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    禁忌は巡る(その3)

    これまで紹介してきた東西の「ぼくたちの禁忌シリーズ」は次女の結婚話から始まりましたが、「第3話」にあたる『ぼくたちの禁忌〈春〉』(雑誌『COMIC MILF Vol.17』に収録)でその次女の結婚式が描かれています。
    ぼくたちの禁忌〈春〉
    式の準備中に控え室で秋一と二人きりになると、神聖な白のウェディングドレス姿の夏鈴が乳房を曝け出して弟を淫らに誘う。
    「好きなの・・秋一・・っ、お姉ちゃんからの最後のお願い・・・ね・・? 最後にもう一度だけ・・・」

    結婚式の直前に「最後のセックス」をするというのは、「近親相姦漫画」では珍しくないパターンですよね。
    「他の男のもの」になる前にもう一度愛する弟と心とカラダを重ね合わせた夏鈴ですけど、今回のタイトルでも分かるように彼女がメインヒロインではなく、結婚式が終わった後半に本命の長女との「姉弟相姦」が描かれます。

    まだ下に秋一や冬菜がいる今は全く結婚など考えていないと言いながらも、「とりあえず一度目を通して」と伯母から渡されたお見合い写真を受け取ってしまう春花。
    (結婚なんてする気無いなんて言いながら、強引に押されれば折れちゃうのかよ)
    (春ねぇ・・りんねぇのように・・・! そんなのいやだ・・!)

    次女に続いて長女も自分から離れて行ってしまうのではないかという不安に駆られた少年は、三女の冬菜が修学旅行で不在の夜に風呂に入ろうと服を脱いでいた春花を襲ってしまうのでした。

    生挿入で強引に犯した長女がまだ処女であったことは少年を余計に興奮させた。
    「好きだから・・ごめんね・・春姉・・・っ」
    「秋くんは・・私の・・弟・・で・・っ、こんなこと許されないのよ・・っ」
    狂ったように腰を振りたくる弟を諭すように涙を流しながら春花が告げる。
    「許し? 許しって誰に対して許してもらうの?」
    「そ・・それは・・っ、ひっあっ、おねがい・・っ、せめてやさしく・・あ゛ぅ」
    限界まで膨張した弟の「禁断の欲望」が姉の膣内に激しく注がれていく。
    「あ・・ッ、あ゛・・あうああッ! だめぇええ!!」
    (どうにでもなればいい・・・)
    (これで春姉がどこにも行かなくなるなら・・・)
    肉棒を引き抜かれた春花がまだ裸身を震わせながら弟の手に触れる。
    「わ・・私はどこにも行かないわ・・・あなたたちが立派に巣立つまで・・・父さん母さんに誓ったんだもの・・・」
    「春姉の夢・・は?」
    「私の夢は・・・あなたたち3人がただ幸せに育ってくれる事。いままでもこれからも・・・」

    次女や三女の時と違って強姦型の「近親相姦」となってしまいましたが、無理やり犯されても不変の「家族愛」を告げた長女。
    秋一はそんな愛する姉にせめて「女としての歓び」を感じて貰おうとさらに犯し続けます。

    (ぼくは、ぼくたちは・・・)
    (越えてはいけない禁忌を犯してしまった・・・)
    (姉二人と妹と関係を・・・)
    (けれど誰に許しを乞えばいい?)
    (――いいや誰にも許されなくていい。ぼくたちだけで生きてゆくから――・・)


    これで美人姉妹三人全員と肉体関係を持った少年。
    彼を中心に「禁忌の繋がり」を持った「家族」の物語の結末は次回。


    禁忌は巡る(その2)

    東西の『ぼくたちの禁忌〈冬〉』(雑誌『COMIC MUJIN 2013年7月号』に収録)は、前回紹介した『ぼくたちの禁忌〈夏〉』の続編となります。

    幼い頃に両親を亡くしながらも美しい姉妹と一緒の羨ましい生活をしてきた少年。
    そんな彼は突然結婚報告をしてきた次女と何だかんだで「姉弟相姦」をしてしまいましたが、その事実を三女の冬菜に知られていたのです。
    ぼくたちの禁忌〈冬〉
    「ねぇ、おにいちゃん、これなぁに?」
    夕飯の後、勉強を教わるという名目で秋一の部屋を訪れた妹が精液入りのコンドームを見せた。
    「ふ・・冬菜、お前そんなもの・・どこで・・っ」
    「あれぇ? おにいちゃんの方が知ってるんじゃないかなぁ・・?」
    クスクスと兄をからかうように笑う冬菜。
    (知られてしまった――・・)
    「な・・なんで・・・・冬菜が・・・」
    (ぼくと姉が関係を持ってしまったことを・・・)
    「ねぇ、おにいちゃん、鈴ねぇだけとくべつなの?」
    「ば・・っ、バカ・・ッ、そんなわけないだろ・・!! それは・・その・・っ」
    「おにいちゃん・・この事ヒミツにしてあげる・・・」
    微笑みながら少女が兄に近づき甘えるように袖口を掴む。
    「そのかわり、ふゆなにもおんなじことして・・・」

    前回の次女に続いて秋一くんモテモテですね~
    それでも真面目な彼は「近親相姦」だけは避けようとし、まだ未成熟な妹の肉体を愛撫して中指の挿入で冬菜をイかせます。

    「イッちゃった・・・ふふ・・・はじめて・・・」
    「・・こんな小さいんじゃできない・・よ・・・その・・・」
    「セックス?」
    妹の言葉に答えられない兄。
    「じゃあ・・・できるようになるまで、毎日・・して? おにいちゃん」
    「・・・・・・・」
    (姉弟でありながら鈴ねぇと体の関係をもってしまった事を弱みに握られたぼくは、冬菜の言葉を拒絶することもできず・・・)
    (翌日―――朝と夜に1回ずつ)
    (3日目、指2本が挿入るようになる)
    (一週間目――舐めてほしいと求められて仕方なく・・・)
    (幼い好奇心はとどまることを知らず、少しずつ加速していった・・・)

    そして10日目、下に姉達がいる状況で二階の秋一と冬菜は「兄妹相姦」をして、ついに彼は妹の処女を奪ってしまいます。

    「冬菜・・っ、もうこれで・・・終わりに・・・」
    「だめだよ・・明日も・・あさっても・・・ずっと・・・これからもいっぱいしようね、おにいちゃん」
    「・・え・・・」
    「大丈夫、ふたりだけのヒミツだよ・・・りんねぇのこともふゆなとのことも・・黙っててあげるから・・・」
    (ぼくはバカだった・・・・こうなる事はわかっていた筈なのに・・・・)
    (ぼくは・・・・もう・・・逃げられない・・・)

    その後も続いていった妹との「相姦生活」の中で、少年は次女に指摘されていた「禁断の欲望」を自覚していきます。

    「はぁ・・はぁ・・ねぇ、おにいちゃん・・あたしたち特別な兄妹だよね・・・これからもずっと一緒だよね・・・ずっと一緒にこのおうちで暮らすんだよね・・? どこにも・・いかないでね。おねがい、おにいちゃん・・・」
    兄と性器を繋げたまま微笑む冬菜。
    しかし、秋一はそんな妹の顔に長女の笑顔を重ね合わせていた。
    (ぼくは・・気づいてしまった・・・)
    「・・冬菜・・・」
    「おにいちゃん・・だぁいすき・・・」
    (ぼくは・・ぼくが本当に抱きたいのは・・・)
    (春花姉さんだということを―――)

    次女に続いて三女とこれだけ「近親相姦」を重ねても彼が消極的だったのは、やはり本命の「長女」がいたからなんでしょうね。
    これまで受け身だった秋一くんが次回はいよいよ「禁忌の扉」を自分で開きます。

    禁忌は巡る(その1)

    (あんなことになるなんて思ってなかったんだ・・・)
    (だって、ぼくたちは血のつながった――――・・・)

    東西の『ぼくたちの禁忌〈夏〉』(雑誌『COMIC MUJIN 2013年7月号』に収録)から始まる全4話の物語では、物心つく前に両親を亡くした少年が一緒に暮らしてきた姉や妹と「禁断の関係」となります。
    ぼくたちの禁忌〈夏〉
    両親の死後、長女の春花は夏鈴(次女)と秋一(長男)と冬菜(三女)の保護者となり、両親の残した僅かな財産と保険金が目当てだった親戚の家を飛び出した。
    (まだ未成年だった姉がいくぶんかのお金があるとはいえ、幼いぼくたちを育てていくのはずいぶんな苦労があったと思う・・・)
    (ぼくら弟妹にとって春姉さんは、姉であり、母であり、父であった)
    (やがて次女の夏鈴姉さんも無事就職・・・)
    (だから次はぼくの番)
    (姉さんのために、ぼくら弟妹のために・・いい学校を出て会社に入ってずっと4人で暮らしていくんだ・・!)

    大人になっても姉妹と一緒に暮らしていきたいと考えていた少年。
    しかし、その願いは次女の言葉で打ち砕かれます。

    「わたしね・・・結婚することに決めたの」
    「・・えっ・・!?」

    動揺する弟に夏鈴が告げる。
    「仕事先の専務の息子さんが・・結婚を前提におつきあいしましょうって言ってくれたの。いい人よ、あんたたちの学費もうちの生活の面倒も全部見てくれるって・・・」
    「ぼくらに相談も無しにいきなり勝手に決めるなよ! そんなの・・っ! 鈴姉のわがままじゃないか!!」
    「バカッ! わたしだって・・好きな人とつながりたいよ・・・でも・・みんなが幸せになるにはこうするしかないじゃない・・!」
    「じゃ・・じゃあ、その好きな相手と一緒になればいいじゃないか」
    「・・・あんた、ほんっとバカ・・・」
    「えっ、な・・・」
    秋一が顔を上げると手を振りかぶって自分を引っぱたこうとする姉が見えた。
    「!!」
    思わず彼は目を瞑ったが、頬に痛みはなく、代わりに唇にやわらかな感触があった。
    「・・っ!?」
    いきなりキスをしてきた次女を驚きの表情で見つめる少年。
    いつも勝ち気だった姉の瞳は切なげに潤んでいる。
    「だって、あんたの気持ちは・・春花お姉ちゃんにあるじゃない・・・」
    「なん・・っ!? な・・ッ・・・えっ!? な、なに言ってるんだよ鈴姉・・っ!? ぼくたち姉弟だろ!? ぼくにとっては3人とも大事な姉妹だよ・・! そんな気持ちになるわけが・・・」
    姉の言葉を否定しながらも秋一の胸の鼓動はこれまで感じたことがないまでに高まっていた。
    「なるんだよ・・わかる・・・だってわたしがそうだもん・・・」
    夏鈴が秘めていた「禁断の想い」を叫ぶ。
    「実の弟のこと好きになっちゃうなんて・・・ダメだってわかってる・・・・だから!!! せめて結婚してこの気持ち忘れようとしたんだよ・・っ!」

    次女は弟に対して明確に「近親愛」を抱き続けてきたんですね。
    だからこそ長女への秋一の「想い」が単なる「家族愛」ではなく、「近親愛」であることも見抜いています。
    そして、そんな告白をされながらも「常識」を捨てきれない弟を彼女は押し倒し、半ば強引に「ゴム付き相姦」をしてしまうのです。

    「秋一・・好き・・・大好き・・・」
    「姉弟相姦」を終えた次女が愛しげに弟と唇を重ねる。
    「これでわたしたち・・・姉弟以上の濃いつながりになったね・・・」
    「う・・・」
    ちょうどその頃帰ってきた長女に夏鈴が結婚の話をすると、春花は輝かんばかりの笑顔を見せて喜んだ。
    「まあっ、夏鈴が結婚!? そんな相手がいたなんてー! 今度ぜひうちに連れてきなさいな。あっ、それとも外でお食事会がいいかしら!」
    「おかえり春姉さん」
    「秋くん! 聞いた? 夏鈴の結婚のこと!」
    「う、うん」
    「冬菜ちゃんも聞いた?」
    春花が顔を向けた先には奥の部屋から出てきた三女がいた。
    「うん、きいてたよ。おめでとう、りん姉ちゃん!」
    (あれ・・? 冬菜・・いつの間に帰ってきてたんだ・・?)

    初登場シーンでは天然ボケ風な感じの三女でしたが、ラストの彼女は兄の精液が入ったコンドームを隠し持っているのでした。

    情熱的な次女に代わって、次回はこの妹が小悪魔なヒロインとなります。

    夢にまで見た禁断の淫穴

    暗闇の中で激しく交尾する全裸の少女と少年。
    「はぁ、はァ、はぁっあ」
    「ね・・姉ちゃんっっ、ス・・ッゲー気持ちい・・いよっっ」
    「あ・・あたしもっっ・・姉弟でするのってっっ、こ・・こんなにいい・・なんてっ、ゆ・・夢みたいっっ、こんな事してるなんてっっ」
    弟と淫らに舌を絡ませ豊満な乳房を揉みしだかれながら姉が甘い喘ぎ声を上げる。
    「ゆ・・夢でもいいよぉ、あっ、あっ、イ・・イク・・・」
    シンクローむ
    「・・・・ひっでぇ・・夢」
    少年はベッドの上で憂鬱な朝を迎えていた。
    「よりにもよって・・・姉ちゃん・・とかよ・・・」
    同じ頃、荒い息を吐きながら目覚めた少女。
    (なんちゅう・・夢・・・最悪・・・)

    ゼロの者の『シンクローむ』(雑誌『COMIC エロ魂 2014年07月号 Vol.03』に収録)は、タイトル通りに姉と弟の「淫夢」がシンクロしています。

    (あ――・・寝覚め わるゥ、弟とかありえないからっ)と思いながらも何となく弟を「異性」として意識してしまう姉。
    その後も姉弟は夢の中で「近親相姦」を続け、母親から「アンタ達ケンカでもしてんの?」と言われるほど気まずい雰囲気の関係となってしまう。
    そして、両親が叔母の家に泊まって不在の夜、いつもお世話になっているエロ本の美少女でも抜けない少年は、「性欲」を抑えられずに眠っている姉のパジャマを脱がせて夢と同じくらいに大きい乳房を目の当たりにした。

    この時点で弟は(くそっ、姉ちゃんをオカズとか最低だな・・っ、というかありえねぇし、うう~~~)と「罪悪感」を覚えていますが、突然ムックリ起き上がった姉は寝ぼけていて、この状況をいつもの「夢」だと思って自分から弟に抱きついて唇を重ね、そのまま姉弟は朝までセックスしまくるのでした。

    「はぁ――やっと・・寝た・・姉、恐るべし・・・」
    最後まで夢の中だと思って膣出しまで求めてきた姉から解放された少年はゲッソリ痩せこけていた。

    (それ以来、夢を見る事も無くなった)

    「なに?」
    自分の顔を見つめている姉に気づく少年。
    「べ・・べつに・・・」
    (姉はいつも何か言いたげな様子だけど)

    お姉ちゃんの方は「禁断の快楽」に目覚めている感じですけど、弟の方は「常識人」のままですね。
    夢も見なくなって姉弟の「近親相姦」はもうなさそうですが、「禁忌の夢物語」はまだ終わりませんでした。

    「はっ・・・」
    朝、顔を紅潮させながら目覚めた熟女。
    同じ頃、少年も荒い息を吐きながらベッドから起き上がっていた。
    「・・・っ、って・・今度は、母ちゃん・・かよ」


    あんな夢を見続けていた姉弟が実際にセックスしたのに「禁断の関係」が続かなかったのはちょっと残念でしたけど、そこまではたった1コマでしか描かれていなかったお母さんがラストで新たなヒロインとなったのは面白かったです。
    ゼロの者にはこれからもどんどん「近親相姦漫画」を描いて欲しいですね。

    むかしパパだったモノ――・・・

    「四大近親相姦」の中でも比較的「禁忌性」が高く「家族愛」の絆が強く感じられるのは、兄妹姉弟の関係よりも親子関係だと思われます。
    もちろんケースバイケースですけど、
    「禁忌性」なら「母子相姦」>「父娘相姦」>「兄妹相姦」=「姉弟相姦」
    「家族愛」も「母子」>「父娘」>「兄妹」=「姉弟」
    「恋愛感情」なら「兄妹」=「姉弟」>「父娘」>「母子」という感じでしょうか。
    『兄がコレなんで』に登場した妹のように「兄妹相姦漫画」や「姉弟相姦漫画」では「兄妹(姉弟)じゃなきゃ良かったのに」というような台詞が時々ありますが、「母子相姦漫画」や「父娘相姦漫画」ではほとんど無いですよね。
    彼らにとって「親子」であることは「愛情」や「欲望」の絶対的な前提条件なのです。
    やはりへその緒で実際に繋がっていた母子の「近親性」は最強でしょうけど、心もカラダも結ばれた「近親夫婦」になって年齢を重ねた先々のことを考えると、前回紹介した『近親相姦の夜 父と娘が公園で・・・』のような奥様が若い「父娘夫婦」の方が未来は明るそうですね。

    しかし、その一方で「父娘相姦」は「性的虐待」にもなりやすいという側面があります。
    KENの『パパとなっちゃん』(雑誌『COMIC 阿吽 2014年7月号』に収録)に登場する幼い少女は両親が離婚してから週一度だけ会っている父の言うがままにエロい事をされまくり処女まで奪われてしまいますが、可憐な笑顔の裏で(お前が愛してるのは私の下半身だけだろ? このロリコン!)や(絶対こんな変態死んだ方が良いって・・早く死んでくれよ・・・)などと実父を心中で罵倒し続けているのです。
    パパとなっちゃん
    娘の未成熟な秘裂に無理矢理ペニスを挿入して膣内に射精した父。
    「いいかい奈々子、奈々子とパパが愛し合ってるのはママには内緒だよ?」
    帰る時間になった娘に彼はそう告げた。
    (愛し合ってねぇーよ、お前が私を虐待してるだけだろカス!)
    「あぁ~次に奈々子のオマ○コと会えるの1週間後か・・パパ寂しいなぁ」
    下着ごと幼娘のショートパンツを引き下ろした父は無毛の割れ目にお別れのキスをする。
    「奈々子! 次に来る時は学校の水着持ってくるの忘れないでね」
    そんな言葉を背中に受けながら、少女は母の元へと帰っていく。
    (ママには内緒?)
    (言える訳ねぇだろ・・こんな事・・・)

    父親が養育費を払ってくれないと高い学費の学校に通い続けることが出来ないという弱みがあるようですけど、「真実」を明るみに出して慰謝料をふんだくった方が良いような気もするし、この娘はこれ以上母親を傷つけたくないがために父の歪んだ「性欲」を隠して、「性的虐待」に耐え続けているのかも知れませんね。
    心の中の言葉遣いはかなり乱暴ですが、彼女もまた優しい女の子なのでしょう。
    同じ「父娘相姦漫画」でもラストで娘が(私はママと違って直人さんを裏切ったりはしない・・!)と宣言している『近親相姦の夜 父と娘が公園で・・・』とは対照的なお話でした。

    Appendix

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    Author:大橋零人
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