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    底無しの禁断愛(その2)

    Clone人間の『母子沼』(2話)は、旦那が携帯に若い女の写メを隠していたことに怒った叔母の瞳が母子の家に泊まりに来たところから始まります。
    母子沼(第2話)
    母が「またぁ? 今度はなに?」と言っているようにこれは珍しいことではないようで、叔母も笑顔で「というわけで、2・3週間ほどお世話になります」と答えています。
    そんな美熟女ふたりとの夕食の間も少年は高屋から聞いた「淫乱ママ」の話で頭の中が一杯でした。
    (何か証拠があるはずだ)
    そう思った博之は母のスマホを自室に持って行ってPCでスマホ内の画像データ―を見ようとしますが、その最中に部屋に入ってきた叔母に「大好きなお母さん守ってあげてね。貴方しかいないんだもの」と言われ、叔母が出て行った後に母を疑った自分を深く恥じます。
    しかし、彼の目の前にあるPCの画面にはスマホから転送された母の痴態が映っていたのでした。

    何人もの男たちとセックスしまくっている母のハメ撮り動画。
    彼女は息子の勉強机の上でも男に激しく突かれて淫らな愉悦の声を上げていた。
    『いや撮らないでっ、なんでもしますから、息子の机でこんな・・ひどいわ・・っ、ああ、はああン、あうう・・っ』
    (ココで、ママが・・っ)
    (ここに・・まさにココに・・・)
    (ママの・・おま○こが・・っ)
    (目の前にあったんだ・・っ)
    『ひ・・博之・・はあはあ、ママを・・ママを許して・・博之・・はあ』
    男たちに促されて淫母がカメラに向けて大きく股を開いたまま、この映像を見るはずがない息子に謝罪する。
    『貴方のお勉強部屋でおま○こされて・・・はあはあ、ガマンしきれずアクメを晒す淫乱スケベな・・ママを・・許してください・・・』
    「性の快楽」に溺れる「理性」の欠片もない母の姿を目の当たりにした息子の「家族愛」がどす黒く変容していく。
    『ぐひいいいいいいいいいいっ、いっくうううううっ、あああああああああ・・っ』
    さらに犯されまくり、狂ったように叫びながら絶頂を迎えた母。
    『あ・・ああ・・あ、ああ・・ああ、ああ・・いい・・はああ』
    そのアヘ顔が映った液晶画面に大量の精液をぶっかける息子。
    博之は母の寝室でバイブ類を見つけ、暗闇の中でエロ下着の匂いを嗅ぎながらまた射精した。
    「ママの・・ニオイ、ママのニオイ染み付いてる、ああヤリたい・・僕もママを犯したい、生の感触・・匂い、声・・全部欲しい・・っ、畜生・・僕のママなのに、僕のママ・・僕だけのママ・・っ、ぅぅぅぅぅおおおおおおおっ」
    母のノートPCを起動して何かを発見した少年は、母と入れ替わりで風呂から出てきた叔母の前に現れる。
    「え・・博之・・・くん!?」
    バスタオルを巻いただけの格好の瞳が振り向くと、可愛がってきた甥っ子が剥き出しにしたペニスに女物のパンティをぶら下げた姿で立っていた。

    エロは昔の母のビッチシーンばかりでずっと「近親相姦」はお預け状態でしたが、ついに少年の「禁断の欲望」が暴走したところで2話は終わります。
    今後間違いなく甥に犯されまくるであろう叔母の内面が魅力的に描かれているのは良いですね。
    (一方、お母さんの株はダダ下がりですが・・・)

    底無しの禁断愛(その1)

    それはまだ少年がセックスの意味もよく分かっていないような幼い頃。
    小学校から帰った彼が見たのは乳房も性器もむき出しにして肢体を痙攣させている精液まみれの母の姿だった。
    (頭の芯が)
    (麻痺するような)
    (嗅いだことのない匂いの中で)
    (どす黒くうごめく瞳をした)
    (見た事もないママがそこに横たわっていた)

    今回からClone人間の『母子沼』(全6話)を紹介します。
    『第1話』(雑誌『コミックメガストアα 2013年10月号』に収録)は冒頭の事件から8年が経った夏の日から始まります。
    母子沼(第1話)
    あの時、庭の塀を乗り越えて逃げていく男の姿を見た息子は「な・・なんでもないのよ・・」と微笑む母に「うそ・・ママ何かされたでしょ・・っ」と聞きますが「お願い、この事は誰にも言わないで」と言われてしまいました。
    それ以来、その事件のことはアンタッチャブルな話題となりましたが18歳になっても息子は忘れていません。
    夏祭りで神輿を担ぐ母がお尻丸出しの格好をしていることにハラハラしていた彼は、青年団の高屋という男こそが8年前に母を犯したのだと気づき、神社の裏で殴り飛ばします。

    「このレイプ犯が・・っ、絶対許さない!」
    そう叫ぶ彼だったが、高屋は「お前のお袋さんから誘ってきたんだよ」と笑った。

    高屋の話によると、当時の母(悦子)は出会い系サイトで派手に遊んでおり、悦子に少し好意を抱いていた青年(高屋)があまり褒められたことじゃないと諭しに行くと、逆に「それで・・高屋くんは何が望みなの・・?」と誘われて彼女の自宅でセックスしまくったというのです。

    「・・・何発出したか覚えちゃいねえ。とにかく、おめえのお袋さんはとんでもねえ淫乱ママだ。家帰ってお前の目で確かめてみるんだな」
    (・・・あの日のママの黒い瞳・・・)
    (高屋の言う事を否定できなかった)

    この母は欲求不満で不貞を繰り返す「ビッチママ」だったんですね。
    個人的には残念な設定ですが、息子はより一層に母親を「異性」として意識することになります。

    「おかえりなさい、博之」
    夕食の準備をしている悦子が帰宅した息子に優しく微笑む。
    (嘘だ・・ママが・・・)
    (そんなわけない・・っ)
    (大好きなママが・・淫乱女なわけがないんだ・・っ)
    そう自分に言い聞かせながらも、タイトなスカートに包まれたムッチリとした母の尻に博之の目が吸い寄せられる。

    『最高だぜ、お袋の中』

    (た・・高屋の奴何発も・・この身体に・・僕のママのお尻に・・っ、ち・・畜生・・っ)
    息子は股間を勃起させ、母の背後から近づいた彼の手が誘うように揺れる尻に伸びていく。
    「お邪魔してます~ 博之くん~っ」
    「!」
    突然の声に振り向くとホットパンツから伸びる生足を晒したショートヘアの女性が笑顔を見せていた。
    「瞳・・叔母さ・・っ」
    「もーまた、おばさんて言った」
    「ふふふ、だってあなたおばさんでしょ」

    息子の「禁断の欲望」が爆発しようとした瞬間に登場した叔母。
    これはちょっと嫌な予感がしました。
    「近親相姦漫画」は主要な登場人物が増えれば増えるほどつまらなくなる可能性が増えますから。
    ただ、夏祭りのお尻丸出しの格好はもちろんエプロン姿でさえも妖艶なフェロモンがムンムン溢れ出ている熟母が非常に良いです。
    Clone人間の描く女性は幼女から熟女まで独特の色気がありますね。

    息子に必要なのは「母」と「乳」です(その4)

    新鋭の「母子相姦漫画家」である秋草ぺぺろんの作品紹介特集は今回が最後になります。

    (畳の匂いのする部屋で俺は母を押し倒していた。頭が真っ白になり、暴れる母の股をこじ開け)
    (か弱い母の悲鳴を聞きながら怒張したチンポをメス穴に、自分が生まれた穴へと容赦なくねじ込んだ)
    (こんなにエロく熟れた身体を長年見せつけられて耐えられるハズがない・・・)
    (新しくできた血の繋がらない弟なんかには渡したくない・・・いや、誰にも俺のママは渡さない)
    (母に対する愛は他の誰にも絶対に負けないのだから・・・)


    『無防備な母のむちむちワンピ』(雑誌『ANGEL倶楽部 2014年8月号』に収録)に登場する母親は再婚していましたが、息子の嫉妬の対象は「義父」ではなく「義弟」でした。
    無防備な母のむちむちワンピ
    新しい家族で引っ越した田舎暮らしにも慣れてきた彼だったが、新しく出来た弟と母親との関係がずっと気になっていた。
    (生まれてすぐ母親を亡くしてしまったそうで、母の愛に飢えていたのか、事あるごとに母親と一緒に居たがって)
    (母親もまんざらでもない様子で甘えさせている。そんな弟に嫉妬を感じはじめていたのだ)

    この義弟は純真で兄にも懐いているので直接の憎悪という感情は薄いようですけど、「自分も母親に甘えたい」という思いが「禁断の欲望」と交じり合って母を押し倒してしまうのでした。

    「なんでそんなに弟ばっかり、ママは俺のママだろ!!? この唇も!! ずっと俺だけのモノだったのに!!」
    「落ち着いて! やめなさいって! 待って! ィイヤアアァァァ!!」
    息子に唇を奪われた熟母は結局そのまま犯され、膣内射精までされてしまう。
    そして襖の隙間から顔を出して義理の息子と会話しながら実の息子にまた挿入され、「禁忌の快楽」の味を覚えさせられていくのだった。
    (息子の女にされちゃった・・・)
    (もう・・私・・・)
    「ふぅ~いっぱい出た・・これから俺も甘えていいよね? ママ」
    彼は母と一緒に居間に行き、おやつを食べている義弟と普通に話す。
    その右手で母の巨大な尻を揉みしだきながら。
    (こうして息子と母親の愛は一層深まった)
    (理性と引き換えに)

    息子の方は弟にバレてもいいと思っていたようですが、やはり見つからないようにセックスするのが「近親相姦」の醍醐味ですよね。「背徳感」がありました。
    また子供っぽい「嫉妬」が描かれているのも「母子相姦」らしくて良かった思います。


    『略奪!息子ちんぽLOVE』(雑誌『ANGEL倶楽部 2014年10月号』に収録)に登場する母親は姉(伯母)と息子を取り合います。
    略奪!息子ちんぽLOVE
    サオリは大手企業で働くビジネスウーマンで、大手商社勤務で働く夫は単身赴任が多い生活。
    そんな中で母は一人息子のトモキの世話を姉で専業主婦のマミコに任せてきた。
    息子が成長した今でもマミコはたまに家に来てくれていたが、いつもより早く退社して帰宅したサオリが見たのはベッドの上で激しく交じり合う姉と息子の姿だった。

    実の母との愛情に飢えたトモキが暴走して母の面影がある伯母を押し倒し、セックスレスで欲求不満だったマミコもそれを受け入れてしまったということですが、息子の「欲望」に「近親愛」はあまり感じられません。
    そんな「伯母甥相姦」を覗き見ながら自慰をしてしまう熟母。
    結局、息子を盗られたくないサオリはウイッグで姉に変装して「近親相姦」をして、それを知ったマミコとケンカになり、「ごちゃごちゃ言ってんじゃねぇ!!! メス豚オナペット!!!」とトモキに怒鳴られて、二人とも彼専用の「姉妹肉便器」になって終わり。

    一応息子を盗られたくないという母親の「嫉妬」が描かれていますが、エリートキャリアウーマンであるはずの母も含めて登場人物がすごく頭悪そうなのが残念です。
    まあ、タイトルを見ると作者も今回はそういうコンセプトで描いているんでしょうね。
    二人のムチムチ熟女が登場しますけど、自分の好みではありませんでした。

    個人的な好みでは、
    1位『エロ漫画編集者絵美ママ』
    2位『母子ウェディング』
    3位『無防備な母のむちむちワンピ』
    4位『ムチ肉女教師 友美ママ』
    5位『ママはむちむちロードレーサー』
    6位『弁当屋 母子相姦』
    7位『ママが犬になる日』
    8位『略奪!息子ちんぽLOVE』
    こんな感じですかね。

    素晴らしい「爆乳絵師」なので今後も「母子相姦漫画」を期待しています!

    息子に必要なのは「母」と「乳」です(その3)

    (その日、僕は見てしまった)
    (誰もいないハズの教室で愛する母とクラスメイトが)
    いくつもの使用済みコンドームが散らばった教室で少年に犯されまくった熟女は、股を開いたまま豊満な女体を痙攣させていた。
    「先生すごく気持ちよかったです・・! はじめてが先生で本当によかった! ありがとうございます・・!」

    秋草ぺぺろんの『ムチ肉女教師 友美ママ』(雑誌『ANGEL倶楽部 2014年4月号』に収録)では「女教師の母親」が登場します。
    ムチ肉女教師 友美ママ
    (私の名前は葉月友美。私立学校で教師をやっている。勤めて数年経ち、学校にも慣れ、大変ながらも日々楽しんで仕事をしています)
    (息子も今年から同じ学校に入学しています。数年前に夫と離婚してからはたった一人の私の家族です)
    廊下で女生徒と挨拶を交わしながらも彼女の頭の中は昨日の「淫行」のことで一杯だった。
    (昨日 突然生徒に告白され、戸惑ってしまい断りきれず若い性に押し切られる形で過ちを犯してしまった私・・・)
    (息子には謝っても謝りきれないことをしてしまいました・・・流されやすく断りきれなかった私自身がとても許せません・・・)

    そんな彼女のデスクの中にはまた呼び出しの手紙が入っていた。
    (もう息子を裏切れない・・・今度はちゃんと断ろう・・・)
    (でもどうしよう・・・拒絶した腹いせにお友達まで連れてきて酷いことされたら・・・それをネタに凌辱されたらどうしよう・・・どうしよう・・・)
    放課後、悩みながらも昨日と同じ音楽室に向かう友美。
    (しかしそこにいた人間は私が想像していなかった人だった)
    (そこにいたのは昨日の生徒ではなく)
    (最愛の息子だった)

    物語の冒頭で偶然に「母親ネトラレ」の現場を見てしまった少年。
    「嫉妬」の感情が「近親相姦への欲求」へと繋がっていくのは黄金のパターンですよね。
    生徒のひとりに迫られただけでズルズルと犯されてしまった彼女ですから、嫉妬に狂った息子の「禁断の欲望」を跳ね除けられるわけもなく、愛する我が子の肉棒で女陰も菊門も犯されてしまいます。

    (お尻から伝わる痛みと感じたことのない快感に頭が真っ白になり失神してしまった)
    (息子はお構いなしに、まんことアナルを犯し続け、気がついた頃には膣内も腸内もタプンタプンに息子のザーメンで満たされた)

    そして少年は母を犯したクラスメイトも音楽室に呼び出し、息子のペニスに突かれながら淫らに腰を振りたくる女教師の姿を見せつけるのでした。

    (母さんはオレだけのモノだ!)
    (誰にも渡さない! 見せつけてやる!)

    「母親ネトラレ」から始まる物語ですが、きっちり息子が寝取り返しているのが良いですね。
    ただ「女教師」という設定があまり活かされていないのが残念でした。
    これだと近所の少年に母親が犯されたという設定でも問題なかったようにも思えました。
    でも靴を履いたままストッキングの股間部を破かれて犯される爆乳ママはとてもエロティックですね。



    (俺は毎晩のように寝ているママの肉穴にチンポをねじ込み性処理をしていた)
    (あの日まで・・・)

    『母子ウェディング』(雑誌『ANGEL倶楽部 2014年6月号』に収録)に登場する少年は、幼い頃から母親と二人暮らしでキャリアウーマンとして外で稼いでくる母を少しでも助けようと家事の手伝いをしていますが、深夜になると寝ている母のムチムチな肉体で「性欲」を発散していました。
    母子ウェディング
    そんな彼が気にしていたのは、最近母に会社の同僚が頻繁にメールをしてくること。
    そして、それを見ている母が「メスの顔」をしていること。
    このことが少年を「嫉妬」に狂わせ、その同僚が家に遊びに来る日に母を無理やり犯してしまいます。
    目覚めている母と初めて「近親相姦」をする時に彼はこれまでずっと「睡眠相姦」をしてきたことを明かすのですが、これを母が本当に知らなかったことにちょっと驚きました。(実は知らないフリをしているだけかも知れませんが・・・)
    お母さん、毎晩グッスリ眠りすぎでしょ。
    ここは「寝る前に睡眠薬を常用している」とかの設定があった方が自然ですね。

    「これ以上ダメ!!! 離して!!! お母さん壊れちゃう!!! おかあさんじゃなくなっちゃう!!!」
    母が涙ながらに叫んでも息子の腰の動きは止まらない。
    少年は家にやってきた母の同僚の目の前で性器で結ばれた「母子の結婚式」を見せつける。
    「さて、そろそろ誓いの膣内射精しちゃおうかな」
    「膣内は!!! 膣内射精だけは!!! 親子でこんな!!! 越えちゃいけないの!!!」
    「田中さんも祝福してる中、身も心も一つになろうよ!!!」
    そう告げながらは彼は大量の精液を初めて母の膣内に放出した。

    話の展開的には『ムチ肉女教師 友美ママ』に似ていますが、こちらの方が母を合法的に奪われる危険性があったので、息子の「近親愛」の暴走も共感しやすいですね。
    個人的には「睡眠相姦」のシーンをもっと見たかったですけど、エロく纏まった「母子相姦漫画」だと思います。


    息子に必要なのは「母」と「乳」です(その2)

    前回に続いて今回も秋草ぺぺろんの「母子相姦漫画」を紹介します。
    ・・と思っていたら風邪ひいてダウンしてしまいました。
    皆様も季節の変わり目にはご注意ください。


    さて、『ママはむちむちロードレーサー』(雑誌『ANGEL倶楽部 2013年11月号』に収録)には、タイトル通りに自転車乗りのムチムチ熟母が登場します。
    ママはむちむちロードレーサー
    夫と息子の三人で暮らしている来栖留美は、最近パート先の同僚に勧められて始めた自転車に夢中になっている健康的な主婦だった。
    そんな彼女にも悩みはあった。
    幼い頃は自分にベッタリだったのに最近はろくに口もきいてくれなくなった息子。
    (昔はあんな子じゃなかったんだけど・・・夫も息子との関係を心配してるし、このままってわけにもいかないから私が何とかしないといけないな・・・)
    (でも自転車のジャージ着てる時にはよく寄ってきてくれるみたい・・・自転車に興味あるのかもしれないし、今度それとなく誘ってみようかな・・?)

    そんなことを考えながらシャワーを浴びていた彼女ですが、ボディソープをきらして脱衣所に出ると、息子が母の着ていた服を手に持っていました。
    この少年は「理性」と「禁断の欲望」の狭間で苦しんでいたために母親と距離をとっていたんですね。

    「アンタが母親じゃなければこんなに苦しむことなかったのに! 女性として愛せたのに!」と叫ぶ息子に「アナタの望みなら何でも叶えてあげたいの・・・」と告げながらバスタオルで隠していた裸身を晒す熟母。
    「お母さんね・・うれしいの・・でも今日だけ・・・今日だけアナタの恋人に・・・」

    そして彼女は息子の強い要望でロードレース用のジャージを着せられ、膣内射精までされてしまうのでした。

    (その日から私と息子との距離はぐっと縮まっていった)
    (夫も息子と私が仲良くなったことにすごく喜んだが)
    (私は完全に息子のオンナへ堕ちてしまった)
    (「1日だけ」という約束は守られることもなかった)

    「母親が入浴中に息子が下着を漁っているのがバレてそのまま近親相姦」という展開は定番中の定番ですけど、爆乳ママのピッチリジャージ姿はエロかったですね。
    あれじゃあ息子がムラムラしても仕方ないでしょう。



    『ママが犬になる日』(雑誌『ANGEL倶楽部 2014年2月号』に収録)の母親も思春期の息子に避けられるようになっていましたが、悩んだ母が「どうしたら昔みたいに仲良く出来るかな・・? なんでも・・するから・・」と聞いたところ、「じゃあオレのチンポをしゃぶって気持ちよくさせてみてよ!」と返されてしまいます。
    ママが犬になる日
    この少年はわざと嫌われるように無茶なことを言ったらしいのですが、息子に嫌われたくない一心の母は肉棒を咥えて精液を飲み干し、そのフェラチオを写メに撮られて「親父に見せたらなんて言うかな?」と脅され、そのまま「近親相姦」までしてしまうのでした。

    (その日から私は息子から幾度となく呼び出されては性のはけ口として昼夜問わず奉仕させられました・・・)
    (確かに距離は縮まったけど、本当にこれでよかったのか・・・)
    (私は求められるがままに身体を息子に弄ばれる日々がしばらく続きました・・・)

    そして最終的にはタイトル通りに犬の格好をして夜の公園で息子に犯される熟母。
    明確な「近親愛」を抱いていた『ママはむちむちロードレーサー』の息子と違って、こちらの息子は人前で母にベタベタされて自分がマザコンに見られるのが嫌で母親を避けるようになっていたようです.。
    しかし、ラストでは「ヘンタイ駄犬」になった母を見下ろしながら「これからも色々愉しませてもらうよ、母さん」と告げています。

    ちょっと息子の心情が分かりにくかったかな?
    まあ結局は甘々な母親に甘えているのでしょうが、「愛」も「欲望」も「憎悪」も中途半端な感じがしました。
    また、個人的には母親の「ワンワンコスプレ」が良くなかった。
    「禁忌」である「母子相姦」においては、日常的な「エプロン姿」などが最強の「コスプレ」なのです!!
    『ママはむちむち・・』のロードレーサー姿は見た目のエロさで楽しめたんですが、耳や尻尾が付いた姿には興奮できませんでした。
    「母親を飼い犬にする」というプレイは高飛車な母を堕とした結果ならまだ落差があって面白いんですけど、このお母さんは最初から従順でしたからね。
    その愚かな「従順さ」の行き着く先として最後の「犬母」が描かれたのかも知れませんが・・・

    Appendix

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    Author:大橋零人
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