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    キングオブタブー 父と娘(○学生)の濃血ラブラブ近親相姦♪

    サークル ゼラチンユートピアのCG集『放課後は父娘相姦』は、タイトル通りの「父娘相姦モノ」です。
    放課後は父娘相姦
    妻が他の男と逃げて以来、一人で大切に育ててきた愛しい娘。
    しかし、その娘が知らない少年といちゃついているのを目撃した父の理性はプチンと切れてしまい、まだ未成熟な少女のカラダを弄び、ついには巨大な肉棒で処女を奪ってしまうのでした。
    娘の加奈子も最初は「近親相姦」に抵抗を感じていましたが、進学してセーラー服を着る頃まで犯され続けるとすっかり「禁断の快楽」に溺れるようになり、「コスプレ相姦」などをしながら最後には父の子を妊娠してしまいます。

    学校から帰った娘は大きく腹が膨らんだ裸身を父の前に曝す。
    「やだ・・お父さんもズボンの上からわかるくらいパンパンに膨らんでる」
    父を潤んだ瞳で見つめながら、肢体を切なげに震わせ、股間を愛液で濡らす少女。
    「うん、しよっ・・今日も加奈子を犯して・・・」

    ストーリー性はほとんどありませんが、CGのクオリティは高く、「父娘相姦」の「エロ」を気軽に楽しめる作品だと思います。


    もう一作の「父娘相姦モノ」は、サークルTLBのCG漫画『おとうさんとないしょ ~ある大家族の父と娘 行く年来る年秘め初め~』。
    おとうさんとないしょ ~ある大家族の父と娘 行く年来る年秘め初め~
    (うちは近年珍しくなってきた、いわゆる『大家族』)
    (テレビで取り上げられる程の人数ではないが、三男四女+俺の合計8人は充分にそう言えるだろう)
    (家族仲は良好だが、4ヶ月程前からある問題を二つ抱えている)
    (ひとつは父親である俺が職を失った事)
    (まあこっちはなんとかなる。子供二人はもう社会人だし)
    (やばいのはこっち。こいつを犯っちゃった事)

    “こいつ”とは、末っ子四女の“あん”でした。
    兄たちにからかわれて泣いてしまうような、まだ幼い少女です。

    (もちろん家族の誰も知らない)

    会社の倒産によって失職した彼は、あまり賢くない末娘に勉強をつきっきりで教えてやるようになり、勉強が分からなくて泣く娘を慰めたりしているうちに、いつのまにか「禁忌の関係」になっていました。

    (俺はロリコンじゃないし、あんを、いや実の娘をそんな風にみた事なんてそれまで一度もなかった)
    (のに――)

    彼は他の子供たちがすぐ傍にいる状況で、エッチに甘えてくる幼娘を愛撫してしまうのでした。

    そして、元日の朝。
    父が目覚めると、子供たちは初詣と祖母の家に行っていたが、あんだけは仮病で家に残っていた。
    「おとうさん、ひさしぶりにふたりぼっちだよ。いまならあん、あんあんいえる」
    上気した顔で父を見つめる娘。
    「あんね、おとうさんにされるのそうぞうして、なんかいもなんかいもしちゃった。おとうさんなかなかおきないから、なんかいいったかわからない・・・あんもう、のーみそとけちゃう・・おとうさぁん」

    可愛い娘にそんな風に誘われたら、もう「禁断の欲望」を止めることなんて出来ません。
    二人だけの「家」の中で彼は涎を垂らしながら喘ぎまくる娘を何度も犯すのでした。

    「おまいり・・おとうさんといきたい」
    服を着たあんが上目遣いで父を見る。
    「・・そうだな。出店で好きなもの買ってやる。今年は何をお願いするんだ?」
    「・・うん・・たぶんみんなとおなじこと・・・」
    「ん? それなんだ?」
    「おとうさんには・・ないしょ」


    おとうさんがまえみたいにあかるくなりますように


    「ただいま~」
    「あん~ 熱どうだ~? お前の分のお年玉預かってきたぞ」
    「ただいま~ もう人がすごいのなんのって」
    「もち食べたい、もち~」
    「寒い~ コタツついてる~?」
    「おぁ! お父さん、それ私のみかん!」


    あと・・・あかちゃんほしいデス・・・おとうさんの・・・


    あんと同じように左右の瞳の色が違う母親(妻)は亡くなっているようです。
    やってることは『放課後は父娘相姦』と大して変わりませんけど、こちらの方がハートフルな感じですね。
    まあ、実際にあんが妊娠したら、この「家族」は崩壊してしまうかも知れないけど・・・

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