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    私の娘がこんなにブラコンなわけがない

    このブログでも何度か登場している某ラノベのヒロイン。
    現時点で小説の物語がどのように展開しているのか正確には把握していませんが、さすがに兄妹が結ばれることはないでしょう。
    だからこそ、同人誌界では兄貴と「ラブラブ兄妹相姦」をすることが多いですね。

    しかし、Studio★ParMの同人誌『父妹』ではお父さんに犯されています。
    父妹
    マウスを握る少女の手が震え、ノートパソコンの画面の中の“妹”と一緒に甘い喘ぎ声を上げる。
    「おら どうした、お前の大好きなエッチなゲームに身が入ってないぞ」
    「こっ、こんな状況で集中できる訳ないでしょ! 娘にエロゲーやらせながら犯すなんて最低な父親ね!」
    彼女の秘裂には実の父親の肉棒が挿入されていた。
    「何を言っている。こういうゲームがどんな物か確認しておく必要があるだけだ。気にせず続けろ!」

    お風呂でも就寝前でも早朝でも少女は凌辱され続けていますが、兄は「父娘相姦」に気づかず、隣の部屋から聞こえてくる妹の喘ぎ声を聞きながら勃起しているのでした。


    (あの厳格な父親と妹の桐乃がこんな関係になっていたなんて・・・)
    (早くこの事に気付いてあげていれば・・・)
    (あの時・・・桐乃の部屋のドアを開けていれば・・・)
    (助けて・・・・・救ってあげられたかもしれない)
    (そして・・・他の者も巻き込まずに済んだのかもしれない)

    (俺は・・・・・バカだ)


    事の発端は小説第一巻の後。
    娘がエロゲーをしながら自慰をしている現場を目撃した父は、反抗的な娘の発育した肉体と若い頃の妻に似た美貌に欲情し、「性教育」と称して娘の処女を奪い、何度も何度も膣内射精をします。

    「も・・もう、らめ・・許ひてっ!」
    バックから激しく突かれながら哀願する娘。
    (私の初めての経験がこんなのだなんて・・・)
    「何を言っている。まだたったの九発しか中出ししてないぞ! へばるのはまだ早いぞ!」
    そう言って、さらに腰の動きを速める父。
    (最低、最悪・・・)
    「陸上で鍛えた体力はどうした? 膝が笑ってるぞ!」
    (実の父親に散々犯されてキモい子種いっぱい流し込まれて・・・)
    「おら! 十発目!!」
    「ふあ、あん」
    少女の想いを裏切るように肉体が反応し、甘い喘ぎ声が漏れる。
    「おら! 十一発目!!」
    (何でこんな時に兄貴(あいつ)・・・家に居ないんだよ・・・)


    最後に娘の口に勃起したままのペニスを突っ込んで後始末をした父が部屋を出た。
    「えっ?! 何で親父が桐乃の部屋に!?」
    ちょうど帰宅した息子が父に詰め寄る。
    「まさか、あのゲームの事で!?」
    「あたり前だ。それが親の務めだからな!」
    「だってあの時、関知しない! 桐乃の部屋には入らないって!」
    「何を言っている。あの時のお前の嘘などお見通しだ! あんな講釈でこのわしが納得するとでも思っていたのか?」
    「くっ」
    威圧的な父の言葉に少年は反論できない。
    (そう・・・この時気付くべきだった)
    「桐乃! 大丈夫か!?」
    「入って来ないで!!」
    精液に塗れた妹がドアノブを押さえる。
    (普段は子供の部屋に入る事のない親父が桐乃の部屋から出て来た事・・・)
    「お願い・・・今はほっといて!」
    「どうしたんだ? 親父に殴られたのか?」
    「そんな事ある訳ないじゃん! 私が悪いの・・・・・だから」
    (そして・・・明らかに震え脅えた声の桐乃の異変に・・・)
    「おい! そんな事よりも帰って来たなら挨拶はどうした! それとこんな時間まで何をしていた? うちでは夜遊びを許した覚えはないぞ!」
    廊下に厳格な父の声が響く。
    「た・・ただいま」

    こうして、彼女は父親に凌辱され続けるのでした。

    (そして・・・)

    試験勉強の為に息子が家に連れてきた幼なじみの少女。
    「すみません、こんな夕方に。本当は休日に出来れば良かったんですけど・・・」
    地味な風貌だが、制服に隠されたその肉体はムチムチと成長していた。
    「夕飯頃にはおいとましますので」
    その豊満な乳房が揺れる。
    「良い事じゃないか。夕飯頃とは言わず、今日は泊まってじっくりやっていきなさい。向こうのご両親には後で家内に電話させるから安心して勉強していきなさい」
    「本当ですか? ありがとうございます」
    喜ぶ少女と息子。
    父の背中を無言で見つめる娘。

    (本当の地獄はここから始まった!)


    「次回予告」では、もちろん息子の幼なじみにも父の魔の手が及んでいます。
    小説に登場する「父」は厳格でありながらも娘を溺愛している感じでしたが、この物語の父は鬼畜で「家族愛」は感じられません。
    内容的には「父娘相姦漫画」ですが、同人誌界では「兄妹ラブラブ」が基本となっているので、兄の視点から見た「妹ネトラレ漫画」と考えた方がしっくりきますね。


    ちなみに、同サークルの『黒猫と桐乃と…そして俺』では、しっかり妹とラブラブになっています。(『父妹』とはリンクしていません)
    黒猫と桐乃と…そして俺
    「平和な近親相姦漫画」が好きな方には、こちらの方がオススメです。

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