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伯母さんがママになってあげる(その7)

(夏休みに入った――)
(期末テストは最悪で――)
(全然ダメだったけど――)
(そんなことはどうでもよかった)
(僕は休みに入ってからほとんど毎日――)
(真弓オバサンとHの練習をしている)

『相姦のレプリカ 第6話-真弓オバサンのレッスン2-』では、伯母との「Hの練習」で少年が女性を悦ばす「性技」を会得していきます。
相姦のレプリカ(第6話)
「どうかな? オバサン?」
「す・・すごいわ・・思いっきり・・イっ・・こんな・・すご・・その年でこんな簡単に噴かせるなんて・・ホントにすごいわ・・っ」
甥の指で絶頂に導かれた熟女が荒い息を吐いて裸身を震わせながら告げる。
「ちょ・・ちょっと休ませて頂戴・・はっ・・オバサン・・今・・入れられると死んじゃうから・・はっ・・」
「うん。あ・・」
「ど・・どうかしたの、優星くん・・」
「僕もう戻らなくちゃ。母さんがそろそろ帰ってくるの忘れてた・・・」

大きなベランダにテーブルを置いて、月夜の下で語らう母子。
「プラザホテルのプール?」
「うん! 田沢君のお父さんが株主だから三人分のチケットが貰えたんだって! 行ってもいいでしょ?」
「田沢君ってクラスメイト?」
「ほらっ、メガネかけた・・」
「メガネ? 誰?」
「もう、何言ってんの、母さん。この間ウチに来て母さんに会・・」
そこまで言って、優星は友達と会ったのは「母さん」ではなく、「ママ」だったことを思い出す。
「あ・・会いたい・・って言ってたよ・・」
「ふーん。行ってもいいけど、母さん、ちょっと心配・・・」
「どうして? プール行ってご飯食べてホテルで一泊するだけだよ」
「だって、ナンパとかして優星に彼女ができたら・・母さん、寂しいもん」
「つ・・作らないよ、そんなの!! 作るわけないじゃん!!」
「そうよね、優星にはまだ早いわよね」
「そうだよ!! 早いよ!!」
「じゃあ、それまで・・母さんが優星の彼女になっちゃおうかな?」

ここまでの物語の中での登場シーンは実母の響子より伯母の真弓の方が圧倒的に多いのですけど、存在感では響子の方が遥かに勝っており、「禁断の欲望」を抱く息子の心を常に揺さぶっていますね。

ほろ酔いの「母さん」から「彼女宣言」をされた優星は興奮が収まらず、次の日の「セックスレッスン」で伯母を激しく犯した。
「はっ、早くうまくなって・・はっ・・ママとしたいからっ!!」

やはり、彼は実母に対する劣情を「疑似母子相姦」で発散させたいと思っているんですね。
ピルを飲んでいる伯母から「中出ししていいのよっ!! オバサンの中に・・っん!!」と言われ、たっぷりと膣内射精をします。

「ねぇ、ずっと前に中に出しちゃったのも大丈夫なんだよね?」
「大丈夫よ。さっき言ったじゃない。変なこと聞くのね」
「そうじゃなくて、一番最初も中に出しちゃったから・・・」

全く想定していなかった最初の「伯母甥相姦」では、娘の渚に見つからないことを最優先して、甥の精液を膣内に出させたんですよね。
それから三人で夕食を共にした筈ですから、後処理もほとんど出来なかったのでしょう。

「行っていいの?」
「ウフフ、いいわよ。そのかわり・・今度母さんとデートすること」
「うん!!」
優星が母親と語らっている時、真弓はトイレの中で密かに自分の「妊娠」を知った。
「あの時の・・だわ・・・そうよ・・あのコの言うとおり・・あの時は・・飲んでなかったもの・・」
彼女は独り笑みを浮かべる。
「やった・・・やったわ・・・ホンモノよ・・・」

以前に妊娠させられそうになった時は激怒していたので、決して計画されていたわけではないでしょうが、結果的に「ホンモノ」を手に入れたらしい真弓。
物語は次の段階へと入っていきます。


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