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    長い乳首には抱かれろ

    マスタングRの単行本『母性煩悩』(2004年発行)の表紙を見て分かるように、この作者の特徴は女性の異様に長い乳首です。
    母性煩悩
    もちろん作中でもよく摘まれたりしゃぶられたりしています。
    これがエロく感じられるかどうかは読者の好み次第でしょう。(ちなみに自分は嫌いじゃありません)
    この本には全2話の『ママはせんせい』も含めて「母子相姦漫画」が6作、「姉弟相姦漫画」が2作と全てが「近親相姦モノ」となっています。


    個人的には『ママの日』が好みですね。
    ママの日
    「まったくどーいう事? あんた達は。お兄ちゃんだけと思ったら、翔まで一緒になって」
    風呂場を覗き見した息子たちを叱る母ですが、そこで下の子がクラスメイトに初めての恋をしたことを知ります。

    「このままだとママなんか忘れられちゃうよ」
    最初は「そんなの普通」と言っていた母だが、上の子の言葉によって心を揺さぶられ、操られるように息子たちの前で熟した蜜壷を晒す。
    「いい? 今日だけだよ。今日だけ・・見せるだけだからね」
    「わかったから早く見せてあげなよ」
    「ほらこれがママの・・あの・・オマンコ・・よ」
    しかし、あまり興味を示さない翔。
    母の肉体の魅力で弟の「初恋」を忘れさせようとしている兄は、そんなことぐらいでは満足しない。
    「あーあ、ママかわいそ、オバさんの汚いオマンコなんか見たくないんだってさ」
    「バッ、誰もそんな事言ってないだろ!!」
    「ふーん、汚くないんだ。だったら」
    「ちょっ・・やめてお兄ちゃん」
    少年は母の股を強引に開かせ、「舐めてみろよー ママのオマンコ」と弟を誘った。

    無垢な息子に秘唇を愛撫されて失禁してしまう母。
    「いっ、イヤ――翔くん見ないでぇ」
    (こ・・こんなママはじめて見た。きれいで優しい、あのママが・・あんな恥ずかしい格好で、涙流して、オシッコもらしてる)
    「あーあ、息子の顔面に小便ぶっかけるなんて、なんて親だよ。ほら、きれいにしてやりなよ」
    「ご・・ごめんね翔くん」
    息子のパジャマを脱がしながら、母がその顔や胸を愛しげに舐める。
    「ねえママ」
    「ん?」
    「お兄ちゃんとママって」
    「ママがね、ママが全部いけないの。パパと別れて寂しかった時、優しくしてくれたお兄ちゃんをママが無理矢理」

    実はこのお母さん、上の息子とは既に「禁断の関係」だったんですね。
    兄は弟だけが「普通の恋」をすることが許せなかったのかも知れません。

    アナルに挿入された全裸の母親が股を開き、濡れた肉襞を両手で拡げる。
    「き・・きて翔くん、佐藤さんなんか、ママのオマンコで忘れさせてあげる。ママのことメチャクチャにしていいから、ママ以外のこと考えないで。他の女のことなんか考えないで」

    母親の「独占欲」が上手く描かれた作品だと思います。


    単行本『牝母』(2006年発行)は『母性煩悩』に比べると「近親相姦漫画」の作品数が少ないですけど、全2話の『ママの季節』を含めて「母子相姦漫画」が4作収録されています。
    牝母
    一番印象深いのは、このブログでも紹介した『乳浴』です。
    「近親相姦漫画」以外には「女教師モノ」が多く、家庭教師が義母になる『母乳色の花嫁』もあります。


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