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    兄VS妹(第1ラウンド)

    先ずは東北地方太平洋沖地震の災害募金の紹介をいたします。
    援助の仕方はいろいろあると思いますが、普段利用されている方も多いであろうDMM.comを通じての募金です。→コチラ
    どんなに小さな善意でも、それが自己満足や偽善に思えたとしても、こうした行為は決して無駄にはならないと信じます。


    さて、ここからは前向きに「近親相姦漫画」を楽しんでいきましょう!

    岡田コウは最近紹介した『浮空』が傑作レベルでしたが、『一枚上手』(全3話)もかなり評価が高い作品です。
    エロ度ではこちらの方が上かも知れません。
    一枚上手(前編)
    妹が部屋に居座っている為に学友から借りたエロDVDを見られない兄。
    「あ゛~~ 誰にも邪魔されずオナニーしてえ」
    「要は邪魔者を消せば済むことだろ?」
    教室で悪友が謎の錠剤を差し出す。
    「お前にいいものをやろう!」
    それは強力な睡眠薬だった。

    まあ、用も無いのに兄の部屋に居座るということは、どう考えてもかなり好かれているわけで、しかもそれが可愛い少女ならば喜ぶべきことなのですけど、この時点ではまだ邪魔者扱いです。
    (やっぱりコレはやりすぎだよなー)とか思いながらも、どうしてもオナニーがしたい彼は薬が混入されたジュースをベッドに寝そべる妹に飲ませてしまうのでした。
    こんなことをしなくても寝る時間になれば妹は自分の部屋に戻るんじゃないかとも思いますけど、この設定によってエロい展開になるので気にしてはいけません。

    やっとエロDVDを見られた兄だったが、彼の視線はテレビ画面からベッドの上へと移っていく。
    「おい・・・ホントに、寝てんの?」
    背を向けて眠っている妹は反応しない。
    (くそっ、ありえねぇ・・・・)
    仰向けになった少女の寝顔に兄の胸の鼓動が高まる。
    (ありえねぇ)
    (本気で俺・・・)
    彼の肉棒は痛いほどに勃起していた。

    こうなると、もう止まりませんね。
    (日ごろの鬱憤をはらしているだけなんだっ)と自分に言い聞かせながら兄は眠っている妹の顔に射精してしまいます。
    そして、その「禁断の欲望」はどんどん暴走していき、最終的には妹を犯して膣内射精までしてしまうのでした。
    繊細な描写によって描かれたこのシーンは「兄妹相姦」としても「睡眠姦」としても非常に堪能できます。

    眠ったまま兄に犯された少女の割れ目からは白い精液以外に赤いものが混じっていた。
    「え・・あれっ、あれ・・・もしかして、はじめて・・?」
    妹の処女を奪ったという事実に再び彼の心臓が大きく高鳴る。
    「あ・・ははっ、あーこれはもう最高の嫌がらせになりますなー」
    (だから俺は)
    「嫌がらせだって・・・それ以外に何があるってんだ・・・」
    (誰に言い訳してんだっての・・・)

    「なんか・・・ダルいんですけどー」
    少女が気だるげに目覚めた時には、兄によって「近親相姦」の痕跡は消されていた。
    「あ゛―っっ あれだ!! ベッドが合わなかったんじゃねーの!?」
    「すごい汗臭いしー 何かしなかった?」
    「す、す、する訳ねーだろバカ!」
    「ふーん・・・」
    まだ自分の体臭を嗅いでいる妹をドキドキしながら見つめる兄。
    「まあいいわ、お風呂はいる」
    ベッドの上に座った少女が手を差し出す。
    「おんぶ」
    「・・・・・」
    その不遜な姿に彼は見惚れてしまっていた。

    (やっぱり、俺)

    「しょうがねぇなぁ」
    少し照れたような顔で兄が近寄っていくと、妹が目を見開く。
    「ウソっ!? 何で言い返さないの。気持ち悪い」
    「ああ!? 大らかな心で接してやってんじゃねーか!」
    「いやーっっ、慣れない事しないで。気持ち悪い」

    (どうかしてる!)


    目覚めてしまった兄の「禁断の想い」。

    続きは次回。
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