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    両愛並び立たず

    『母姉散姦』の「第3話」で、自宅に一時帰宅した少年が母親とセックスをします。
    母姉散姦(第3話)

    まだ幼い時に母に対して真剣に求婚していた息子。
    その後も彼は母親に対して「禁断の愛」を抱いていましたが、その「欲望」を知った母から「変態」と罵られてしまいます。
    傷心の少年は姉の愛によって立ち直りますが、今度は母親に犯されてしまうのです。

    「第1話」冒頭のクールなイメージから一変して積極的に「近親相姦」を望む母親。
    以前 息子の名を呼びながらオナニーをしていた時点で ある程度予想してはいましたが、ちょっと残念ですね。
    「母親」である彼女には、「姉」である楓とは少し違った形の「愛」を見せて欲しかったと思います。
    まあ、まだ幼い息子の求婚に胸をキュンとさせていた彼女は、もともと「近親相姦願望者」であったんですね。
    そして、成長した息子が自分に対して「禁断の欲望」を抱いていた事を知り、さらに愛する息子が「他の女」に奪われようとしている事に嫉妬の炎を燃やすのです。

    強引に息子と交わって膣内射精を受けた母が、尻を息子に向けて淫らに誘う。
    「ねぇ・・まだ・・できるよね?」
    「う・・うん・・・」
    (あ・・あの厳しい母さんが僕を誘惑してる・・つ)

    最初は姉の事を考えて少年は母とのセックスを拒絶しようとしますが、もともと本命だった女性から求められ続けるうちに彼もその気になっていきます。

    後ろから息子に激しく突かれている母。
    「ねぇ、たっくん、もうどこにも行かないよねっ、ずっと・・一緒・・だよねっ」
    「母さん・・どうしてもっと早く・・」
    「たっくん・・?」
    「どうしてもっと早く言ってくれなかったんだよぉっ」
    「あっ、ああっ」
    「今さらひどいよぉっ」
    「ごめん・・ごめんねぇ、たっくん、こっ、これからはもっと素直になるから・・ずっと一緒にいよう・・ね?」
    そう言いながら涙ぐむ母。
    「たっくんの好きな事・・何でもしてあげるから・・妊娠でも・・何でも・・」

    姉に続いて、母からも熱烈な求愛をされる少年。
    いきなりモテモテ状態となったわけですが、喜んでばかりはいられないのでした。

    膣内に息子の精液を大量に放出された母親。
    「た・・タカシ・・好きよ・・」
    「母さん・・」
    母と息子が愛しげに見つめ合う。
    「チッ、こんな事だろうと思ったぜ」
    「!!」
    不意に聞こえていた声に口づけをしようとしていた母子の動きが止まる。
    「ったく、ふてぇ女だぜ。まさか他人のダンナを寝取るなんてな・・・」
    「楓姉ちゃんっ」
    少年の目の前には仁王立ちした姉がいた。
    「しかも自分の息子を・・」
    呆れたように溜息をつく楓。
    「自分の弟を犯した女に言われたくないわよっ」
    楓の発言に厳しいツッコミを入れる母。
    睨み合う母と姉を見て慌てている少年に楓が問い掛ける。
    「タカシは・・どっち・・選ぶんだ?」

    もちろん少年はどちらかを選ぶ事など出来ません。
    「近親恋愛」の場合、その「愛」を拒むという事は「家族」を失う事にも繋がります。
    母も姉も愛している少年にそんな決断が下せるわけがないのです。


    そんなわけで、次回は母と姉がセックス対決をします。

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