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    そして〈母〉はせまられる(前)

    (どうしてこんな事になってしまったのか・・)
    (あのメールが来てから狂い始めてしまった)
    (・・いえ、私の知らない所で、すでに狂い始めていたのだ)
    近女誘惑 照彦とお母さん編 前編
    灰司の『近女誘惑 照彦とお母さん編 前編』では、前回紹介した『序章』で「謎の人物」から脅迫された熟母が命令通りに「禁忌の扉」を開いてしまいます。

    ノートPCのカメラで視られながら「3つのミッション」のクリアを指示される響子。
    『従わなかった場合、あの動画が即ネットに公開されるのは・・お分かりですよね?』
    「わ、わかってるわよ!」

    彼女は「大人のオモチャ」で息子に熟れた女体を愛撫され、パイズリで息子を射精に導くと、ついに「3つ目のミッション」である「近親相姦」を命じられます。

    ベッドに横たわった全裸の母が息子に向かって股を開く。
    『照彦君、しっかりゴムはしたかな?』
    「はい、根元まで付けました!」
    (やっぱり・・・こうなってしまうのね)
    「お母さん・・泣いてるの!? やっぱり僕じゃ嫌だよね?」
    「・・・本当だったら好きな人と初めて結ばれる行為なのに、それをこんな形にしてしまったのが、お母さんは悔しいの・・・」
    涙に濡れた瞳で息子を響子が見つめた。
    「ごめんなさいね、照彦」
    「じゃあ僕は大丈夫だよ? だって!」
    「あ!」
    少年の亀頭が母の秘唇に触れる。
    「お母さんが大好きだから!」
    息子の肉棒が膣内にズブリと突き入れられると、母は裸身を震わせながら「いやあぁっ!!」と叫んだ。
    「入った! お母さんの中に! 気持ちいい!」
    (私が息子の初めてだなんて・・・)
    彼女の胸の鼓動が高まっていく。
    (これは罪悪感よね?)
    (胸が苦しくなる感じは!?)

    「お願いだから早く終わらせて」という母の願いを受けて激しく犯しまくる照彦。
    ノッてきた彼はバックから母を犯しますが、途中で足が痛くなって止めてしまいます。
    こういう描写で息子がまだ「子供」であることを読者も感じられると思います。
    ちなみに、前作『近女誘惑(ママ編)』に登場する息子は、母としっかりセックスできるようにランニングで鍛えていました。

    自分が絶頂に達する前に止まったことでホッとする響子だったが、『照彦君がイカない限り、ミッションは終わりませんよ』と言われ、仕方なく騎乗位で息子と交わった。
    「あっ、んっ、うっ、はあっ」
    「すごい! 下から突く度におっぱいが揺れる。もっと揺らしたくなる」
    「こ、こら! あ! またそんな! 激しく!」
    「ああ! お母さん! もう少しでイキそう。お願いがあるんだ。キスしていい? そしたらイケるから!」
    息子と恋人のように舌を絡めた響子は、尻を鷲掴みされて下から思いっきり突き上げられ、ゴム越しに息子の射精を感じながら強烈なアクメを迎えた。

    (セックスって、こんな凄いモノだったの?)
    (今まで私は・・・)

    「禁忌の快楽」を味わいながらも、これで最後だと思っていた彼女でしたが、「謎の男」はあっさりと次回の予定を告げました。

    『一週間後、また3つのミッションをこなしてもらいます。私も鬼じゃないんで、次で最後にしますよ』
    「そんな・・・」

    美母の「理性」と「欲望」と「家族愛」の行く末は、次回。


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