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    キンママシンドローム

    今回紹介する児妻の単行本『金曜日の母たちへ』には、このブログで紹介した『マザーコンドーム』『布団を母子て』『母子にケーション』『涙を拭いて』『交換息子5.6』が収録されています。
    金曜日の母たちへ
    ムッチムチのお母さんとショタの息子が明るいノリでセックスする「母子相姦漫画」ばかりですね。


    まだ紹介していなかった『母子子子子子子相姦』では、子だくさんのお母さんが6人の息子たちと「近親相姦」をします。
    母子子子子子子相姦
    (楽に見られがちだけど専業主婦というのもそれなりに大変・・・)
    (掃除洗濯炊事、掃除洗濯炊事・・・)
    (毎日毎日同じ事の繰り返しで、刺激が欲しくなる時があります)

    夫の性欲減退によってセックスレスとなっている状況で、熟母が一番求めていた「刺激」とは性的なものでした。

    6人兄弟が次々と学校から帰ってくるたびに母親の口や手で射精させてもらい、最後に帰ってきた長男がセックスをすると、弟たちもみんなで母を犯しまくった。
    (息子達の精液を何度も何度も浴びるたびに)
    (今までの苦労が報われるようで)
    (あぁ・・こんな幸せ味わったら)
    (もう、戻れない・・・)

    個人的に息子が複数の「母子相姦漫画」はあまり好みではありませんけど、お母さんと息子たちは幸せそうです。


    『金曜日の母たちへ―始まり―』は単行本描き下ろしのカラー4P漫画。
    金曜日の母たちへ―始まり―
    『母子にケーション』に登場した母親がご近所の親子(他作品の母子)を集め、「母子の秘密」を共有するグループを作って、挨拶代わりに「近親相姦」を見せ合います。
    「私の情報網を使ってそんな親子を探してみましたら、同じ地区内だけもこれだけの親子がいました!」と言っていましたが、CIAもビックリの凄い情報網ですねえ。


    続編である『金曜日の母たちへ―それから―』も描き下ろしのモノクロ4P漫画ですが、「母子会」に参加していたお母さんたちは、主催者の母を除いてみんな息子の子供を孕んでいました。
    金曜日の母たちへ―それから―
    元は仕事人間の厳格な性格だった『母子にケーション』の母親は、自分だけが妊娠しなかった事実に引け目を感じて落ち込んでしまいますが、そんな母に息子が告げます。

    「はじめての時に大人は愛情を確かめ合うためにえっちして、その愛の結晶が子供だみたいなこと言ってたけど、それは血の繋がりが無い人達の話でしょ? 僕たちには関係無いじゃん。だって、すでに血が繋がってるんだもん。僕がずっと側にいるから!」

    この言葉と他の母親からの励ましで復活し、みんな仲良く息子との愛を育んで終わり。
    「背徳感」はほぼ皆無ですけど、この作者らしい甘々の「母子相姦」が楽しめますよ。

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