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    ワイルド母ちゃん

    ついこの前に除夜の鐘を聞いたと思ったら、もう2月。
    まさに「光陰矢の如し」ですね。

    さて、今回は風船クラブの同人CG漫画『悶絶!母ちゃんのオルガ日記』を紹介します。
    悶絶!母ちゃんのオルガ日記
    息子が小さい時に父親が亡くなり、それ以来、女手ひとつで息子を育てながら八百屋を切り盛りしてきた母親。
    「八百屋のお母さん」という設定は以前に紹介した華フックの『母親失格・私と息子のメス豚寝取られ性教育』でも使われていますが、こちらの母ちゃんの方が豪快な感じです。
    町会長から見合いの話を持ちかけられても照れながら「あ・・いやぁ、やっぱり私は・・再婚なんて考えられなくて」と断り、色恋沙汰には興味が無いと公言している彼女でしたが、まだ34歳の熟れた肉体はセックスを求めており、息子は毎晩のように母が自慰をしている場面を覗き見ていました。

    深夜の居間で性器を曝け出した母が立ったまま大根をヴァギナに挿入して悩ましげに腰を振りたくっている。
    「ああああぁああああっ、来たぁああ! デカマラきたよぉおお! やっぱ凄いよぉ、おちんぽデカ過ぎてぇ・・マンコ拡がる! おぉっ子宮にゴツゴツ届いてるぅ、おっ・・おっ・・おはぁあああ!」
    (昼間の姿からは想像できない喘ぎ声と女の欲望丸出しの母ちゃん)
    (でも母ちゃんがこうなったのも俺が原因なんだろう。俺を育てるために女を捨て、男を作り再婚することもせず働いてきたんだから・・・)
    さらに母はもう一本の大根をアナルにぶち込んで激しく出し入れする。
    「あひーあひぃい! あへぇええ―――ケツ穴とマンコぉ両方犯されてる―――くほぉおおっ凄いよぉお、おぉおおお――そ・・そんな激しすぎるぅ、壊れちゃうよぉお!」
    母のあられもない姿を覗きながら息子は勃起した肉棒をしごく。
    「おぉおお――――――イクぅうううううっ、ダブルでイクよぉおおお―――――ひぁああああっ、とぶぅううう――――――」
    襖の向こうの息子に尻を突き出した格好で絶頂を迎える母。
    (可哀想な母ちゃん。俺はその時・・射精の快感の中で母ちゃんに恩返ししてやろうと心に誓った・・・)

    息子の「恩返し」とは、もちろんエロいことです。
    「背中を流してやるよ!」と浴室の母の肉体を愛撫した彼は、そのまま母と「アナル相姦」をするのでした。
    初めこそ息子の行為に戸惑っていた母ですが、「禁断の愛撫」の快感に酔いしれると「お尻なら問題ないだろ」という息子の言葉を簡単に受け入れ、「お・・オマンコの方もスッキリさせてくれるかい?」と求めるようになります。

    「いいよ・・でも続きは部屋に行ってからね」
    部屋に戻った息子は母の口に射精すると、再び母の肛門に挿入する。
    「んぁあああああ―――またぁお尻ぃいい―――ああ・・どうしてだい、オマンコの方に入れてくれよぉお」
    「だってさ・・やっぱ近親相姦するわけにはいかないだろ」

    こんなことまでしておいて、まさかの常識発言。
    息子は母の性欲を完全に満たすために商店街の男達を呼び寄せて母を犯させるのでした。

    もともと八百屋の未亡人に肉体に欲情していた男達は徹底的に彼女を犯し、母も欲求不満が解消されてハッピーエンド。
    しかし、この「寝取らせエンド」には不満が残りましたね。
    以前に紹介した『にくじる~母さんの強制連続絶頂ダイエット!~』も同じようなラストでした。(まあ、こちらの息子は母がダイエットに成功したら、また自分が犯すつもりでしたけど)

    母親の方はもう少し「禁忌に対する意識」があった方が良かったですが、息子には最後までワイルドに突っ走って欲しかったなあ。


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    2件のコメント

    [C275]

    こんにちは。
    もう一月終わってしまいましたよ。ついこの前、「良いお年を!」なんて言ったばかりなのに・・・
    昔仕事場の先輩から、「二十歳過ぎたら、三十、四十はあっという間にくるぞ」と言われましたが、まさにそんな感じです。
    おっと、また脱線してしまいました(汗

    風船クラブさん。
    相変わらずエロそうな絵柄ですね。ただ、寝取らせエンドらしいのは、ボクにとってもマイナスポイントですねぇ。
    やはり、じっくりと二人だけの世界を描いて欲しいところですが、たくさんの相姦物を描いてこられたベテラン作家さんなので、こういった展開(オチ)ももちろんあるのかなと。

    遅まきながら、海野幸さんの「熟母遊戯」を購入しました。
    以前の作品紹介ページで、独特な絵柄で好みが合わないかもと書かれていましたが、一冊丸ごと近親相姦物というのはやはり引かれるものがありました。まさに夢のような一冊かもしれません。
    実際読んでみて、登場する母親(一話娘も)が全員ムッチリ巨乳だったり、ほぼ全編ラブラブ相姦物だったり、男女の性器の描き方が独特なものだったりと多少の突っ込みどころはありますが、ボクはそこまで嫌いではなかったです。
    そんな中で良かったのは、「ジェラシー」と「母子の戯れ」でしょうか。
    家族として生活している以上、「ジェラシー」のような息子の感情も理解できますし、「母子の戯れ」のような寸暇を惜しんでエッチしたい気持ちもわかるし、そのあたりを上手く描いているとボクは思いました。
    大橋さんと同様ですが、違った展開(細身の母親とか背徳物とか(笑 )も読んでみたいですね。

    もう描かれていたら海野さんごめんなさいm(__)m

    こんなところですかね。
    ああ大橋さんのように上手く分かりやすくかけないなぁ・・・

    また寄らせていただきます。
    お体お気をつけください。
    ではまた。
    • 2013-02-03
    • 一究
    • URL
    • 編集

    [C276]

    一究さん、こんばんは!
    月日が過ぎるのはホントに早いですねえ。
    先輩さんがおっしゃっていたことは残念ながら真実です。

    確かに風船クラブはこれまで数多くの「母子相姦漫画」を描いていたので、こういう展開の物語があっても良いと思います。
    また、これからの作品に期待しましょう。

    逆に海野幸は自分の王道パターンを頑なに守っている感じです。
    良くも悪くも予想通りの展開ですが、「母子相姦漫画」の作品数の多さはトップクラスの貴重な作家ですね。
    ぜひ長編も描いてみて欲しいです。

    一究さんのコメントはとても分かりやすいですよ。
    自分も読みやすい記事を書けるように努めます。

    それでは、また~!
    • 2013-02-03
    • 大橋零人
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