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伯母さんがママになってあげる(その4)

夕食の場で談笑する母と子。
「優星・・今日何かいい事あったでしょ?」
「え? どうして?」
「今日はいつもよりいっぱい話してくれる。母さん、うれしいわ」
「な・・何もないよ・・いい事なんか」
「ホントにィ?」
「ホント・・だよ・・・」
(ウソだよ・・・)
(母さんは知らないけど・・・)
(今日、僕は―――)
(ママとHしたんだよ・・・)

『相姦のレプリカ 第3話-ママは下にいる-』では、少年が伯母と「疑似母子相姦」をするようになっています。
相姦のレプリカ(第3話)
女優である妹と全く同じ容姿になった真弓は、自分のことを甥に「ママ」と呼ばせてセックスする日々を送っていた。
ピルを飲んでいる「ママ」の膣内に射精する少年。
しかし、「ママ」はさらに彼の精液を求める。
(ニセモノの母さんは)
「ああ刺さってる!! ゆっ、優星のツルツル亀頭がママの子宮にキスしてるわっ!!」
(すごくいやらしくて)
「あっ!! あ゛あ゛っ、イイっ!! あっ!! 優星の精子がママの中でグチュグチュになって!! 子宮の中に入ってきてるわ―――!!」
(僕が見たかったのは、こんな母さんの姿で)
「ちゅっちゅっして、ちゅっちゅっして優星っ!!」
(本当は母さんとこうなりたかったけど)
「ああ、ダメっ!! もうダメっ、いくっ!!」
(それは許されないことだから)
「いくっ!! いくっ!!」
(僕はニセモノのママで)
「いっくぅぅ――――!!」
「僕も!!」
(ガマンすることにした)
「あ゛あ゛・・ああ・・いく・・いく・・」

その夜。
仕事で遅く帰ってきた母が息子の部屋のドアを開けた。
「ただいま優星・・もう寝ちゃった?」
「おかえり、今寝ようと思ってたとこだよ」
「そう。じゃあ、母さんも一緒に寝ちゃおうかな」
「・・酔ってる?」
「ウフ、少しだけね。いいでしょ?」
息子の返事を待たずに響子はタイトなスカートを脱いでいた。
「せ・・せまいよ・・・」
「ほら、つめて、つめて」
ベッドの中に入ってきた母がすり寄るように密着してくる。
「ん―――あったかーい」
目の前にあるのは美しく可愛らしい母の顔。
「優星もあったかいでしょ?」
(だけど、ダメだった)
目の前にあるのは母の豊満な乳房。
「うん・・・」
(だけど、ダメだった・・・)

「ママ」となった伯母さんはたっぷりとセックスシーンを見せてくれるのですが、印象に残るのは、物語の最初と最後に登場する実母の魅力的な仕草。
「疑似母子相姦」をしても「実母」を求めてしまう少年に感情移入できるように描かれているのが見事だなと思いました。


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