FC2ブログ

Entries

伯母さんがママになってあげる(その3)

甥のオナニーを目撃したことから、セックスまでしてしまった伯母――真弓。
『相姦のレプリカ 第2話-オバさん、ママになる-』では、彼女が甥の「ママ」になるまでの過程が描かれています。
相姦のレプリカ(第2話)
「あの日」の後も真弓は優星の目を瞑らせて、手淫やフェラチオで「性処理」をしてあげていた。
「もう、いいわよ・・目開けて」
放出された精液を飲み干した彼女がそう告げると、ベッドの上で大の字になって荒い息を吐いていた少年が起き上がる。
「フフ、オバサンとの約束破って目開けなかったでしょうね」
「うん・・目なんか開けてないよ。だって、そのほうが・・・母さんの事、想像しやすいから」

それを聞いた真弓は「何のためにオバサンがしてあげてたと思ってるのよ!!」と激高し、甥の「禁断の欲望」を否定します。

「優星くん、あなたがしてる事はね・・近親相姦っていう絶対やっちゃいけない事なの!! わかる?」
「わかるけど・・でも僕・・母さんの・・事が・・・」
その言葉に真弓の顔が一瞬固まり、じわりと歪んでいく。
「・・そう・・また、そうなの・・ね・・・」

意味深な言葉を呟いた彼女は全裸になると、ペニスを剥き出しにしていた少年に跨り、騎乗位でセックスをします。

艶めかしく腰を振りたくりながら、叫ぶように伯母が告げる。
「ほら、ちゃんと目を開けて!! オバサンなのよ!! あなたとしているのはお母さんじゃないのよ!! オバサンでちゃんと気持ちよくなって!!」
(やっぱり、あの日)
(僕はオバサンとSEXしてたんだ――)
(手よりも口よりも、もっともっと)
(気持ちよくてあったかい――)
(でも・・・)
(「真弓オバサンとしても近親相姦でしょ?」)
(「どうして、それはいいの?」)
「ほら、おっぱいも触っていいからっ!!」
伯母が豊満な乳房を顔に寄せてくる。
(聞けなかった―――)
(だって、今・・僕の上に乗ってる真弓オバサンは)
(僕の知ってる、いつもの優しいオバサンとは違ったから―――)

結局、少年は強烈な快感を覚えながらも、射精することはありませんでした。
すると、真弓は「オバサンがママになってあげるから」と甥に告げ、ネットでロングウィッグやつけまつげ、香水、つけぼくろ、口紅などを注文するのでした。

「今度は勝つわよ、響子・・・たとえニセモノでもね・・・」

こうして「疑似母子相姦」が始まります。
スポンサーサイト
[PR]

[PR]

この記事にトラックバックする(FC2ブログユーザー)
http://kinshinmanga.blog88.fc2.com/tb.php/1254-350dc508

トラックバック

コメント

コメントの投稿

コメントの投稿
管理者にだけ表示を許可する

Appendix

ブログ内検索

プロフィール

大橋零人

Author:大橋零人
FC2ブログへようこそ!

月別アーカイブ

ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

フリーエリア