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    「母子相姦漫画」のベストな10作!(短編部門)

    「姉弟相姦漫画ベスト10」を発表したのが2010年の12月。
    結局、2011年は「母子相姦漫画ベスト10」も「兄妹相姦漫画ベスト10」もやらなかったので、今回はいよいよ「母子相姦漫画ベスト10」を選んでみたいと思います。
    「母子相姦漫画」になると量も膨大になり、個性的な魅力のある作品も多いので、あまり悩まずに記憶に残っている作品を直感的に挙げました。
    それでも10作に絞るのはさすがに難しいので、1話完結の「短編部門」と2話以上の「中編・長編部門」で10作ずつ(計20作)にしています。


    今回は「短編部門」を選びました。(順不同です)
    数字をクリックして頂くと、各作品の紹介ページが開きます。


    1、睦茸の『ははえっち』

    息子が眠っている母親を犯し続けるという「睡眠母子相姦漫画」。
    個人的には「睡眠姦」であることがポイント高いですね。
    「親」としての強さと「女」としての弱さを持っているお母さん。
    そんな母が寂しがらないように「弟」を作ろうとする幼い少年。

    父が死んだ水曜日に必ず酔い潰れる母の下半身を裸にして、小さなペニスを勃起させる息子。
    (ボクのせいしで赤ちゃんを作るんだ)
    「えっと・・ここの穴のところにっ・・いれ・・るっ・・あ・・っ、うぁ・・うわぁ・・ぁ、ほんとに入ってく・・ん」
    (お母さんのおなかのなかっ――)
    「おちんちん中でめくれちゃ・・うぅっ・・! あつくて・・先っぽ・・ひっ・・やけるぅ・・っ!」

    それから毎週行なわれる「睡眠相姦」。
    最後は母が目覚めてしまい無理やりに犯す形になってしまいますが、翌日の母はその夜のことについて覚えていないかのように何も言いませんでした。
    「家族愛」が「禁断の欲望」となっていき、最後はまた「家族愛」に戻っていくのが良いです。


    2、睦茸の『おっとり教育』

    また睦茸の作品ですね。この作家は様々なジャンルを描ける器用さを持っていると思いますが、「近親相姦漫画」をどんどん描いて欲しいです。
    二十歳になっても無職の息子を甘やかしてセックスまで許してしまう母親。
    ついには妊娠してしまって夫に糾弾され家から追い出されても彼女は「相手の男」について何も語りません。

    家を出ていく母が息子と最後の交わりをする。
    「ん・・んん・・これが「せっくす」。大好きな人と・・するものなのよ」
    「!」
    「ごめんね・・りゅーちゃん・・お母さんバカだから・・りゅーちゃんをただ受け止めることしかでき・・なくって・・ぇ・・・ごめんね、教えてあげられなくて」
    「母さん・・・」
    「でも私は・・りゅーちゃんが大好きだから。いつか・・就職して・・彼女もできる」
    「母さんっ・・やだっ・・」
    「会えなくなっても・・・いつもりゅーちゃんの幸せ、信じてるから」

    絶対に揺らぐことがないその「甘さ」が彼女の「母性愛」であり、それは息子との「近親愛」へと結実していくのでした。
    『ははえっち』とは正反対とも言えるラストですけど、どちらも名作だと思います。


    3、タカスギコウの『残り香』

    タカスギコウは「熟女」を描くことに長けている作家で、魅力的な「母子相姦漫画」も数多くありますが、今年の第1弾で紹介したこの作品が印象深いですね。
    母がパートから帰るシーンから始まって、自宅における息子との「日常」を描いているのが効果的で、「禁断の欲望」を解放した母子の「近親相姦」がとてもリアルで背徳的に感じられました。

    「俺が母さんの男になってあげる!」
    「んあああっ、嬉しいぃぃ! じゃあ母さんのオマ〇コはっ、明夫のモノ・・明夫にあげるっ! 明夫の好きな時にブチ込んでっ! んぐっ! ひぐっ! ザーメン一杯流し込んでぇ!」

    庶民的で清楚な感じだった母親が後半は淫らに乱れまくります。
    長編も描けるので、ぜひ「母子相姦漫画」の長編も見てみたいですね。


    4、沢田大介の『天然ママ』

    エロ漫画であっても「禁忌」を扱う「近親相姦漫画」には多少なりとも「物語性」があって欲しいですが、ページ数が少ない短編においては「エロさ」のみを徹底的に追及するのもアリでしょう。
    この作家の作品にリアリティは感じられませんけど、ムッチムチの熟母が「背徳感」を醸し出す淫語を連発してくれます。

    「これが子作りよっ、こっ・・やって総司が産まれてきたんだからっ! あっ、子宮押し上げられて、お母さん感じちゃう」
    「お母さんのマ〇コにオレのチ〇コ出たり入ったりしてるっ!」
    「そうよ・・総司の産まれてきた穴に今度は種つけしようとしてるのよ」

    「綺麗で可愛い母」が好きな人には、千家カゲローの『息子の目の前で・・・』などがオススメかも知れませんね。


    5、山岡鋼鉄郎の『SWEET HOME LOVER(S)』

    チカンをした息子をひっぱたいて叱った母親が、「禁断の告白」をされて息子の「女」へと堕とされていきます。

    (その後数時間――)

    (9年ぶりに女にされた私は――)
    (息子の精液をあびてケダモノのような声をあげながら・・・)
    (ずっと・・啼かされ続けました・・・)

    (ゆっくりと・・敬太郎の肉体(モノ)に変えられていくのを感じながら・・・)

    冒頭とラストの落差が良いですね。
    この作者の「母子相姦漫画」は短めのものが多いと思うのですけど、これぐらいのボリュームの作品をもっと読みたいです。


    6、大塚子虎の『母、岩槻さゆり』

    母親がAⅤに出ていると思った息子が「近親強姦」をします。
    ストーリー的には大して面白みも無いのですけど、その絵柄とセリフで独特の味わいを感じられる作品です。

    母の膣内に射精した息子の肉棒が再び固くなる。
    「ああ・・本当に自分用に私を作り変える気ね・・・・いいわよ、もうっ、アナタの好きにしなさい。海斗専用でも恋人にでも・・・」
    「じゃあ、今日からさゆりは俺の女だよ」
    「あう、あっ、あ・・ンあ、あっあっ」

    タイトルも印象的で忘れられないですね。
    この作家の「母子相姦漫画」ってこれしか知らないので、もっと描いて欲しいです。


    7、いとうえいの『最初の女』

    幼い頃に母親の陰部を見て初射精した少年。
    「キレイで知的で厳しいけど優しい母さん」に対して「女性」を意識してしまっている事に罪悪感を覚えていた彼ですが、深夜の台所で激しく自慰をしている母を目撃した時、それは明確な「禁断の欲望」となります。

    無理やり母の口の中に射精した息子。
    「母さん、コレが欲しかったんだよね。喜んでくれた・・?」
    そんな息子の頬を叩く母。
    「よ・・喜ぶワケないでしょ!! 私はアナタの母親なのよっ!?」

    しかし、母が淫らな「牝」であることを知ってしまった息子の「欲望」は止められず、夫を亡くしてから欲求不満だった彼女もまた「禁じられた快楽」に溺れていくのでした。


    8、白石なぎさの『禁じられたふたり』
    禁じられたふたり
    以前に記事を書いたつもりでしたが見当たらないので、初めての紹介になるようです。
    この作者の作品はいつも切り口が面白いですね。

    息子との「禁断の関係」が夫にバレて引き離された母が半年ぶりに息子と再会します。
    回想シーンで父にボコボコに殴られた母の顔に「禁忌」の重さを感じられました。

    それでも当たり前のようにラブホテルへ入って淫らに愛し合う母子。
    「ねえ圭一、お願い・・・」
    「何? 母さん」
    「今だけでいいの・・「母さん」じゃなくって「敬子」って呼んでっ・・・」
    「え?」
    「あたし・・・一人の女として・・・圭一とこうして繋がっていられることが嬉しくてたまらないのっ・・・」

    今はまだ若くて美しいが、間違いなく息子より先に老いていく母。
    そんな彼女が父の元へと帰っていく息子を見送るラストシーンが切ないです。

    「父さんにバレないようにまた来るよ」
    母と口づけを交わした少年が新幹線に乗り込み、車内から手を振った。
    (近い将来・・・)
    (この子に可愛い彼女が出来たら、こんなオバサン見向きもしなくなるわね・・・)
    (その方があの子にとって・・・)
    息子を乗せた新幹線が走り去っていくのをホームに立ち尽くしたまま見つめている母。
    (でも・・・私は・・・・・・)


    9、みやびつづるの『眠り母』

    母親に対して密かに「禁断の欲望」を抱き続けている息子が通販で手に入れた薬を使って「睡眠近親強姦」をします。
    最後まで母は目覚めないので息子の一方的な「自慰的近親相姦」ですけど、彼の暗い「欲望」に淫猥な「背徳感」を感じられました。

    「母さん・・明日になれば何も覚えてないだろうけど・・・これだけは忘れられないように顔中に擦りつけてあげる・・・オレのチンポ・・精液・・母さんの尻の匂い。毎日ヤりまくって記憶じゃなくカラダに覚えさせるから」

    「近親相姦漫画」と「睡眠姦漫画」が好きな自分にとっては傑作ですね。


    10、みやびつづるの『童貞に母穴』

    パンティに包まれた股間を曝しながら昼寝をしている母親を息子が見てしまった時から始まった「禁断の関係」。
    母親が必死に保とうとした「理性」が息子の無尽蔵な「欲望」によってドロドロに溶かされていく描写が秀逸です。

    「母さん・・・」
    「も・・もういいでしょ・・? はや・・く・・離れなさ・・い」
    「今日で最後だから・・だから・・もう一回だけ・・・」
    「いや・・もう許し・・て・・あッ、あああッ、んおッ、んッ、お・・裕介やめなさ・・おおンッ」

    やはり「母子相姦漫画」と言えば、この作品は外せませんね。
    最初に読んだ時の衝撃は最高でした。


    これらの作品に匹敵する短編の「母子相姦漫画」はまだまだあると思います。
    (この作品の方がベストだろう!)という作品があれば、コメントを頂けると嬉しいです。

    次回は、「中編・長編部門」です。

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    8件のコメント

    [C238] ご無沙汰しております。

    ご無沙汰しています。
    リンクしていただいている「母子相姦 禁断の母を夢みて」の管理人禁母夢です。
    普段からよく大橋さんのブログは参考にさせていただいてます。
    商業誌だけでなく、同人もフォローされているため、ここを見て「あ、こんなん出てるんだ」とこちらで知って購入という事もしばしばあり、読み物だけでなく情報源としても頼りにさせてもらっています。
    ありがとうございます。
    一つ残念なのは紹介されている作品がどうすれば読めるのか(単行本収録作品なのか、今発売している雑誌掲載作品なのか、同人なのか)が分からないため、読んでみたいと思ってもどうすればいいのか分からないという事がたまにあります。
    ここの部分も記事の中で少し情報を残してもらえると、助かります。

    母子相姦漫画のランキング(長篇、番外編も)を読みながら、自分の知らない作品もあったり、自分と違う評価が下されている作品もあったり楽しく読ませていただきました。
    ランキング外で個人的にお勧めなのは短編だと井ノ本リカ子先生の「MAMA I Love you」(単行本「ちぇりーぱい」収録)が好きでした。
    メガネのキツメ母と無邪気なショタ息子の話なんだけど、女流作家らしいちょっと切ない作風が印象的でしたね。
    長篇だと黒岩瑪瑙先生の「インモラル」もビジュアル的に良い出来でした(単行本「インモラル」収録)。
    温泉旅行に来た母子家庭がそれぞれ寝取られ→寝取りかえし→母子夫婦という流れに沿っていて、背徳感よりは非常にエロさが際立ちました。
    義母ものだと少し古いのですが津禍元正先生の「淫乱熟母 亜矢子」(単行本「淫乱熟母 亜矢子」収録)などは妻の母モノ、という事で継母モノが多い義母子相姦界では少し珍しいタイプの母子相姦漫画でした。

    長くなってしまいましたので、この辺で失礼します。
    今後とも更新を楽しみにしていますので、お体には気をつけてマイペースで頑張ってください。
    ではでは~。
    • 2012-04-29
    • 禁母夢
    • URL
    • 編集

    [C239]

    禁母夢さん、こんばんは!
    こちらこそ「母子相姦 禁断の母を夢みて」を楽しませて貰っています。
    自分もいつか「母子相姦小説」などもちょっと書いてみたいです。(他人様に公開できないレベルのものは書いたことがありますが・・・)

    おっしゃる通り、このブログで紹介した作品がどの本に収録されているのかはほとんど説明していません。
    購入した本(特に雑誌)はバラして必要な作品だけを保管(一部スキャンデータ化)しているので、買ってすぐに記事にする時以外はどの雑誌の何月号に収録されていたのかが正確に分からない場合があるんですよね。
    過去に紹介した作品でも「これってどこに載ってるの?」と聞いて頂ければ、自分が分かる範囲でお答えしますので、いつでもお気軽にコメントして下さい。

    「母子相姦漫画ベスト10」は読者によってかなり変わってきますよね。
    特にクセの強い作品は「すごく好き!」という人がいる一方で、「嫌い」という人も多いと思います。

    井ノ本リカ子って個人的には「姉弟相姦漫画」の印象が強い作家ですが、『MAMA I Love you』は知っています。
    「俺がお嫁さんにしてあげるから」という幼い息子の言葉に少し泣きそうな顔で「バカね」と母が微笑むラストが好きです。

    黒岩瑪瑙は他の人のコメントでも名前が出ていました。人気あるなあ。
    『インモラル』は前編の「母子同時ネトラレ」から中編の「目隠し母子相姦」を経て後編の「アナルバージンを捧げる母子結婚式」と繋がっていく展開がいいですね。

    『淫乱熟母 亜矢子』のような「妻の母モノ」はあまり読んでいないのですが、妻に対する裏切りという意味での「背徳感」は大きいかも知れませんね。
    まあ、この作品の妻は母と夫のセックスを覗き見ながらオナニーをしてますけど。
    エロゲーだと『妻の母 さゆり』という作品があります。
    「夫」と「妻」と「妻の母」の3人で新婚生活が始まろうとした時、妻が他の男と家を出てしまい、義母が娘の「代わり」を務めるようになるという設定です。

    コメント本当にありがとうございました。
    更新が遅くなってしまっていますが、なんとか続けていきたいと思っています。
    それでは、また~!

    • 2012-04-29
    • 大橋零人
    • URL
    • 編集

    [C242] ありがとうございます。

    先日はお返事ありがとうございました。
    さすが大橋さんは私が挙げた候補も全てフォロー済だったのですね!
    今はそういった雑誌の定期購読をしていないので、単行本未収録の作品のような単発の雑誌掲載の母子モノ作品を見落としがちになってしまっているんですよね…。
    本当なら単話配信がもっと活発になってくれるといいんですけれど…。

    あ、最新の記事「母子相姦漫画のベストな10作(番外編その2」は出典元が分かりやすく、読みやすかったです。ありがとうございました。
    ついで、といっては何なのですが…まだ分からなかった当該記事の6位の大塚小虎先生の作品、7位のいとうえい先生の作品、9位と10位のみやびつづる先生の出典元を教えていただけないでしょうか?
    分かる範囲で結構ですので、お手間をおかけして申し訳ありませんがよろしくお願いいたします。
    • 2012-05-04
    • 禁母夢
    • URL
    • 編集

    [C243]

    禁母夢さん、こんばんは!
    自分も見落としている作品は数多くあると思うので、ネットでの単話配信はもっと増えて欲しいですね。
    「母子相姦漫画のベストな10作(番外編その2)」では出典元について少し意識していたので、お役に立てる部分があれば良かったです。

    この記事で紹介した作品の出典元については・・・

    6、大塚子虎の『母、岩槻さゆり』

    単行本『絶対恋愛主義』に収録されています。


    7、いとうえいの『最初の女』

    単行本『恋の涙と愛の蜜』に収録されています。


    9、みやびつづるの『眠り母』

    昨年の冬コミで出された同人誌ですね。
    作者によると、今回の本の続きを描いて、それに『眠り母』を再録という可能性もあるようです。


    10、みやびつづるの『童貞に母穴』

    雑誌『コミックメガストア』(2003年7月号)に載っていた作品ですが、未だに単行本には収録されていないと思います。


    またいつでもお気軽にコメントして下さいね~!

    • 2012-05-04
    • 大橋零人
    • URL
    • 編集

    [C244] ありがとうございました

    返事が遅くなりまして、申し訳ありません。

    教えていただいたいとうえい先生と大塚子虎先生の単行本をようやく手に入れられました。
    書店で単行本を見かけても裏表紙に収録作品名がなかったり、帯に母モノが入っている事が明記されていないと試しに購入してみる事さえないので、こうして教えていただく事で本当に助かります。
    特に両者とも母子相姦作品のイメージが薄いので、紹介されないとスルーしてしまうんですよね。
    本当にありがとうございました。
    改めて読み直すと、さすがに両作品ともトップ10に入るクオリティですね。
    特にいとうえい先生の方が息子の心中の切なさ描写も繊細さがあって、より好みでした。

    みやびつづる先生の作品はちょっと調べたら同人は通販もしていないようなので、単行本収録待ちなんですね…。
    みやび先生は評判の割に出ている単行本数も少ないし、もう少し意欲的に活動してくれないものか…出版社がロリ・萌え上位時代の今では厳しいのでしょうかねぇ…。

    それではまた更新の方を楽しみにさせていただきます。
    暑くなってきたのでお体には気をつけて頑張ってください。
    • 2012-05-27
    • 禁母夢
    • URL
    • 編集

    [C245]

    禁母夢さん、こんばんは!

    単行本読まれたんですね。少しでもお役に立てたのなら嬉しいです。
    おっしゃる通り、両作者の「母子相姦漫画」は希少ですよね。それだけに印象深い作品になりました。
    自分もどちらかと言えば『最初の女』の方が評価高いかな。

    『眠り母』は、中古同人誌や今後の再録もありそうなのでなんとか手に入るかなと思います。
    『童貞に母穴』は、みやびつづるがコアマガジンから単行本を出さないとちょっと厳しいかも知れませんね。

    コメントを頂くとすごく励みになります。
    これからもよろしくお願いします!!
    • 2012-05-27
    • 大橋零人
    • URL
    • 編集

    [C251]

    みきかず 先生の作品も良い、あなたは彼の作品を討論していないで。

    [C253]

    Andyさん、こんばんは!

    みきかず は独特の濃い絵柄の作家であり、アンソロジーでよく見かけます。
    女の子に告白された幼い息子と母親が結ばれる『心懐』や父の出張中に母が息子とセックスしまくる『息子(男性)』などなど多くの「母子相姦漫画」を描いていますね。
    • 2012-06-13
    • 大橋零人
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