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    お母さんに日頃の「愛」を込めて

    『愛母』(第2話)の冒頭では、息子の命令で母親が裸エプロン姿になっています。
    愛母(第2話)

    「近親相姦」の関係となった母子ですが、この時点では「禁断の愛」で結ばれているわけではありません。
    母も息子も「近親相姦への欲求」はあるわけですが、母の心の中には「禁忌への意識」が強く存在するのです。

    息子が学校に行くと、彼のパソコンのデータを探る母。
    「うーん、やっぱりパソコンの中には・・入っていないようね・・」
    (一刻も早く私の浮気現場のデータを消去して)
    (直樹に関係を止めさせないとっ)

    彼女が息子に抱かれているのは、「浮気現場の写真」があるからです。
    それは自分の「行為」に対する言い訳でもあるのですが、母はその「言い訳」を無くす事によって「禁じられた関係」を終わらせようとするのです。

    「どお?何か見つかった?」
    「!!」
    背後からの声に驚く母。
    「直・・樹・・っ、どうして・・・っ、さっき学校に行ったはずじゃあ・・・」
    「・・・・」
    「・・・ねえ・・もう止めましょう?こんな関係・・・」
    「・・・・」
    「こんな・・獣にも劣る・・・」
    「母さん・・・・っ、そんなに嫌なんだ・・僕と・・するの・・・」
    「直・・」
    「そんなにデータが欲しけりゃ、くれてやるよっ」
    力一杯壁を叩きつけながら息子が叫ぶ。
    「その代わり・・今日までは愛人だからねっ」

    「写真」があればこれからも母の肉体を犯す事は出来るが、母から異性としては愛されない。それどころか息子としても愛されなくなってしまうだろう。
    母を愛している息子には、これ以上「近親相姦」を続けていく事が出来ないのでした。

    彼は、最後と決めたセックスで、母のアナル処女を奪い、愛液で濡れた膣を激しく犯す。
    「・・・・母さん・・」
    「?」
    「僕・・母さんと・・できなくなっても・・き・・気持ちは変わらない・・から・・・」
    「・・・・」
    息子の言葉に母の胸の鼓動が高まる。
    「ず、ずるいわよ・・っ、今、そんな事言われたら、私・・っ、分からなくなっちゃうっ、いやっ、ダメよっ、このままイッちゃったら・・っ、私・・っ、あっ、あぁあっ、あーっ」

    「もう・・12時になっちゃったね・・・」
    部屋の時計を見た息子が告げる。
    「・・・・」
    「それじゃ・・お休み・・・」
    「・・・・」
    母は何も応えず、息子は部屋を出て行く。
    「どうして・・・母子なの・・・?」
    乳房も性器も剥き出しにした淫らな格好で、母は涙を流していた。

    翌日、息子は約束通りデジカメのデータを母に渡します。
    受け取った母も「教育ママモード」の眼鏡スタイルになっており、母子の日常は以前の状態に戻ったかに見えました。
    しかし、立ち上がった母の姿を見て少年が驚きます。
    テーブルで隠れていた彼女の下半身はパンティすら履いていなかったのです。

    ついに自分の中の「禁断の愛」を認め、息子の「想い」を受け入れてしまった母。
    次回、その「愛」はさらに加速していきます。

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