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伯母さんがママになってあげる(その5)

『第3話』で伯母との「疑似母子相姦」では「禁断の欲望」を満たせないと悟った優星。
短編ならそれで実母を犯すような展開になっていきそうですけど、少年は「ママ」を「母さん」にもっと近づけることで、その問題を解決しようとします。

(今日は真弓オバサンが僕の家にくる)
(いつも真弓オバサンが“ママ”になるのは真弓オバサンの家だから)
(それに違和感を感じてたんだ)
(同じマンション、上と下で造りも同じだけど)
(やっぱりママは僕の家にいないとダメだ)
(そうすれば真弓オバサンは)
(本当の意味でママになってくれるかもしれない)
(本当の意味で・・・)

『相姦のレプリカ 第4話-ママ面会作戦-』では、優星が人気女優である母親に会いたがっていた学友を自宅に招いて、伯母が扮した「ママ」に会わせます。
相姦のレプリカ(第4話)
学友たちはいたく感動し、スマホで一緒の写真を撮ったりして喜んでいたが、帰り際の言葉に優星の顔色が変わる。
「しかし、テレビとは全然違ったなー」
「おぉ、生の臨場感がハンパじゃないッスなー」
「え?・・全然・・違った?」
「いや・・無論いい意味でだぞ」
「さーて、帰ったら自慢しまくるかー!!」

「全然違った」と言った友人の言葉に過敏に反応した少年ですけど、真弓は「それはそうでしょう。テレビとは違うんだから」と軽く受け流し、「ママが本当のママを見せるのは優星の前だけよ」と告げ、甘えてきた甥に豊満な乳房を吸わせます。

その日の真弓は危険日でピルも切らせていたので「セックス」はしないつもりで、それを聞いた優星も「じゃあ僕もガマンするよ・・ママの困る事したくないし」と答えたが、結局は「外に出す」という約束で「疑似母子相姦」を始める。

しかし、「ママ」とのセックスの最中に映画のロケでホテルに泊まっている「母さん」から電話が入り、少年は混乱していきます。

『海が目の前にあってね。すごくいい所よ』
「へぇー いいなー」
『いいでしょう。今度一緒に行こっか』
「いっていいの・・僕・・は・・はっ」
『もちろんよ。一緒に行きましょう』
母の言葉に興奮したように伯母を犯す少年の腰の動きが激しくなる。
「ねぇ、母さん」
『ん?』
「ホントにイってもいいの?」
『ホントよ。フフ、変な優星』
母親から「イっていい」と言われた少年は、電話が切れてもそのまま膣内射精をしようとする。
「ダメェ!! 今っ、中に出しちゃうと、ホントに赤ちゃん出来ちゃうからァァァ――――――!!」

途中までは真弓のペースでしたが、響子からの電話によって予定外の事態に陥って、この回は終わり。
ここから伯母との関係がまた変化していくことになります。

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