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    勃ってるものは息子でも使え

    暑い日が続いていましたが、雨が降ってやっと涼しくなってきた感じですね。
    季節の変わり目は風邪をひきやすいので気をつけましょう。


    さて、今回は「母子相姦」の作品をいくつか紹介します。


    最初は風船クラブのCG漫画『にくじる~母さんの強制連続絶頂ダイエット!~』。
    にくじる~母さんの強制連続絶頂ダイエット!~
    子供の頃に見た母の引き締まった美しい裸身が忘れられなかった息子。
    しかし、十年経って久しぶりに見てしまった風呂上がりの母の肉体は、ブヨブヨの三段腹で緩みきっていた。

    母親に対して密かに「近親愛」を抱いていた息子でしたが、憧れを打ち砕かれた怒りをぶつけるように羞恥心を刺激する淫らな「強制ダイエット」を始め、ついには犯してしまいます。
    このようにダイエットが「近親相姦」へと繋がっていくパターンは珍しくありませんね。
    ただ、この息子は「母子相姦」をした翌日に友達を呼び、「セックスダイエット」をさせるのでした。

    複数の男達によって徹底的に犯されながらアへ顔を晒す母。
    その様子を眺めている息子。
    (あの綺麗だった母さんに・・・)
    (そしたら俺・・・)
    (本気で・・心の底から)
    (母さんを・・・)

    (犯してあげるよ・・・)

    彼にとって中年太りの母は「禁断の欲望」の対象外なんですね。
    熟女好きにとってはエロエロボディだと思うのですが・・・


    サークル逝印乳業の同人CG『教育ママにお仕置きを!』は、タイトル通りに教育ママが息子に犯されます。
    教育ママにお仕置きを!
    教育熱心な母親に監視され、自慰する隙もないような毎日を送る息子。
    そんな彼の「欲望」は目の前にいる母の豊満な肉体に向けられてしまう。

    最初は拒絶の言葉を吐きながらも、大した抵抗もできずに犯されてしまう母。
    その肉体はムチムチでありながら腰まわりなどはキュッと引き締まっており、『にくじる』の息子でもきっと満足するでしょう。
    しかし、『教育ママに・・』の息子はこんなお母さんでも友人達を呼んで犯させてしまうんですね。
    その部分が個人的に残念でした。


    最後はタカスギコウの『デモノハレモノ』(コミックMUJIN2012年9月号に収録)。
    デモノハレモノ
    (僕は母と二人暮らし、いわゆる母子家庭だ)
    (僕が幼い頃 両親は離婚し、それ以来 母と二人きりの生活を続けている)
    (母は結構大きな企業に勤め、重役のポストに就いている)
    (そんな母のお陰で経済的には全く問題なく、僕は悲願であった医大にも進学する事が出来た)
    (そんなある日の出来事・・・)

    「宗一・・ちょっと・・いいかしら・・?」
    顔を赤らめながら部屋に入ってきた母。
    彼女が息子の前でスカートをまくり上げると、パンティを履いていない秘部のクリトリスが異常に膨らんでいた。

    困ったお母さんは医者のタマゴである息子に相談したんですね。
    息子が「専門医に診てもらうのが一番だよ」と冷静に告げると、「イヤイヤ! こんな恥ずかしい姿、他人に見られるなんて母さん耐えられないわ!」と叫んで涙ぐむ母。
    エリートである彼女が息子にだけ弱みを見せるというのが良いですね。仕事場での凛々しい姿は1ページ目だけなのですが、もう少し描いた方がよりギャップを感じられたかも知れません。(まあ、その分エロシーンが減ってしまいますが・・・)

    仕事は順調だが離婚してからセックスをしていない母。
    問診をした息子は母の症状を「重度の欲求不満による局所の突然肥大っ!」と結論づけます。
    その後に「この機会にどう? 再婚とか・・」と言ってしまう息子は「近親愛」など抱いていなかったと思われますが、母が「あなたが抱いて・・・」と言ったことで母子の関係が変わっていくのです。

    「はあっ?」
    母の思わぬ言葉に驚く息子。
    「何言い出すんだよ! 親子でそんな事出来る訳ないだろ! 母さんならすぐ相手見つかるって! 息子が言うのも何だけど母さん綺麗だし・・だからそんな・・・」
    「お願い、母さんを助けて」

    美しい母にここまで言われたら行き着く先は「母子相姦」しかありませんね。
    息子は理性的ですが、母親の方にはもともと少なからず「禁断の欲望」があったのだと思います。

    風呂場で息子に膣内射精され、何度目かの放尿をした母の陰核は少し小さくなっていた。
    「ありがとう・・宗一があんなに気持ち良くしてくれたお陰よ」
    母の言葉に少し照れた笑みを浮かべる息子。
    「という事で、これからもお願いね」
    「へっ?」
    「だって宗一は、母さんの主治医なんだから」


    やっぱりお母さんの相手は息子が一番ですよね~

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