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    何も言えない話しちゃいけない

    「お兄ちゃん!? だめだよ、こんな所で」
    誰もいない教室で少年が妹を机の上に押し倒す。
    「放課後のこんな時間なら誰も来ないよ」
    「でも・・・」
    「家だと声が出るから嫌って言ったのはひなみだぞ」
    (そう言えばこんなコトもうやめてくれると思ったのに・・・)
    「そういう意味じゃな・・ああーっ!!!」
    少女の言葉が終わらぬうちに兄は勃起したペニスを挿入していた。
    今日もどこかで妹と
    西川康の『今日もどこかで妹と』(雑誌『コミックメガストアα 2015年2月号』に収録)に登場する兄妹は、すでに「禁断の関係」になっていました。

    自宅の二階で「近親相姦」をしている時、「お兄ちゃん、もうやめよ。私、声出ちゃう。お母さん達に聞こえちゃう」と妹が言うと、「俺は別にバレたって構わないけど」と答えた兄。

    (あのときの言葉、どこまで本気だったの、お兄ちゃん・・?)

    兄の真意を測りかねたまま声を殺して教室で犯される少女。
    (喜んじゃいけない)
    (このままじゃ私・・・)
    「あぁ射精すぞ、射精すぞひなみ!」
    「お兄ちゃん膣内はダメッ! 膣外に射精してェ!! あああ!!! 膣外にぃ!! うぅっ!!」
    そう叫びながら彼女はオルガスムスに裸身をビクンビクンと震わせる。
    「んああぁっ、お兄ちゃん、いやああっ!!!」
    彼は絶頂の喘ぎ声を上げている妹の口に肉棒を突っ込むと激しく射精した。
    (このままじゃ私・・・)
    「全部飲んでくれ、ひなみ! ああぁっ!!」
    「んぷっ」
    股を淫らに開いたまま必死に兄の精液を飲む少女。
    「ひなみっ!!」
    「んーっ、んーっ!」
    (一生お兄ちゃんから離れられなくなっちゃう・・・)

    兄妹がこのような関係になったのは、両親のセックスを見たのがきっかけでした。

    (お兄ちゃんと私が幼い頃見た)
    (薄暗い部屋で裸で絡み合う両親の姿)
    (それから私達は父と母を真似て毎日お互いをイジり合った)
    (それが子供を作る行為だと知ってから)
    (お兄ちゃんは益々私を求める様になった)

    現在の兄は両親の前だと妹と目も合わせないような態度を取るようになっていましたが、その両親が町内会の旅行に出かけると、玄関を閉めた直後に妹の唇を奪います。

    兄と舌を淫らに絡ませ合いながら少女は股間に押しつけられたモノが勃起しているのを感じた。
    (お兄ちゃん、すごく興奮してる・・・)
    (私もだけど・・・)
    「ちょっ・・お兄ちゃん!」
    「仲良くしろって母さんも言ってたろ」
    「こういう意味じゃないよ」
    「どれほど待ち遠しかったか、ずっとガマンしてたんだぞ! いつでもひなみに触れて抱き締めていたいのに!」
    そう言って彼が抱き寄せると、少女は至上の興奮を覚えていた。
    「もう・・ダメでしょ、お兄ちゃん」
    (この時、私は気付いてしまった)
    彼女は荒い息を吐きながら兄の前に跪き、ズボンから出た肉棒を愛しげに見つめる。
    (私はもう、お兄ちゃんから離れるコトはできないんだと)

    自分の中の「近親愛」を認めた少女は玄関前のフェラチオで兄の精液を飲み干すと、自室のベッドで激しく交じり合います。

    (私達はもう、ただの雄と雌だった)
    (ずっとおあずけを強いられていた獣)
    兄の淫棒を突き入れられると、叫ぶように喘ぐ妹。
    「あっ、あっっ、ああっ、あん! あんん! あんっ、あんっ、あぅぅ!!」
    (ずっとガマンしてたから)
    (幼い頃からずっと――)
    「膣内に射精すぞ、ひなみ!!」
    「いいよ、お兄ちゃん!」
    「射精るぅ」
    「射精して、お兄ちゃん!! いっぱいぃ―――!!」
    その言葉の通り、妹の膣内に兄の精液が大量に注がれていく。
    「あ゛あ゛あ゛、すごいぃっ、すごい射精てるよ、お兄ちゃあぁん!!!」

    (それから私達は何度も何度もセックスをした)
    (時間も両親も何もかも忘れて)

    「ただいまー 圭太ー ひなみー?」
    兄と同じベッドで眠っていた少女は帰宅した母の声で「兄妹だけの世界」から目覚める。
    (明日からまた私達のよそよそしい日々が始まる)
    「お兄ちゃん、大変起きて! お母さん達戻ってきた!!」
    「う~ん、あと一回・・・アタッ」
    まだ寝ぼけている兄の頭を妹が叩いた。
    「起きろっ!!」
    (いつまで隠し通せるのか、私はもう自信がなかった)


    「禁忌への意識」を持っている真面目な妹がそれでも「近親愛」に堕ちていくのが良いですね。
    特にひねりはありませんが、安定感のある王道の「兄妹相姦漫画」だと思います。


    母さんの中に白いドロドロ漏らしちゃった・・・

    今回紹介するのは、サークル黒猫スミスのフルカラーCG漫画『母さんの女穴『あな』つかわせて ~前編~』(全118ページ)です。
    母さんの女穴『あな』つかわせて ~前編~
    このお母さんは建築大工の現場監督をしている男勝りな性格で、すぐ酔い潰れて寝てしまうくせに毎日のように酒を飲み、仕事が休みの日はパンツ丸出しの格好で昼酒を楽しんでいました。
    「ガテン系母ちゃん」というのはそれほど読者の需要があるタイプではないと思いますけど、筋肉ムキムキというわけではなく、家に遊びに来た息子の学友が「あんなキレイな姉ちゃんいたのかよ!」と興奮するほど若々しい美女でスタイル抜群です。
    そんな母親が毎日のように酔い潰れて無防備な姿を晒していてもまだ性的知識に乏しい息子が「禁断の欲望」を持つことはありませんでしたが、泥酔した母が息子を「単身赴任中の夫」と間違えてセックスし、童貞を奪ってしまったことから「母子の関係」が変容していきます。

    「好きなだけ・・していいよ」
    精液まみれの秘裂を両手で広げながら母が淫らに誘う。
    「まだ出し足りないんでしょ?」
    「・・・・・」
    「パンパンに膨れてるじゃない」
    「はやくぅ~」
    (母さんから溢れる女の香りとボクの精液が入り混じった今まで嗅いだ事のないニオイ)
    (二人の体温と汗で部屋が蒸し暑い・・・)
    「ぜぇ~んぶ吐き出しちゃいなよ。ココに・・・」
    (頭が・・頭がボーっとしてきた・・・)
    少年は勃起した肉棒を母の濡れた淫穴に近づけていく。
    (ボクの中の――)
    (理性が飛んだ・・・)

    最初はされるがままだった少年も「オス」としての本能が目を覚まし、積極的に母親を犯して膣内に大量の精液を注ぎ込みます。
    しかし、翌朝の母は昨晩の「近親相姦」を全く覚えていませんでした。
    そうなると必然的に発生するのは「睡眠相姦」ですよねえ。
    一週間経っても母親の肉体の味が忘れられない彼は、居間で尻を突き出した格好で酔い潰れていた母を再び犯すのでした。

    (案の定、母さんは酔いつぶれた時の記憶はなかった)
    (それからボクは母さんが酔って寝るのを待つようになった)

    そして毎夜続けられる「息子しか知らない秘密の母子相姦」。
    物語の冒頭で産婦人科の分娩室のシーンがあって、その9ヶ月前に遡って「母子相姦」の発生が描かれており、「後編では腹ボテも・・・」という予告もあるので、このお母さんは息子の子を知らぬ間に孕んでしまうようですね。
    近日公開予定という「後編」も楽しみです。


    茂男は滅びぬ、何度でも蘇るさ

    (お互いのママとつい夢中になってヨロシクヤッてたらひと月が過ぎ・・・)
    (気が付けば伯母さんをおあずけ状態にさせてしまっていた甥っ子(我ら))なのです)
    無言の熟女に見下ろされながら正座している茂男と幸輝。
    (まあ怒ってますよね)

    サークル フリーハンド魂のCG漫画『伯母と3P』は、このブログで何度も紹介してきた「茂男シリーズ」の最新作。
    前作の『しげおフィーバー!』が「シリーズの締めくくり」とされていましたけど、今回は「番外編」という形になっています。
    伯母と3P
    今回登場するのは主人公の茂男と伯母の敏恵と叔母の息子である幸輝の三人。
    伯母と彼らはとっくの昔に「禁断の関係」になっていましたが、最近は「母子相姦」ばかりだったのでお詫びの「伯母甥3P相姦」をしまくるだけの内容です。
    夫と別居中の伯母さんは甥っ子たちに放っておかれてずいぶん欲求不満だったようなので、『相姦饗宴』で精力絶倫ぶり見せて伯母さんもよがらせていた叔母の夫も今回は手を出さなかったみたいですね。
    個人的に「叔母の夫」はいらないキャラだと思っていたので良かったです。
    一応コスプレなどもしますけど特に代わり映えのないセックスシーンで、もちろん「背徳感」も全く感じられませんが、お気楽な「茂男の相姦ワールド」を楽しめる人にはオススメ。

    もうすぐ渋くなるくらい熟している伯母さんは嫌いじゃないです。
    でも、やっぱり次回は実母の理恵さんが見たいなあ。

    まだ幼い妹の寝顔は無防備で――僕はひどく興奮した

    (怖くて)
    (恥ずかしくて)
    (でも触れてほしくて・・・)
    (兄妹でこんなこと駄目だって判ってたのに)
    (その責任を全部お兄ちゃんに押しつけて)
    (――嘘をついた)
    「・・唯」
    深夜のベッドで目を瞑ったまま犯されている妹に兄が問う。
    「起きているんだろう?」

    (だから罰が当たった)

    サークル アクアドロップの同人誌『おやすみせっくすam3:00』は、以前に紹介した『おやすみせっくす am2:00』に続くシリーズ3作目です。
    おやすみせっくす am3:00
    妹が「眠っているフリ」をしていることで成立していた「睡眠相姦」。
    「第1作」のラストで彼女が目を開けて「お兄ちゃん、明日の夜も、ちゃんと寝てるね」と告げた時は、サワーで酔っていた妹の真意を測りかねた兄が自分の欲望を抑え込んで「禁忌の関係」をやめようとしましたが、「第2作」で妹が「睡眠薬飲む宣言」をしたことから再び「真夜中の秘め事」が始まりました。
    そして、実は妹が薬を飲んでいなかったことを知った兄は「近親愛」が相思相愛であったことを確認したかったのですけど、少女は(またセックスしてもらえなくなる)と考え、「きょ・・今日は飲み忘れてたのっ・・」と嘘を続けてその場で睡眠薬を飲むのでした。

    「唯っ・・」
    「持ってきてくれてありがとう、お兄ちゃん。今・・飲むから・・っ」
    (そうじゃない・・そうじゃないんだ・・唯)
    (そんなつもりで問い詰めたわけじゃなかったのに)
    (それなのに、ただ唯の口元に)
    (見入ることしかできないのは――)

    (唯が)
    (僕の目の前で薬を飲む事が)
    (夜の合図になっていたから――)

    「禁断の想い」はお互いの方向を向いているのにすれ違ってしまう兄妹。
    しかし、それでも少年は「眠っている妹」に対して溢れ出す欲情に抗えずに激しく犯しまくり、朦朧とした意識の中で兄の名を呼びながら喘ぐ妹の膣内に精液を注ぎ込んだ。
    「唯・・」
    彼は眠ったままの妹に服を着させると、寝息を立てる唇にそっと口づけた。
    「・・・・今までごめんな・・唯・・・」

    翌朝。
    (少し怖いけど・・これからは本当に飲まないと・・・)
    「禁じられた夜」を続けるためにそう決心した妹だったが、そんな彼女に兄が告げる。
    「・・・唯、もう こんなことやめよう」
    (ああ、そっか)
    兄の言葉に薬箱を持った少女の手は震え、その目からは涙が零れる。
    「そ・・う・・・だよね・・・」
    (もう駄目なんだ)
    (もう お兄ちゃんとは――)
    「・・・唯」
    妹の後ろに立った少年が耳元で囁く。
    「今日は一緒に寝よう」
    「あ・・」
    振り返った唯は涙に濡れた瞳で兄の顔を見つめた。
    「・・・・うん・・」


    「禁忌の想い」を妹に言わせるのではなく、自分から口にしたお兄ちゃん。
    次回はいよいよ完結編らしいので楽しみです。


    発情した3姉妹がお父さんに大反撃!!

    サークルIronSugarのCGストーリー『初めての相手はお父さんでした #3 淫乱巨乳な長女』は、以前に紹介した『#1 反抗期な次女』『#2 三女の初体験』に続く第3弾です。
    初めての相手はお父さんでした #3 淫乱巨乳な長女
    「重度のファザコン」と紹介された初登場の長女――玲奈は素肌の上に今にもズリ落ちそうなダボダボの服を着た格好で帰宅した父を出迎え、娘の無防備な姿に興奮した父と玄関でセックスし、そのまま膣内射精までされてしまいます。
    長女(玲奈)
    さらに学校帰りに父と出会うとデートしたいとねだり、ホテルに入ってベッドやバスルームで「父娘相姦」をしまくるのでした。

    「ほら、玲奈をよく見てぇ。おっぱいも・・お尻もアソコもぉ・・・○学生の時に処女奪われてから毎日・・お父さんに開発されて・・身体もう大人になっちゃった・・・今更、他の男の人なんて眼中にないんだよぉ? 玲奈は生まれた時からお父さんの「娘」じゃなくて「女」として育ってきたんだからぁ・・・」

    まさにお父さんの「ラブラブ調教」の完成形ですね。
    こんな関係でありながらも大学卒業後の「彼氏との恋愛」や「結婚」についても父娘で話し、「恋愛とか・・どうやってするのかもわからないから。ちょっと不安かなぁ」と言う娘に「はは・・そんな先のこと心配することはないぞぉ。まぁ玲奈ほどの美人ならすぐに良い男を捕まえるさ」と父が答えるのも面白いです。
    一応「父娘相姦は大学卒業するまで」という家庭内ルールがあり、「親」として娘の人生の全てを束縛する気はないんですね。
    まあ娘の方から「近親相姦」を求められたら拒むつもりも全く無いようですけど。


    「好奇心旺盛」の三女――茜は玄関で父と長女のセックスを見せつけられ、母から禁止されている「膣内射精」までこんな場所で当たり前のようにしてしまうことに驚きながらも悶々とします。
    三女(茜)
    休日の昼近くまで起きてこない父を起こしにきた彼女は、全裸で寝ている父親の朝立ちに興奮し、眠っている父の上に跨って性交してそのまま射精にまで導いてしまうのでした。
    まだ幼い三女は姉たちと違って母親から「セックス禁止」を命じられており、母の目から隠れてやっている「近親相姦」も久しぶりであったため、(家だと邪魔多いんだよね~ラブホとか連れてって欲しいなぁ~)などと考えています。
    『#2 三女の初体験』の前半では「近親相姦」に対して否定的な発言もしていましたが、今では「禁忌の快楽」にすっかりハマっていますね。


    「ツンデレ反抗期」の次女――杏奈は父とセックスする回数が多くなっている長女に嫉妬し、自分から「近親相姦」を求めます。
    次女(杏奈)
    個人的には最初の作品から登場している彼女がこのシリーズのメインヒロインという感じです。
    もはや「ツンデレ」というより「デレデレ」になってきていますね。
    ヘアスタイルをショートにして少しイメチェンしているのも年頃の女の子らしいです。

    「はぁ~出したなぁ。気持ち良かったか?」
    娘の膣内に大量の精液を注ぎ込んだ父が問う。
    「はぁ・・はぁ・・うん。ねぇ、もう終わりぃ?」
    「ふふ・・まだまだ犯りたりなさそうだな。続きはお父さんの部屋でするかぁ? 朝までなぁ~」
    「うん・・したい。連れてって・・お父さん」
    裸身をヒクつかせながら少女は答えた。


    常識外れなルールを作って娘たちを幼い頃から調教してきた鬼畜親父の物語ですけど、その人間関係の描写が絶妙で、ご都合主義のエロ漫画設定と独特のリアル感のバランスがお見事です。
    これでシリーズは一旦終了とのことですが、続編が出たら嬉しいですね。


    Appendix

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    Author:大橋零人
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