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    虚実媚膜(その2)

    『相姦のレプリカ 第10話-母さんの胸-』では、これまで母の前では秘めてきた「禁断の欲望」を少年が解放し始めます。
    相姦のレプリカ(第10話)
    深夜。
    少年は女優の母親が帰宅していることに気づく。
    彼が伯母の真弓に母の格好をして貰っていたことを謝ると、響子は優しく膝枕をしてくれた。
    「あやまるのは母さんのほうよ・・優星に寂しい思いさせてたことに気付かなかったわ」
    「じゃあ、怒ってないの?」
    「ホントは少し怒ってる。母さんに内緒で真弓オバサンと仲良くして・・母さん妬いちゃった」
    そう言って母が息子の耳をくすぐると、優星が笑顔で身をよじる。
    「くすぐったいよ、母さん!!」
    「ねぇ優星、して欲しいことあったら真弓オバサンじゃなくて、ちゃんと母さんに言って・・・わかった?」
    「うん!!」
    立ち上がって母に元気よく返事をする少年。
    「約束よ」
    響子はソファに座ったまま目の前の息子を抱き寄せる。
    「好きよ・・優星・・・」
    「じゃ・・じゃあ、母さん・・・」
    「ん?」
    「お・・おっおっ、おっぱ、おっぱい触って・・触っていい?」

    これはかなりの爆弾発言だと思うのですけど、響子は「アハハ、何それ?」と笑った後、息子の願いを受け入れます。

    「もちろん触っていいわよ。母さんのおっぱいはあなたの為にあるんだから・・・」

    こうして少年は服越しに母親の乳房を揉みしだき、ノーブラだった母のおっぱいのやわらかい感触を堪能するのでした。

    次の日。
    優星は「ママ」になった真弓にペニスをしごかれていた。
    「ママの言ったとおり、軽くなら触らせてくれたでしょ?」
    「う・・うん・・・」
    「ママの言うことを聞いておけば、間違いないんだからね、優星」
    「う・・うん!!」

    もう優星は真弓の言いなりですね。
    少年は伯母にペニスを激しくしごかれても、咥えられても射精を我慢します。

    (真弓オバサンと立てた作戦は三つ)
    (オナニー射精絶対にしないこと)
    (教わったHのやり方を復習しておくこと)
    (オバサンの言うことを全部聞くこと)
    (そうすれば、母さんと・・・)

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