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    淫乱ママ達の狂艶(その2)

    前回は「近親相姦」のシーンがある暁技研の「作品」を紹介しましたが、『ママのひみつ』でも自分の母親が親戚の少年達に調教されている事を知った息子が最後に実母を襲います。
    ママのひみつ

    ただ、性器の結合シーンが無いのが残念でした。
    「近親相姦」を求める人にとっては物足りないでしょう。

    しかし、喪服姿の母が縛られながら甥達に調教されるシーンは、かなりエロいと思います。


    暁技研の「作品」に登場する母達は、基本的に「親子愛」よりも「性欲」を優先してしまいますが、『若妻と母』の母は少し違います。
    若妻と母

    珍しいのは、息子の他に「男」が登場しない事です。
    そして、息子とずっと二人暮らしだったらしい母は、おそらく「男無し」の生活を送ってきたと思われます。
    暁技研の「世界」では考えられないほど貞淑な女性なのです。(たぶん)
    しかし、社会人になっても女性と付き合った事が無かった息子は、美しい母親に自分の「欲望」をぶつけてしまうのでした。
    最初は拒絶の言葉を吐いていた母も最期には息子の「想い」を受け入れるのです。

    「息子の女」となった母。
    しかし、母と息子の「禁断の幸せ」は永くは続かなかった。
    息子は美しい女性を母に紹介し、笑顔で「結婚する事になった」と告げるのだった。

    他の「作品」では母親が息子を裏切るのですが、『若妻と母』では息子が母を裏切ります。
    彼女は「母親」として息子の結婚を認めますが、一度「女」に戻ってしまった肉体は「性欲」を抑える事が出来ません。

    母は息子と嫁の激しいセックスを覗き見しながら自慰をする。
    そんな母を淫乱な嫁が寝室に招き入れ、嫁に主導権を握られながらも母と息子は再び「禁断の関係」となった。

    嫁とのセックスシーンがメインなのが残念ですが、童貞の息子が母親を襲うシーンは見逃せませんね。

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