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    危険なシーソーゲーム(その2)

    北河トウタの『ふたりは、』は、姉に恋する弟の「物語」です。(――憶えているのは、死に急ぐ虫の声と、やわらかい感触)夏のある日。幼かった彼がセーラー服を着た少女と初めてのキスをした。(そして)少女が彼のもとから去っていく。「修くん」振り返った彼女が最後の笑みを見せる。「バイバイ」(大好きなヒトを失った)(胸の痛み・・――――)思い出の少女は、彼の「姉」であった。両親の離婚によって姉と別れて暮らすようになっ...

    危険なシーソーゲーム(その1)

    新作アニメ『秘密(トップシークレット)~The Revelation~』は、殺された人の脳が記憶する映像データを元に事件を解決していくというストーリーです。「脳から情報を引き出す」というアイデアは昔からありましたが、その映像データーが恐ろしく鮮明でズームまで対応しているのはちょっと嘘っぽく感じますね。これが『RD 潜脳調査室』の世界における「電脳」のようなものならば違和感は無いですけど。原作漫画を読んだ事も無く、...

    「妹」や「娘」は幼いうちにお召し上がり下さいませ?

    前回は「熟女漫画」としての「母子相姦漫画」について書きましたが、「ツルペタじゃなきゃ興奮しない」という方もいらっしゃると思いますので、今回は「ロリコン漫画」としての「父娘相姦漫画」や「兄妹相姦漫画」について述べます。小学生くらいの姉と弟がセックスする「姉弟相姦漫画」もありますが、男性側が年下なので「ロリコン漫画」とは言いづらいですね。「読者」の視点から見れば、「姉」は「ロリータ」でしょうけど。「読...

    「母子相姦」は母が熟してから

    4月から新番組アニメが始まっていますが、まだ序盤なので評価が定まらない「作品」が多いですね。そんな中で注目しているのが『コードギアス』の続編です。前作の終わり方には納得できない部分もありましたけど、やはり続編が始まれば期待してしまいます。このブログ的に評価すべき点は、主人公のルルーシュのシスコンぶりでしょう。『デスノート』の夜神月は彼のプロトタイプのような存在ですが、敵の人質になった妹を殺してしま...

    母の「究極」の欲情に、僕が「至高」の技で応える!!

    今回は「近親相姦漫画」のアンソロジー本を紹介します。一概に「近親相姦漫画好き」と言っても人によって「母子相姦派」や「兄妹相姦派」や「姉弟相姦派」や「父娘相姦派」といった嗜好があると思いますが、『欲情母子4』はタイトル通り「母子相姦派」の人のためのアンソロジー本です。表紙は ゼロの者 が描いています。「漫画」は載っていないと分かっていても、やはりこの作家のカバーイラストが本の価値を上げていますね。単純...

    比べてみて・・・10人の妹穴

    今回はゴージャス宝田の新刊『お兄ちゃんクチュクチュしすぎだよっ』について述べたいと思います。この作家を初めて知ったのは同人誌でしたが、当時は「鬼畜ロリ漫画家」というイメージでした。しかし、「兄妹相姦漫画」を読んでから評価がグンと上がりました。単なるロリ好きではなく、「妹」に対する異常なまでの執着を感じさせるエロ漫画家ですね。この本に収録されている12の短編のうち10話が「兄妹相姦漫画」であり、いろ...

    こんな姿、夫にも息子にも見せられない

    ANIMのアダルトソフト『息子の友達に犯されて』はパッケージイラストが素晴らしくエロエロです。タイトルを見て「ネトラレ」が好みでない自分には合わないゲームかなと思っていましたが、内容を確認してみると息子との相姦もありそうだったので購入しました。結論から言うと非常にオススメな「母子相姦ゲーム」です。こういう「絵」が好みの人なら絶対に楽しめると思います。自慢のFBGV(フレキシブルバックグラウンドボイスシステ...

    「終わりがあるからこそ、始まりがある」の季節

    艶々の『たとえば母が』の最終巻が発売されました。まだ同人誌での新作があるとは思いますが、最終巻が出た事で『たと母』も「過去の作品」になった感じですね。単行本には「本編」とマコトが主役の「番外編」以外に、正樹が13歳の頃の母子を描いた「オマケ漫画」が描かれています。雑誌『真激』に載っていた風船クラブの『母子姦』が完結しました。最終回になるまで母子はセックスをしませんが、最初からエロエロな関係ではあり、...

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    大橋零人

    Author:大橋零人
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