FC2ブログ

    Entries

    剣と魔法と禁忌の世界

    RPGが好きです。
    でも、最近はほとんどプレイしていません。
    最後に遊んだのが『ファイナルファンタジーXII』で、その前が『ドラゴンクエストVIII 空と海と大地と呪われし姫君』だったかと思います。
    その後も面白そうなゲームはありましたが、長時間を要するために なかなか手が出ないんですよね。
    「オンラインRPG」にも興味があり、すごくハマりそうですけど、現実の生活に支障が出そうなので自重しています。


    自分にとって「RPG」と言えば、まず思い浮かぶのが「ドラクエシリーズ」です。
    このブログ的には、ブラコンの巨乳少女ゼシカが登場する『VIII』や、成長した主人公が結婚して「家族」を作る『ドラゴンクエストV 天空の花嫁』がオススメかなと思います。
    『V』では双子の兄妹が生まれるのですけど、この妹がかなりのブラコンなのです。
    「花嫁」が選べるというのも良かったですね。
    ちなみに「DS版」では花嫁候補が増えるらしいですが、やっぱり「幼なじみキャラ」であるビアンカしか選べないだろうなあ。

    しかし、「最高のドラクエ」は『ドラゴンクエストIII そして伝説へ…』ですね。
    自分がプレイした「FC版」は大昔のゲームなので今見るとしょぼい部分も多いですが、最も熱中して遊んだゲームである事は間違いありません。
    『初代ドラクエ』でRPGにハマった者は、『III』の地理的・時間的な「壮大さ」に感動したのです。

    『III』における最大の特徴は、主人公である「勇者」以外のメンバーを自分で作成する事です。


    主人公自身も性別を選べるので、サークル沙悟荘の同人誌『絶頂勇者』では、男装していた「女勇者」が凌辱されています。
    絶頂勇者

    「女」である事を捨てたはずの「勇者」が淫欲に狂わされて堕ちていく。
    精液まみれになった彼女を見ながら嘲笑する男達。
    「コイツもこんな体の雌に生まれつかなきゃ、今でも『勇者様』で居られたろうにな」
    「神様ってのは、残酷だねぇ・・・」


    実際のゲーム中ではどちらの性別にしてもストーリーは変化しません。(実際に「女性」でプレイした事は無いのですが、確かセリフの一部が少し変わるくらいだと思います)
    そんな勇者と共に冒険する仲間達も名前・性別・職業だけを選んで作成するので、そのキャラ特有の個性とかは全くありません。
    「SFC版」では「性格」というステータスが追加されているらしいですけど、それが「個性」と呼べるものかは疑問ですね。
    オムニバス形式で各キャラのストーリーが展開される『ドラゴンクエストIV 導かれし者たち』とは対照的だと言えます。
    それゆえに、『IV』以降の「ドラクエ」で重視される「ストーリー性」が『III』では弱くなっています。
    だからこそ「自由度」や「ゲーム性」が高いとも言えるので、プレーヤーの好みによって評価がかなり変わってくると思います。

    「ストーリー性」を重視する人が『III』を楽しむには、イマジネーションが不可欠になってくるでしょう。
    何も語られていないからこそ、自分で各キャラの個性やストーリーを創造する事が許されているのです。
    例えば、宿屋に泊まった勇者一行はただ食って寝ているだけではありません。
    それは、『初代ドラクエ』でローラ姫と宿泊した勇者が宿屋の親父から「ゆうべはおたのしみでしたね」と言われている事からも明らかです。
    自分が最初に『III』をプレイした時には男性中心の硬派なメンバーで戦いましたが、二回目は主人公以外を女性にしてハーレム気分を味わいました。
    ちなみに自分が複数回クリアしたRPGは、この『ドラクエIII』だけです。


    サークル キノコallstarsの同人誌『ママは女戦士』では、勇者と共に魔王を倒した女戦士が孤児の母親として暮らしていました。
    ママは女戦士
    (綺麗で優しくて良い香りがするボクのママ)
    (それに料理も とっても上手で運動神経も抜群で何でも知っている知的なママ)
    (でも実は本当のママじゃないんだ。戦災孤児のボクを三歳のとき孤児院で引き取ってくれた・・・)
    (ボク うんと勉強して 立派になって 将来、絶対にママと結婚するんだ)
    「もうすぐ出来ますからね」
    台所で料理をしている母が振り返って微笑む。
    「うん」
    息子は母の優しい笑顔とムチムチのお尻を見ながら頬を赤らめた。

    そんな母子が住む平和な村を凶悪な盗賊集団が襲ってきます。
    母は再び「戦士」として立ち向かいますが、多勢に無勢で力尽き、これ以上盗賊達が村人に危害を加えないという条件で凌辱されてしまうのです。

    戦士の鎧を身に付けた母が男達に犯されている。
    (どうしてだろう)
    (ママがあんなに無茶苦茶にされているのに)
    (ムネがドキドキする)
    (なんかヘンな気持ち)
    (それにお○チンチンがムズムズする・・・)
    淫らな責めに泣き叫ぶ母を見ながら少年は思う。
    (もっと・・もっとママを苦しめて)
    (いじめられている所を見たい・・・)
    無様な格好で口と性器に射精される母。
    (痙攣しているママの大きくて白いお尻をボクは)
    (何故だか力一杯叩きたいと思った)

    三時間後。
    (奴らはママにさんざん酷い事をして)
    (満足したのか、帰っていった)
    母は豊満な乳房や精液が垂れた性器を曝したまま、股を開いて地面に倒れている。
    (村を・・僕を守るため酷く消耗してぐったりしているママ)
    (本当なら すぐにでも介抱してあげなきゃいけないのに)
    少年は母の淫らな姿を見ながらペニスをしごいていた。
    (ボクは抑えられない衝動にかられた)
    「ママなんか」

    「・・ン」
    意識を失っていた母が目を開けると、息子が自分を犯していた。
    「ママなんか豚だ」
    「えっ? えっ! イャアアアァァ」
    状況を把握した彼女が叫ぶ。
    母の悲鳴を聞きながら、少年は膣内に射精した。

    冒険が終わっても各キャラにはそれぞれの人生があるんですね。


    サークルRussian Blueの同人ソフト「勇者の仲間達奴隷改造計画シリーズ」では、勇者の仲間であった女達が盗賊カンダタによって凌辱され、性奴隷に調教されていきます。
    「女戦士編」・「女僧侶編」に続く「第三弾」に登場するヒロインは、なんと勇者の母親でした。
    略奪母尻(勇者の仲間達奴隷改造計画3)

    『ドラクエIII』ではそんなにセリフも無く、ほとんど印象にも残っていませんが、だからこそ自由にキャラの個性を決められるんですね。
    このシリーズは基本的に「ネトラレ」なので、息子を愛する母親もカンダタの調教によって雌奴隷に堕ちてしまいますが、息子とのアナルセックスも見られます。


    『巌母堕悦(勇者の仲間達奴隷改造計画4)』は、これまでの「セリフ付きCG集」ではなく、フルボイスの「ビジュアルノベル」となっています。
    巌母堕悦(勇者の仲間達奴隷改造計画4)

    カンダタに連れ去られてマゾ奴隷として調教されている母サツキ。
    そんな母を救おうとする息子カイン。
    選択肢は一回だけで、それによって母子の運命が決まります。

    サツキはかつてカインの父であるオルテガと共に魔王軍と戦った「武闘家」であり、現役を引退しても凄まじい戦闘能力を持っています。
    そんな「強い母親」が淫欲に溺れていってしまうのが非常にエロいのです。

    もっと母子相姦シーンをじっくり描いて欲しかったですが、この「作品」によって『ドラクエIII』の母親のイメージが全く変わりましたね。

    スポンサーサイト
    FC2公認の男性用高額求人サイトが誕生!
    稼ぎたい男子はここで仕事を探せ!
    デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
    超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
    この記事に対してトラックバックを送信する(FC2ブログユーザー)
    http://kinshinmanga.blog88.fc2.com/tb.php/286-82d62922

    0件のトラックバック

    0件のコメント

    コメントの投稿

    投稿フォーム
    投稿した内容は管理者にだけ閲覧出来ます

    Appendix

    プロフィール

    大橋零人

    Author:大橋零人
    FC2ブログへようこそ!

    月別アーカイブ

    フリーエリア

    ブロとも申請フォーム

    この人とブロともになる

    ブログ内検索