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    母子二人きりのクリスマス・パーティー

    Clone人間の『白濁の聖母 母子沼 6.5話』(雑誌『コミックメガストアα 2015年1月号』に収録)は、以前に紹介した『母子沼』(全6話)の番外編です。
    白濁の聖母 母子沼 6.5話
    クラスメイトからのクリスマスパーティーの誘いを断り、性奴隷に調教した美しい母と二人きりのイヴを過ごすことを選んだ少年。
    息子と愛し合うために母が器具で拡張させていた肛門に彼は手を突っ込んで直腸内をまさぐり、勃起したペニスを挿入する。
    「ママね・・お尻犯されるの好きなの・・肛門に病み付きなの・・・」
    息子と淫らに舌を絡め合いながら熟母が告げる。
    「キ・・キライに・・ならないで・・お願い・・お願いよ」
    「安心して。美人でアナル好きな母親を嫌いな息子はいないから・・っ」
    「はあ・・ああン、あ・・っ、ああ・・っ」
    「粘っこい肛門は僕も病み付きなんだ。僕の腕を飲み込んでガバガバだったのにもう奥まできゅっきゅっ締めつけてくる、たまらない穴だよ」
    腰を激しく動かしながら母親のアナルを犯す少年。
    「で・・射そうだよママ、肛門たまらない・・っぅぅ・・っ」
    「好きなだけ・・博之さんの好きなだけママに・・・だって今夜は」
    「うう・・ママ」
    息子が性器と化した母の尻穴に射精した。
    「メリー・・んあ・・ン・・クリスマス・・ンあ、ひ・・博之さん・・ああ・・っ」

    博之はクリスマスプレゼントとして母にサンタのエロコスを渡し、お互いの性器をむさぼり合い、すっかり発情した母は菊門ではなく陰裂への肉棒挿入を望みます。

    「お・・おま○こ・・・ママはおま○こを博之さんに犯されたいわ・・・」
    「ママ・・・イヴだから特別だよ」
    「はい・・・」
    (あれ以来・・・瞳の妊娠を聞いてから)
    (私には一滴もくれなくなった博之さん)
    (気が薄れてしまったんだと・・・)
    (・・・嬉しい)
    聖夜に母の蜜壺を犯しまくり、膣内に大量の精液を注いだ少年が気配を感じて振り返る。
    「瞳さん・・!」
    「貴方達とんでもない親子ね・・っ、ほんとどうかしてるわ」
    居間の入り口には、いつの間にか母子の家に来ていた叔母の瞳が顔を赤らめながら立っていた。
    「博之君・・母親に中出ししたばっかりの・・いけないイヴのおチ○ポ瞳にも・・ちょうだい」

    次の日の朝、当たり前のように朝食をとっている妹に悦子が声をかける。
    「瞳・・いつから来てたの?」
    「四ヵ月になりました」
    「え・・?」
    勝ち誇ったような妹の言葉に彼女の動きが一瞬止まる。
    「た・・体調はいいのね?」
    「ええ・・おかげさまで。姉さんはまだ?」
    「親子で・・そんなこと。バカ言わないで・・・」

    そう言いながらも悦子は胸に痛みを覚えながら瞳に冷たい視線を送って終わり。
    『6話』の後半に出てくる瞳は妊娠九ヵ月でしたので、徹夜の初調教で母と叔母が堕とされた前半と後半の間の話がこの『6.5話』なんですね。
    『6話』の途中では(あれから博之さんは一度もオマ○コに下さらない)というモノローグがありましたけど、その後で番外編の「イヴ相姦」があって、後半のオフ会での「受胎確信相姦」があったという感じでしょうか。
    熟母との相姦シーンは相変わらずのエロさなので、『母子沼』が楽しめた読者にはオススメの作品だと思います。


    帰ってきたツンデレ妹

    今回紹介するのは、月野定規の『妄想ダイアリ~ リターンズ』(雑誌『COMIC X-EROS #25 2015年1月号』に掲載)。
    妄想ダイアリ~ リターンズ
    物語は兄と「禁断の関係」になっている少女――小鈴が学校で告白されたところから始まります。
    それを聞いた兄貴は「そそそそそ・・それで!? ここ・・小鈴っ、お前一体何て――――!?」と思いっきり動揺しながら詰め寄りますが、妹は「心配しなくてもちゃんと丁重にお断りしてきたよ・・っ」とあっさり答えるのでした。

    「だいたい、おニィがそうやってうろたえるって事はさー、普段からあたしに対してサービスが足りてないって自覚している証拠じゃん!? こないだの連休だって・・結局ただウチでえっちしてただけだったし―――」

    「たまにはどっかデートに連れてってくれるとかさぁ・・・」と小鈴が不満を吐露していると、安心した兄がズボンから勃起したイチモツを取り出して「よくやったぞ小鈴、ホラ・・ご褒美だ!! しゃぶってイイぞ!?」と言いながら妹の顔に亀頭を押しつけ、「・・オイコラ」とブチ切れた妹にボコられてしまいます。

    「ったくも~~~どうしてこうまでデリカシー無く振舞えるかなぁ、このゴリラは・・っ」
    KОされている兄を見下ろしながら小鈴が溜息をつく。
    「ま・・この調子じゃ女子には絶対モテないだろうし、そういう心配しなくていいのはラクだけど―――」
    そう言いながら服を脱いでいく少女。
    「がっつかなくたってヤるこたちゃんとヤるっつーの・・!! こっちだって別にえっちする事自体は嫌いってワケじゃないんだからさぁ・・・」

    その後は当然のごとく兄妹でヤりまくり、安全日なので膣内にたっぷり射精して、妹のアクメが収まらないうちに兄がアナルに突っ込み、頭の中がトロトロになった少女が「こ・・小鈴は・・・お兄ちゃんのことっっ、愛してるううぅ・・・!!」と叫びながら絶頂放尿します。
    こういう描写は月野定規が最も得意とするもので、さすがのエロさでした。
    そして最後は兄貴が珍しく映画デートに誘って、妹が無邪気に嬉しそうな顔をして終わり。
    内容的には相思相愛の兄妹がイチャイチャしただけなのですけど、タイトルに「リターンズ」とあるようにこの作品は続編なのです。


    元祖『妄想ダイアリ~』が雑誌『コミックメガストア』に載ったのは2002年。
    そのシリーズが収録された同名の単行本が発行されたのは2003年。
    なんと今から10年以上も前になります。
    妄想ダイアリー(単行本)
    個人的に単行本の表紙はイマイチだと思うので当時は内容を知らないでスルーした人もいたかも知れませんが、月野定規ファンの間では今でも高い評価を得ている作品のようですね。
    このブログでも初年度(2007年)の最初の月に作品名が紹介されており、「兄妹相姦漫画ベスト10」(中編~長編部門)にも選ばれています。

    ヒロインの小鈴は兄を乱暴な口調で罵倒したり蹴飛ばしたりするような妹ですが、実は大好きなお兄ちゃんに犯される妄想日記を密かに書き続けているツンデレ少女。
    妄想ダイアリ~
    それを知った兄貴がなんだかんだで妹を犯してしまい、妹も内心ではそれを待ち望んでいたために最初からハードな「近親相姦」をします。

    『リターンズ』の時と同じように肛内射精されながら絶頂放尿している妹のアクメ顔を見て兄は(こいつもう、俺から離れられないな)と余裕ぶっていますが、最後は日記を勝手に盗み見た罪で妹にボコボコにされて(漫画的な)血まみれになるなど、小鈴が「デレデレ」になっても「ツンツン」も忘れていないのが良かったです。


    同本に収録されている『妄想ダイアリ〜EX(前後編)』では、両親不在の3日間に兄妹がセックスしまくります。
    妄想ダイアリ〜EX(後編)
    欲望に任せてかなり強引に妹を犯す少年と、それを非難しながらもしっかりよがり狂ってしまう少女。
    「前編」はこの作者独特のハードエロな描写で「兄妹相姦」の「禁断の快楽」が描かれていますが、「後編」では肉体的な繋がりだけでなく兄妹の「近親愛」も感じられます。

    学校をサボって朝から風呂場でセックスをする兄と妹。
    昨日はアナルセックスばかりだったこともあり、秘裂に兄の肉棒をバックから挿入された小鈴は思わず獣のような喘ぎ声を上げていた。
    「はあ゛ああああっ」
    「う・・すげえ感触、奥までニュルニュルだ」
    「あーあ~あ・・っ、あっ、あ~~~イく・・っ、おまんこイく!! おまんこっ、イクううう」
    「ハア・・ハア・・すげぇよ、まんこが・・グチュグチュだ・・・」
    兄は腰を突き入れながら背中越しに妹の乳房を揉む。
    「なぁ・・小鈴・・・このままイっちまおうか・・・おまんこ、膣出ししちまおっか・・・」
    「膣出しって・・・あたしたち兄妹だよ?」
    「そ・・そうだよな・・ハハ・・・兄妹だもんな・・・やっぱ膣出しはマズイよな・・・・ハハ・・・」
    「いいよ」
    振り返った小鈴が目を逸らしながら告げる。
    「おニィが好きなら・・・あたしのコト、ホントに好きなら。いいよ・・・膣に射精して」
    「小鈴・・・」
    妹の言葉に答えるように兄は膣内射精をした。
    「俺・・本気だぞ。本気でお前のコト好きだから。何から何まで・・全部好きだから・・・」
    「・・・・っ、あたしだって、好きじゃない人に・・こんな事させない・・・おニィが・・好き・・お兄ちゃんが・・好きなの」
    兄の精液を膣内に注がれながら少女が頬笑む。
    「これからもずっと・・・いっぱい可愛がってくんなきゃヤだからね?」

    個人的に『妄想ダイアリ〜』の評価が高いのは、この『EX』があったからですね。
    この「近親愛」を前提にして読むと『リターンズ』の味わいも深みが増すと思います。
    きっと小鈴は兄以外の男に告白された時、一秒も迷わなかったでしょう。

    さらに、この単行本にはオマケの描き下ろしとして日焼けした小鈴に兄が欲情する『お兄ちゃん好き好き!!ダイアリ~』がありました。
    お兄ちゃん好き好き!!ダイアリ~
    そして、単行本発行後に同人誌的雑誌『メガストアSP』に収録された『妄想ダイアリー Advanced』が当時ではシリーズ最後の作品であったと思います。
    妄想ダイアリー Advanced
    『Advanced』も相変わらずの「ハード相姦」で、下の階に母親がいるのに立ったまま膣内射精された小鈴がゴミ箱に放尿するという乱れぶりでした。


    十数年振りにこの兄妹の元気な姿が見られて嬉しかったですね。
    ちなみに『リターンズ』の扉絵で宣伝されている『ボクの弥生さん』(コミック&アニメで1月下旬に発売予定)は少年が亡くなった兄の妻(義姉)とセックスするシーンがあり、物語の大部分を占める「ネトラレ」に拒否反応がなければオススメの作品です。
    ボクの弥生さん
    愛する亡夫や義弟を裏切り、憎むべき相手によって性奴隷にされていく弥生さんの堕ちっぷりに比べれば、小鈴と兄貴のセックスなんて可愛いものです。
    アニメ版では変わりそうな感じですけど、「寝取られエンド」でも「寝取り返し」でもないラストシーンが印象的でした。


    遠くの美少女より近くの熟母(前)

    前回に続いて今回は灰司のデジタル漫画『近女誘惑(ママ編)』の「前編」。
    近女誘惑(ママ編)前編
    麻里が目隠しを外すと部屋の扉が開き、アイマスクを付けた息子がふらつきながら入ってきた。
    (あー、どうしよう、本当に実(息子)が!)
    「お、お姉さんが、ヤらせてくれる人なの?」
    その言葉に彼女の胸の鼓動が高鳴る。
    (やる・・・今から実の息子と・・・)

    この息子の名前は実(みのる)というのですけど、「実(じつ)の息子」という表現もあったりしてちょっとややこしいですねぇ。
    息子との性行為に「罪悪感」を覚えながらも彼女はビデオカメラの前で恋人同士のような口づけで舌を絡ませ、豊満な乳房を揉まれ、赤ん坊の時とは違う吸い方で乳首を愛撫され、秘肉を舌と口で刺激されて絶頂に達してしまいます。

    太腿で息子の頭を挟んだままビクンビクンと女体を痙攣させる麻里。
    しばらくして彼女が脱力すると少年が顔を上げる。
    「お姉さん、今のイッたんだよね? そうだよね?!」
    「・・・聞かないで」
    「やっぱりイッたんだ?! やったぁ!」
    (何これ?? こんな感覚・・・初めて?!)
    上機嫌の息子はさらにフェラチオを求める。
    「普段・・自分でしてたりするの?」
    目隠しをした息子のペニスに触れながら母が問う。
    「うん。た、たまにだけど」
    恥ずかしそうに答える少年。
    「・・・内緒だけどママの下着とかでもしてる」
    (嘘! 私のなんかで?)
    (いくつか下着が無くなってたのは・・)
    「いけない子ね!」
    彼女が肉棒を少し強く握った。
    「あ!」
    「もうしちゃダメよ?」
    「えへへ・・ママに怒られてるみたいだな」
    「・・・・」
    動揺を隠すように麻里は眼前の亀頭を舐める。
    「ママはこんな事しないでしょ?」
    「うあ!」

    彼女はそのままペニスを咥えこんで息子の射精を口で受け止め、ついに「近親相姦」をしてしまいます。
    生挿入の「快感」を久しぶりに感じながら熟母は自分の「理性」を保てるうちになんとか息子を早くイカせようとしますが、少年は母を正常位だけでなくバックや騎乗位でも犯しまくるのでした。

    「もうガマンなんかしないでイッってよ!」
    母を身体の上に跨がらせた少年が乳房を鷲掴みしながら腰を突き上げる。
    「あ! ダメ!」
    「僕、お姉さんをイカせたいんだ!」
    「いやぁ! そんな!」
    (そんな下から突かれて!)
    「あぁ!」
    (胸も責められたら! もう!)
    「だめ! いやぁ! あぁ! いやぁ!」
    (だめ! さっきギリギリまで我慢してたから!)
    「あぁ! ダメ! だめぇえ!」
    (その反動で! すごいの・・がぁ・・あ!)
    「あ゛あ゛っ!! んっぁ、はっあ゛あ゛ぁ!!!」
    「うわ! すごい締め付け! 中がビクビクしてるよ?! イッたんだ!」
    はしゃぐ息子を抱きしめる母。
    (イカ、された・・・とうとう・・)
    (それも今までのとは比べ物にならない位の・・・)
    (わたし・・ホントの絶頂を知らなかったんだ)
    (それを息子に教えられるなんて・・)
    「お、お姉さん! さっきから締め付けるから出ちゃうよ! 早く抜いて!」
    「え?! ダメ!」
    「もう出ちゃうから!」
    「まって!」
    必死に彼女は身体を離そうとするが足に力が入らず、逆に伸し掛かるように倒れ込み、息子の精液を膣内に注がれてしまう。
    「うあ゛ぁっ!! あ゛っあ!! はっひっぃ、いやあぁあ」
    (で、射てる!)
    (射ちゃってる!)
    (熱い! 精子がぁ!)
    (凄い勢いで射精してるのがわかる!)
    (射精の痙攣と精子の発射でまだ私の膣を責め立てるみたいに)
    「あ゛ぁっん、くっぅあ゛っあぁ」
    (本能的に奥に奥にと射精してる)
    (子宮めがけて精子を送り込もうとしてる)
    「はっ、やっんっ、うあぁ」
    (女を妊娠させようとしてる)
    (私は・・・)

    (この子の女にされたんだ)

    「禁断の膣内射精」によって「理性」のタガが外れてしまった彼女は、積極的に息子とのセックスを求めるようになり、色々な体位で何度も何度も交わります。

    「ねぇ、お姉さん! またこーやってHしてくれる?」
    「・・・・目隠しだけは外さないって約束できる?」
    「やったぁ! じゃあ約束の!」
    バックから犯されながら息子と指切りげんまんをした美母は、指を切ったと同時にまた精子を注がれ、涙を流して甘い歓びの喘ぎ声を上げる。
    「あぁああ!」

    (それを私から破ることになるなんて・・・)


    「序章」では息子の視点で描かれていましたが、「前編」は母親の視点になっています。
    「目隠し相姦」というと『たとえば母』でも同じようなシーンがありましたけど、あの時は母親の方が目隠しをしていて相手が息子であることを知りませんでした。
    今回は息子の方が目隠ししているので、母が「近親相姦」を自覚しているのが大きな違いですね。
    息子も本当は相手の女性の正体を「知っている」わけですけど、(録画しているとはいえ)アイマスクで愛する母の裸身を直接見ることができないのは残念でしょう。
    この「目隠し相姦」の主目的は息子自身の欲望実現ではなく、母親の「禁忌の欲望」を目覚めさせることにあるんですね。

    「後編」は今年の前半をメドに制作予定ということなので楽しみです。

    遠くの美少女より近くの熟母(序)

    今回紹介するのは、灰司のデジタル漫画『近女誘惑(ママ編)序章+前編』。
    近女誘惑(ママ編)序章+前編
    「身近な女性を少年が誘惑していく」というコンセプトのシリーズで、今後はママ以外の「近女」が登場する作品も描かれるらしいですが、このブログ的には「ママ編」だけが対象になりそうですね。

    無料でダウンロードもできる「序章」の部分では、息子が母親を自分の「女」にしようとするまでの経緯が描かれています。
    近女誘惑(ママ編)序章
    女手一つで育ててくれた美しい母が大好きな少年。
    しかし、いつもより早く帰宅した彼は伯父が母の豊満な肉体を後ろから抱きしめながら唇を奪っている場面を目撃してしまう。
    (ママは少し抵抗してたけど、本気じゃない感じだった)
    (ドキドキしながら見つからないようにしてスマホで録画しはじめた)
    (そこにいたのはいつものママじゃないみたいだった)
    (エッチな動画とかエロ本なんかでしか見たことなかったけど・・・)
    (女 がいた)
    (その時僕はようやく気付いたんだ・・)
    (ママは 女 なんだって!)
    (そしたらだんだん伯父さんに怒りが湧いてきた)

    (その女は僕のだ!って)

    少年はわざと玄関のドアを大きな音で開けてその行為を止めさせ、母と伯父の前では何も知らない顔をしましたが、一度芽生えた感情が消えることはありませんでした。

    (その夜)
    (ママが胸を揉まれてキスしてる動画を観ながら何度もヌイた)
    (ヌキながらママを落とす計画を立てた)

    「姉の旦那との不倫」というと「妹の旦那との不倫」をしていた『母子沼』の母親を思い出しますが、『近女誘惑』のお母さんは伯父に迫られただけであり、セックスしまくっていた『母子沼』の悦子さんとは全然違います。
    しかし、覗き見していた息子が感じたように拒絶の言葉を吐きながらも母――麻里は大して抵抗もしておらず、離婚してから10年ほどセックスレスであろう彼女の肉体は欲求不満の状態にあると考えられました。

    (まずはママの女を目覚めさせることにした)

    3日間仮病で学校を休んでネット検索で「女を落とす方法」を研究した息子は、伯父の名前を使ってバイブやローターやエロ下着と一緒に『あの日の行為は間違いでした。しかしあなたへの思いは募るばかりです。実際に関係を持つことは許されませんが、せめてあなたの美しい裸が見たい。あなたが悶えている所が見たい』という手紙を送り、ビデオチャット(息子側からは文字のみ)で母にオナニーをさせまくるのでした。

    それが「罠」とも気づかずにパソコンに疎い麻里は息子にビデオチャットのやり方を教わって「背徳感」のある「ビデオ不倫」に嵌っていくが、ネット上でその「秘密」を知ったと言う「謎の男」に脅される。

    もちろん、この「謎の男」も息子ですね。
    彼は母をビジネスホテルに呼び出すと目隠しを付けさせてエロ下着だけの姿にさせます。

    「・・・どうするつもりなの?!」
    アイマスクで姿が見えない相手に不安げに問う麻里。
    「アンタはオレに抱かれるんだと思ってただろーが、あんたみたいなババアに興味はねーんだ。オレは画面越しに鑑賞する派でな。それも近親相姦モノが大好物!」
    謎の男(=息子)は彼女に息子とセックスをしろと命じる。
    「あんたの息子とはネットゲームを通して仲良くなってな。その後で童貞喪失の話題振ったら食いついてきたよ。もうあんたの顔にモザイクかけたビデオ見せてあるんだわ」
    「嘘でしょ?! そんな! いや!」
    「息子もノリノリだったぜ? アンタの事はオレのセフレの主婦ってことにしてあるから」
    「いや! それだけは! お願い! 息子とだなんて!」
    「まー安心しろよ。これからあんたの目隠しを取る代わりに息子の方に目隠しをしてやる」
    「え?」
    「これで、息子の方は母親が相手だとは気づかないだろ?」
    「そ! そういう問題じゃぁ!」
    「それともあのオナニービデオをあんたの親戚ご近所パート先、息子にまで見せてやるほうがいいのか?」
    「な!」
    「オレはどっちでもいいけどな」
    彼女は男の要求を拒否できない。
    「それじゃー始めようか。オレと入れ替わりに息子が入ってくるから、そこから目隠しを取っていいぞ」
    そう言って部屋を出た少年。
    (長い前振りだったな~ でもこれでようやく・・)
    (本番だよ、ママ!)


    ホントに随分回りくどいことをしていますが、これで息子は「何も知らない」という立場で母親とセックスできることになりました。
    待望の「本番」については次回。


    母の「理性」が吹っ飛んだ

    今回紹介するのは児妻の『布団を母子(干し)て』(雑誌『COMIC MILF Vol.21』に収録)。
    この作者が得意とする「熟母&ショタ息子モノ」です。
    布団を母子て
    マンションの自宅に買い物から帰ってきた熟母。
    「おー寒い寒いっ、今晩はタラでお鍋作ってぬくぬく温まってさくっと寝ちゃおっと。あっくんの為にも美味しいの作らなくちゃ」
    玄関の扉を開けた彼女が居間の方へと歩いていく。
    「ただいまぁ」
    その言葉は息子の耳に届かなかった。
    幼い少年は熟女が犯されているAVを観るのに夢中だったから。

    喘ぎ声が響き渡る居間から逃げるように家を出て、公園のブランコに座って溜息をつく母。
    (びっくりしすぎて家から飛び出しちゃったけど・・・あれAVよね・・・)
    (いつまでも可愛い息子だと思ってたのに)
    (いや・・でももうそんな年頃だし、エッチに興味出て来ても変じゃないし・・・)
    (そもそもあのビデオって満助さんと一緒に観たような?)
    (単身赴任に行くならちゃんと隠してから行ってよね!!)
    (あんな熟女ものなんて見て)
    (勘違いしたあの子が将来的に私の事を・・・)
    彼女は成長した息子が台所に立つ母の胸を揉みしだくシーンを想像する。
    (な~~んて憧れよねぇ、ふあぁぁ・・・)

    児妻ワールドの熟母はたいてい息子との「近親相姦」を夢見てますね。
    実際そういう願望を胸に秘めているお母さんは多いのでしょうか?
    家に帰ると息子は何事もなかったように宿題をしていて、彼女は話し合うタイミングを失ってしまいます。

    (もしかして寝てる間にいやらしい事されちゃうの?)
    暗い部屋の中で彼女は隣の布団で寝ている息子を見つめる。
    (・・・それはないっか。今日見た事は忘れて寝よ寝よっ)
    心の中でそう呟きながら目を瞑った母だったが、いつのまにか起き上がっていた息子の声が眠ることを許さなかった。
    「・・ねぇ、お母さん起きてる? そっち入ってもいい?」

    息子に甘々な彼女はもちろんその願いを受け入れます。
    しばらくは母と同じ布団でおとなしく寝ていた少年でしたが、一度目覚めた「性欲」が抑えきれずに目の前にある母の巨乳をパジャマ越しに揉んでしまいました。

    「あ・・あっくん・・? お母さんのおっぱいが欲しくなっちゃったの?」
    「・・っ!!・・・・僕が何言っても怒らない?」
    「え、えぇ、怒らないから話してごらん」
    「あのね・・・お母さんが帰ってくる前に内緒でお父さんのDVD観てたらおち○ちんがムズムズしてきて、それにお母さんの匂いを嗅いでたらどうしようもなくなっちゃって、DVDと同じ事したら治るかと思って・・・」

    少し悩みながらも涙目で股間をモゾモゾさせている息子を彼女が放っておけるはずもなく、AVのシーンを再現してキスをしたり乳首を吸わせたりしながら射精に導きます。
    その時点では(名残惜しいけど息子のおち○ちんを入れてもらうなんて許されない事よね・・・)と自制していたのですけど、手の平に放出された息子のドロドロの精液を口に含んで飲み干すと「理性」のタガが外れて「近親相姦」をしてしまい、そのまま息子のスペルマを膣内に注がれるのです。

    (んあぁ・・ぷりっぷりの精液がお腹に溜まってく・・・)
    (こんなに気持ちいいのにハマってしまったら元の親子に戻れなくなっちゃう・・・)
    「はい・・これでおしまい」
    「えっ!?」
    「あっくんも満足したでしょ?」
    腰が抜けたように身動きできない熟母は精液まみれの巨尻を息子に向けたままそう告げたが、少年の「禁断の欲望」がこれで治まるはずもなく、バックスタイルで再び挿入するとDVDで観たように母の尻を叩きながら腰を振りたくる。
    「あっくんずるいよぉ、こんな気持ちいいの耐えられるわけない・・っ」
    愛する息子から受ける「痛み」が「快楽」となって母を淫らな牝の顔にしていく。
    「お母さんっ、お母さん」
    「もっとぉ、あんっ、もっと叩いてぇ・・・」
    (息子とのセックスがこんな気持ちいいって知っちゃったら)
    (一回きりの約束なんて守れるわけない・・・)
    「んっ、はぁん、あ~っ」
    「お母さっ・・んうっ、せいし・・出そぅ」
    「わたしもっ、イっちゃ・・あっあっ、んっ、あぅ、んあぁ、はぁんっ」

    次の日の朝、台所に立つ彼女は息子に後ろから抱きつかれ胸を揉みしだかれます。
    (これは妄想の・・っ、こんな早く実現するなんて―――)
    そして、息子が新たに見つけてきた父秘蔵のAVの内容に沿って今日も「母子相姦」をするのでした。

    息子が可愛くて仕方ないという母親像が描かれていますね。
    個人的には妄想シーンにあったような青年の息子との「母子相姦漫画」も見てみたいです。


    Appendix

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    Author:大橋零人
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