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    中国四千年の歴史で「禁断の恋の悩み」も解決?

    彼は美しい少女を犯していた。
    「ああっ、んっ、シュウジっ、あっ、あんっ」
    可憐な喘ぎ声が彼の理性を蕩けさせていく。
    その欲望にまみれた少女が微笑んだ。

    「大好き・・・パパ」

    結之の『まぼろしインビテーション』では、父親が娘と「近親相姦」をする夢を見ています。
    まぼろしインビテーション
    (えーと・・俺、竹山シュウジは悩んでいる)
    「はい、あーん」
    朝食を作ってくれた少女が卵焼きを彼の口元へ運ぶ。
    「自分で食えるわ!」
    「えー」
    (この子はアンコ。大事な一人娘。訳あって ずっと二人で生活している)
    (しっかり者だった妻に瓜二つなおかげで、今はもう家事全般を任せている)
    (それでも まだ子供っぽい所が残っているのがタマにキズで・・・)
    登校する娘が父に「いってらっしゃいのキス」をせがむ。
    (甘えん坊な上に やけにマセてて、こんな風にからかってくる!)
    「はいはい、その冗談は聞き飽きたから! あ、ついでにゴミ出ししといてな」
    そう答えて娘に股間を蹴られる父だったが、彼はキスを求める少女の顔を見て「淫夢」を思い出していたのだった。
    (パパのお嫁さんになりたいの なんて 、俺の悩みも知らずに)
    (で、悩みってのは・・・)

    彼の「悩み」というのは、もちろん娘に対する「近親愛」です。
    まあ、ベッドにまで潜り込んでくるような娘なのでムラムラしてしまうのも理解できますけど、まだ彼には「禁忌への意識」が残っていました。

    (成長する娘に妻の面影を見るだけでなく・・・欲情までしてるなんてアンコには死んでも言えない!)

    思い悩んだ彼は喫茶店で働く昔馴染みの女性に相談します。

    「でさ、その知り合い そんなやばい夢見るのが悩みなんだって! そんなの普通じゃないよな・・・カズミはどう思う?」
    「えー? それ ホント? まあ、サイテーかな?」
    彼女は笑顔で答えた。
    「ん、まあ、知り合いが! だけどね」
    「ん?」
    必死に取り繕いながらも彼は冷や汗を止められない。
    「あ、娘と言えば、こないだ駅でアンコちゃん見たわよ?」
    「いやだから! 俺じゃないって!」
    彼の動揺を無視して彼女が話し続ける。
    「びっくりしちゃった! ほんとに お母さんにそっくりなんだもん」
    「あ、ああ・・・」
    「ちょっと昔の気持ち思い出しちゃったかも!」
    「・・・え?」
    「覚えてる? 私と彼女 キミを取り合ってた頃」
    「あぁ、まあ・・・」
    「思い出すなぁ~青春! ねぇ、久しぶりにキスしてみる?」
    「な、何 言ってんだよ」
    「禁断の愛よりは・・・全然OKでしょ?」

    嘘を見透かされていた彼は、彼女と唇を合わせてしまう。

    「奥さんをフッ切れてないシュウジくん・・・」

    そんな彼女の言葉を聞きながら。

    その姿を娘に見られている事も知らずに。


    父の「浮気」を目撃した少女は、「変な中国人のお店で買ったお酒」を父に飲ませて泥酔させます。

    「ずーっと不思議だったの・・・」
    (あれ・・?)
    朦朧とした意識の中で彼は娘の声を遠くに聞いていた。
    「どうしてパパはアンコに振り向いてくれないのかって・・・それはね」
    グッタリとしている父に少女が擦り寄る。
    「二人の夜の生活が欠けてたからよ!」

    「禁断の恋愛」を進展させるためには既成事実が必要というのは、あながち間違っていないですよね。

    少女は眠っていると思っている父親のペニスをフェラチオや素股で刺激する。
    父はその行為に気づきながらも、それを「現実」とは認められなかった。

    (あ、俺 また あの夢を見てるのか・・・)
    (いつにも増してリアルだな・・・)
    (あのアンコがこんな いやらしいコト)
    (俺の上で・・してるわけない)

    娘の愛撫によって射精してしまった父。

    (それなら せめて俺の思い通りに・・・)

    起き上った彼は娘にキスをした。
    「パ・・パパ起きてたの? 言ってよぅ。てか、あの、その・・いいの・・?」
    驚いている少女の耳元で父が囁く。
    「ずっと・・愛してるよ。お前のこと」

    「夢」だと思い込んでいる「現実」で、彼は娘の性器を愛撫する。
    (あいつと初めてした時もこんな感じだったっけ)
    (すごい・・匂いも感触も)
    (初めて抱いた時のアイツみたいだ・・・)
    「パパ 好き 好きなのっ、アンコの初めてパパにもらってほしいのっ」
    淫らに股を広げて父を誘う少女。
    「禁断の欲望」の赴くままに彼は娘の秘唇に勃起した肉棒を挿入した。
    「パパぁっ、パパぁっ、おっきくて熱いのぉっ」
    (きっつ・・夢のくせにホントにチ○ポ潰れそうだ!)
    「あっ、パパぁんっ」
    (初めてなのにアンコの奴 こんなに感じて・・・)
    「はっ、激しいよぉ」
    (あれ? 俺 アンコを抱いているのか?)
    「はあっ、んっ、中にっ、中にほしいのぉっ」
    (もう どっちでもいい アンコでもっ)
    「うっ 出・・・」
    (最高だっ、アンコのおま○こっ)
    「出すぞ アンコっ」
    「あっ、イイっ、アンコ もう らめなのぉっ」
    娘の甘い喘ぎ声を聞きながら、彼は精液を膣内に放出した。
    「ふあっ、イっちゃっ、イっちゃうよ~」

    翌朝。
    目覚めた彼に娘が告げる。
    「アンコがね、パパのお布団に入ったらね、ムリヤリ すごく乱暴に・・・ちょっとだけ怖かったけどパパが望むならって・・・」
    涙ぐみながら父を見つめる少女。
    「責任とって ちゃんとお嫁さんにしてね?」
    愛する娘の言葉が彼の胸に突き刺さる。

    頭を抱えて絶叫する父には少女の呟きが聞こえなかった。

    「やるわね・・・あのチャイニーズ」


    押しに弱いお父さんなので、これからも娘主導で「禁断の恋」が育まれていくんでしょうね。

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