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    ショック・・・

    9/13~27までの記事(「ツンデレ」考察の8回分)が消えている。昨日気づいた時は(一時的なものかも)と思ったけど、今日見ても、やっぱり無い。調べてみたら、サーバーの障害らしいです。前の記事は復旧されるのかなあ。バックアップは月毎にやっていたので、9月分は残っていないんですよね・・・下書きのデータは残っているので、もう一度書く事は出来るんですけど・・・今後のブログ更新について悩んでいたところで、こ...

    母のカラダは僕のもの!

    前回まで「ツンデレ」について述べていましたが、現在の解釈は拡大され過ぎていて、乱用と言っていいくらいのレベルになっていると思います。まあ、「萌え」という言葉よりは対象が限定されている肯定的表現という感じでしょうか。個人的には、感情の二面性を見せてくれる「ツンデレキャラ」は大好きです。さて、今回は、母子相姦アンソロジー『欲情母子2』を紹介します。表紙はゼロの者ですが、当然のごとく「作品」は収録されて...

    ツンデレ妹とバカ兄貴(4)

    『Perverseness4』は、天乃と亜紗子を犯しまくったバカ兄貴が夏休みの合宿へ向かうシーンから始まります。その「合宿」もおバカな内容なのですが、それ自体はどうでもよくて、彼が合宿のお土産としてコスプレ衣装を買ってきた事に意味があります。「コスプレセックス」は個人的にあまり好きではありませんが、「エロ漫画」として各話毎に新しい要素を加えていく必要性があるんでしょうね。「第4話」において、「エロ漫画」として...

    ツンデレ妹とバカ兄貴(3)

    前回述べたように『Perverseness2』では妹以外の女の子が登場します。妹の親友である亜紗子はバカ兄貴に惚れてしまっていて、彼の事を「お兄さま」と呼びます。もちろん亜紗子と彼は全く血縁関係がないのですが、彼女は「妹」として愛されようとするのです。バカ兄貴が実妹に隠れて平気で浮気していた時点で、「近親愛物語」としては崩壊しています。この後、妹の天乃と兄が二人だけでセックスするシーンは最終回まで一度もありま...

    ツンデレ妹とバカ兄貴(2)

    稍日向の『Perverseness 1.5』は、単行本の描き下ろしらしいです。カバー裏にもカラー漫画が描いてあったりしますので、雑誌で読んでいた人も単行本『かまってくれなくてもいいんだからねっ』を買う価値はあると思います。このシリーズ以外にも4つの短編が収録されていますが、「近親相姦漫画」ではないので評価の対象にはなりませんね。まあ、この作家の絵が好きなら楽しめるんじゃないでしょうか。個人的には、この描き下ろし作...

    ツンデレ妹とバカ兄貴(1)

    稍日向の単行本『かまってくれなくてもいいんだからねっ』には、『Perverseness』(全5話)が収録されています。『Perverseness』は、かなり有名な「近親相姦漫画」ではないでしょうか。ツンデレな妹がメチャクチャ可愛いです。内心ではお兄ちゃんにデレデレなんですが、その気持ちとは裏腹な暴言を連発するのです。「き・・傷口舐めてるだけなんだから、カン違いしないでよ」そう言いながら兄のペニスを舐める妹。「傷口舐めても...

    エロければそれでいいんだ、膣出しさえあればいいんだ

    沢田大介の単行本『ママごと』には、「母子相姦」が描かれた『ヒトヅママ』が収録されています。「背徳感」などは全然感じない内容ですが、「信也の精子でお母さんを孕ませてぇ」と叫んでいる母親はエロいです。他の「作品」もストーリー的には何のヒネリもありませんが、「エロ」を徹底的に追求しています。絵柄が好みに合えば、「エロ漫画」としては充分に満足できるでしょう。この本のメイン作品は、生徒達に女教師が調教される...

    お母さん、僕SEXが上手くなりました。

    草津てるにょの単行本『姉母』は、「近親相姦漫画」の愛好者なら気にせずにはいられないでしょう。ただ、この「姉母」とは「姉の母」の事であり、「伯母」の事です。実際、主人公は伯母さん以外の親戚の女性ともセックスをしますが、実母との「近親相姦」は無いのです。しかし、メインである『光の家』(全6話)と短編『夏エロ』で描かれた「熟女セックス」は見る価値があると思います。個人的には、「熟女セックス」なら みやび...

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    Author:大橋零人
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