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    禁断の実娘とのドロ沼近親相姦劇

    アニメ『俺の妹がこんなに可愛いわけがない。(第2期)』の「ラスト3話」のWeb配信を観ました。
    まあ良くも悪くも原作通りの内容でしたね。
    原作小説の最終巻も各ヒロインとの決着を次々としていく急ぎ足の展開でしたけど、それの更にダイジェスト版といった感じでした。
    期間限定の配信中なので、もう少し詳しい感想はいずれ述べたいと思います。


    さて、今回はサークルIronSugarのCGストーリー『私がお父さんの性欲処理するから』を紹介します。
    私がお父さんの性欲処理するから
    以前にもこのサークルのCG漫画『JKの妹の風呂覗きました 変態兄貴×妹』の記事を書いていますね。
    その時もかなり好印象だったのですけど、今回は全編803枚(基本CG60枚)の大ボリュームで「父娘相姦」が父と娘の両視点でじっくりたっぷりと描かれているのです。

    物語は女子高生のメグが父親の「秘密」を知ってしまうことから始まります。
    なんと彼女の親友トモコの援交相手が自分の父だったんですね。
    当然メグは父親を責めるわけですが、実は彼女自身も以前に見知らぬオジさん相手に援交をしたことがある身なので強く罵倒したりはしません。
    「援交経験がある女子高生」というとかなりビッチな感じですが、援交はフェラまでしか許さず、この時点ではまだ処女であり、キャリアウーマンの母に代わって夕飯を作ったりする「良い娘」でもある。
    このへんの微妙な設定にある種のリアリティを感じたりもします。
    父親が援交していたことを知った彼女が一番気にしていたのは両親の夫婦仲。
    仕事に没頭して夫との会話もほとんど無い母と、性欲のはけ口を求めて援交に走っている父。このままだと知り合いの家のようにいずれ離婚してしまうのではないかと危惧していたんですね。
    一度は父が「父さんと母さんは仲が悪いわけじゃないから心配しないでくれ」と言って援交も止めることを約束したので許しますが、その一ヶ月後には再びトモコと関係を持っていることを知ると、散々説教をした後に彼女は告げます。

    「はーっ・・。わかった。お父さんの悪癖やっぱ治りそうもないよ。もう病気。それ」
    「・・・・・」
    「じゃあこうしようか? 私がお父さんの性欲処理手伝ってあげる。変な気を起こさないように」
    「えっ・・?」

    (俺は3日前にメグに言われたあの言葉の意味を考えていた)
    (しかし考えても考えてもどういう意図での発言なのか判断する事が出来なかった)
    (やはり言葉の通りメグが俺の性欲を発散してくれるという事なんだろうか)
    (しかし・・。メグをそういう対象とは見る事できそうにないけどな)
    (自分の娘にしてもらうなんて全く想像できないし・・・)
    (メグだってそうだろう。自分の父親とするなんて嫌に決まっているだろうし)
    (うーん・・・)

    娘と同い年の女子校生と援交しながらも最低限の「常識」は持っていた父親。
    しかし、メグは本気でした。父の性欲処理を手伝うことが「家族」を守ることに繋がると信じていました。
    まあ、処女とは言え、援交経験者なのでそういう行為にあまり抵抗感がなかったんでしょうね。

    「ねえ、お父さん」
    「ん? なんだ?」
    「ズボン脱いで?」
    「・・・は?」
    母が仕事で遅くなる夜、娘の一言から「禁忌」は始まった。
    最初は「いや、いや。ダメだそんな事は」と拒否していた父だったが、娘の手によって肉棒がしごかれると、その異常な状況に「理性」が麻痺していく。
    「な、なあ・・メグ?」
    「な、なに・・?」
    「口でしてくれないか・・?」
    「え!」

    その後は夕食後の「近親フェラ」と口内射精が日課になっていく父娘。
    そして父親の「禁断の欲望」は徐々に膨張していき、娘に要求する行為もエスカレートしていきます。
    久しぶりに妻が台所で料理をしている状況で娘の下半身を剥き出しにして愛撫したり、夕食後に妻が洗い物をしている間にトイレの中で娘に顔射したり、妻が不在の夜には娘と一緒に風呂へ入ってピチピチの若い裸体を愛撫し精液をぶっかけるのでした。

    もうすっかり実娘に欲情する変態になってしまった父親。
    しかし、メグはそんな状況でも「近親相姦」だけは拒絶していました。
    学校ではクラスメートのタカヒロに告白され、付き合ってはいないものの一緒に下校したりもしています。
    父親との行為に「禁断の快楽」を感じながらも、この時点ではまだ「近親愛」ではないんですね。

    しかし、母との会話の中で父に対する冷めた態度を感じてしまった彼女は(私がお母さんの代わりになる)と決心し、ついに父親とセックスをしてしまうのでした。
    ここから彼女の「家族愛」が大きく歪み始めます。

    すでに「理性」を失っている父は娘の処女を奪っただけでなく、「ゴムを付ける」という約束もあっさり破って膣内射精をする。
    「ああ・・最高だ・・。実の娘に中だし・・たまらん」
    「やだ・・。お父さんの子供・・妊娠しちゃう」
    (その夜、私は何度も繰り返しお父さんに犯され続けた)
    (私が必死にゴムを付けてとお願いしてもお父さんは無視した)
    (私は5回中出しされたところで数えるのを止めた)

    この強姦まがいの「近親相姦」によって「女」にされた彼女は、もう父の要求に逆らうことができなくなってしまいます。
    翌日もメグは一日中犯され続け、その後も「玄関相姦」や体操着や水着や学校の制服などでの「コスプレ相姦」などをしていくのです。

    普通ならこれで「禁断ハッピーエンド」になりそうですが、メグがタカヒロと付き合うことを決意したことからまた物語は波乱の展開となり、タカヒロやトモコも巻き込んだまさに「ドロ沼の近親相姦劇」になっていきます。
    ラストでは「父娘相姦」が妻にバレて離婚させられた鬼畜父が娘への行為を反省したり、久しぶりに再会した娘が「禁忌の真情」を吐露したりと、最初から最後まで父娘の心情の変化が描かれているのが面白かったです。

    読者の好みの問題はありますが、「父娘相姦モノ」の「傑作」と言っていいと思います。


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    2件のコメント

    [C396]

    こんにちは。暑いですねえ。猛暑日連発してましたがいかがお過ごしですか?一究でございます。

    先日お盆休みを利用して、古本屋巡りに出かけたんですが、在庫数の多かった個人経営の店舗が閉店しており結構ショックを受けております。
    周りにはブック・○フなどの競合店もなく、いつ行ってもお客が少ないということはなかったので、まさかといった感じです。
    漫画も小説もわりと冊数が多く、値段も手頃で重宝してたのですが・・・
    競合店がなくとも、このご時世ですから、古本屋稼業で生き残るのは大変だったのかもしれません。

    サークルDT工房さんの「Sっ気ママ・・・」読みました。
    まず、絵がかなり上手いと思いました。
    原作を知らないのですが、大橋さんが載せている絵を比較するとほんとにソックリで、「実は原作者さんのエロ漫画です」と言っても通用するかもしれません(笑
    ナイスバディーな母親との子作り性教育がエロく、永く保存に耐えられる作品かと思います。
    ただ、大したことではないんですが、タイトルの「Sっ気」から、あれやこれやを期待すると、ちょっと違った感じかもしれません(笑

    椿十四郎さん。
    「また新作が出てる!」といった感じですね。早く購入しなければ。
    精力的に近親相姦物を描かれているので嬉しいかぎりです。
    ザキザラキさん。(←変わったペンネームですね
    雑誌掲載時に何作か読んでるんですが、痴呆症のため・・・もとい、手元に雑誌がないため、すぐには思い出せませぬ(御免なさい

    暑くてダレてしまい、読書ペースが落ち気味です。積ん読本が増えてきたので頑張って読まねば!

    それではまた寄らせていただきます。
    お体ご自愛ください。

    • 2013-08-25
    • 一究
    • URL
    • 編集

    [C397]

    一究さん、こんばんは!
    最近はずっと夏バテ気味だった大橋です。

    利用書店の閉店は痛いですね。
    特に夏場はあまり歩き回りたくないですし。
    しかし、古本屋で利益を出していくのは大変なんでしょうね。

    『Sっ気ママ・・・』の母親と酷似したキャラが登場する『監獄学園』は別に原作というわけではないでしょうが、これはこれで面白い漫画だと思います。
    『Sっ気ママ・・・』は「母子相姦漫画」としてよく出来ていますよね。
    単なるキャラのパクリで終わっていないところが良いです。

    椿十四郎はこのブログ的にも注目していきたい作家です。
    今後の活躍も期待しています。

    ザキザラキには今後も「近親相姦漫画」を描いて欲しいですね。

    では、また~
    • 2013-08-26
    • 大橋零人
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