母子家庭で息子を育てており、知的な眼鏡顔が良いです。
    ママとドライブ
    母が仕事から帰ってくると家事担当の息子が夕飯を作って待っている。
    (まるで僕がママで、ママがパパみたいだねって二人で笑った)
    (そんな二人の間にも秘密があった)
    (それは深夜)
    寝室で下着姿になった母が鏡に映る自分に妖しく微笑みかけながら自慰をする。
    その淫らで美しい光景をベランダから盗み見ながらパジャマのズボンの中に射精してしまう少年。
    (ママの秘密は僕だけのもの)
    (そう思ってた)
    (だけど違ってた)
    (それはママの)
    (罠だったんだ)

    母は見られていることを知っていたんですね。
    「女」であり「牝」である自分の姿を見せることによって息子の「近親愛」を呼び起こしていたのです。

    「好きな女の子とかいないの?」
    日曜のドライブの車内でそう問い掛けられた息子が「いないよ」と答えると、「ママに興味があるから?」と微笑みかける母。
    少年が顔を赤らめたまま答えられないでいると、「ふふ、自分の母親に恋しちゃうなんて困った子・・」と言いながらも母は息子の股間をまさぐり射精させる。

    まあ、こうなるともう止まりませんね。
    母と息子は車の中で何度も何度も交わり合うのでした。
    『脱線母子』とは逆に母親主導での「近親相姦」でしたが、こちらも幸せそうに暮らしているのでハッピーエンドでしょう。


    『ふたりの妻』も母子家庭でしたが『ママとドライブ』のように「禁断の関係」になることはなく、母は再婚して息子も新しい父親に懐いています。
    ふたりの妻
    こうなると「近親相姦」なんて発生する余地がないのですが、この新しい夫が普通の性癖ではなかったことがポイントとなります。

    アブノーマルな願望が強い彼は、毎晩のように妻をSMプレイで犯した。
    戸惑いながらもそんなプレイに快感を覚え始めていた彼女だったが、目隠し状態でアナルを犯されてよがり狂った後でその相手が実の息子だと知る。
    「嫌ああああッッ!!!!」

    アブノーマル好きな彼が「母子相姦」を演出したんですね。
    真実を知って絶叫した彼女ですが、息子にイカされてしまったことで抗う気持ちを失い、狂っていることを自覚しながらも性器を曝け出したウェディングドレス(?)で夫と息子の「ふたりの妻」になることを誓うのでした。
    まあ背徳的な雰囲気もある物語で、お母さんも幸せを感じていますけど、やっぱり「息子だけの妻」になって欲しいですねえ。


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